面接の自己紹介で「名前・大学・学部」以外に盛り込むべきポイント8選! 面接官に自己PRするには?

面接の自己紹介で「名前・大学・学部」以外に盛り込むべきポイント8選! 面接官に自己PRするには?

2017/01/21

就活hack

面接の自己紹介で「名前・大学・学部」以外に盛り込むべきポイント8選! 面接官に自己PRするには?

就活面接のときの自己紹介・自己PRが苦手という方も多いのではないでしょうか。第一印象を決めるポイントですから緊張もしますし、自己PRと自己紹介はどう違うのか、迷ってしまう人もいるでしょう。今回は、社会人の先輩方に名前・大学・学部名以外に盛り込むべき自己PRポイントについてアドバイスをもらいました。

■就活面接で「自己紹介をしてください」と言われたとき「名前・大学・学部名」以外に盛り込むべきポイントは何だと思いますか?

●長所・短所・性格について

・まずは人柄を知りたいから(男性/50歳以上/団体・公益法人・官公庁)
・いいとこと悪いところをさらけ出し、判断してもらいたい(男性/49歳/医療・福祉)
・面接で自分自身を知ってもらう必要あるから(女性/27歳/その他)
・それを言っておくと、のちのち楽(男性/44歳/その他)

●学科・専攻・研究テーマ

・企業が必要としている人材かどうか、ある程度はわかると思うので(女性/50歳以上/情報・IT)
・研究内容に興味がある企業が多い(女性/23歳/情報・IT)
・研究目当てだから(女性/25歳/運輸・倉庫)
・その先の質問に繋げられる仕掛けがあるかどうか(男性/33歳/金属・鉄鋼・化学)

●サークル活動

・話題が広がりやすく、自分が自信を持って活動したことを話せるきっかけになるから(女性/29歳/人材派遣・人材紹介)
・フットワークの軽さや人脈の広さを印象づけることができそうだから(男性/34歳/学校・教育関連)
・どんなサークルだったかなどで好きな分野もわかってもらえる(女性/47歳/食品・飲料)
・大学時代に熱中したことを話すと印象に残りやすくなると思うから(男性/50歳以上/通信)

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