【例文つき!】授業・ゼミの欠席メールの書き方とは?基本マナーをチェック!

学生の窓口編集部

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大学の授業・ゼミをどうしても欠席しなければいけないとき、どのように教授にメールすればいいかわからないという人もいるのではないでしょうか?

教授は目上の人であるため、友達同士で気軽にやりとりするようなメールではなく、きちんとマナーを守ったメールを送らなければなりません。
少しでもメールのマナーを守ることで、気持ち良い大学生活を送れるでしょう。

そこで今回は、授業やゼミを欠席する際のメールの送り方について、例文やメール送信後にやるべきことも交えながらご紹介します。

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大学の授業を欠席連絡しなければならない時とは?

大学の授業は、大人数の講義など一般的なものであれば連絡する必要はないと言えます。

しかし、大学のゼミや理系の学部にあるような研究など授業の出席が関わる場合や期末テストがある講義などは、事前にメールなどの方法で欠席連絡をしなければなりません。

欠席届の提出が必須の場合もある

大学の中には以下のケースの場合、欠席届を事前に提出することにより欠席にならない場合や欠席連絡と同様の扱いになる場合もあります。

・部活動や授業による欠席
・就職活動による欠席
・冠婚葬祭による欠席

通っている大学の学生課などにあらかじめ相談すると良いでしょう。

欠席連絡のメールで守りたい基本のマナー

大学の授業・ゼミをどうしても欠席しなければいけないとき、教授に欠席連絡をメールすることもあるでしょう。

教授は友達ではありませんので、マナーを守った欠席連絡をしたいものです。

教授などへのメールは、将来社会へ出た時に必須とされるメールマナーの練習にもなるでしょう。


教授へのメールは慎重に

大前提として、いくら仲の良い教授だとしても、友達ではありません。

教授へメールする場合は実際の手紙を書く作法を守ったうえで、

・受け取る人への敬意

・相手へ礼を尽くすという態度

を示す必要があることを覚えておくと、将来社会人になった時にも役立つでしょう。

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