「教室」、「部活」、「青春」がテーマのデザートビュッフェ!青春のときめき、甘酸っぱさを味わおう! #Z世代Pick
こんにちは!リリースピッカーのさーこです!青春を感じるスイーツビュッフェをご紹介します!!
ヒルトン東京ベイは2024年12月28日(土)より2025年4月13日(日)までの期間、ロビーラウンジ「lounge O(ラウンジ・オー)」において、デザートビュッフェ「Strawberry School Life(ストロベリースクールライフ)」を土日祝日限定で開催する。
苺の甘酸っぱさと青春の甘酸っぱい思い出をリンクさせた苺づくしのデザートビュッフェは、学校生活のキーワード「教室」、「部活」、「青春」に焦点を当てた3つのエリアにわかれる。
教室をイメージしたエリアでは、黒板や学生時代が蘇るような装飾があり、甘酸っぱい学生生活の思い出が詰まった苺のタルトや、学校給食で人気だったミルクコーヒーをイメージしたグラスデザートなど、懐かしい学校の雰囲気が感じられるデザートが並ぶ。
部活動をテーマにしたエリアでは、スポーツアイテムをモチーフにしたデザートや仲間と見た綺麗な夕日を3種のゼリーで表現したグラスデザートなどが登場。
青春のキラキラした思い出を表現したエリアでは、ハート型のストロベリーミルフィーユや、ハート型の苺を忍ばせたゼリーとレアチーズの2層のケーキなど、恋愛や友情をテーマにした青春の一瞬一瞬を思い出させるスイーツが並ぶ。
またストロベリーデザートビュッフェを何度も楽しみたい方のために開催期間中、前半(2024年12月28日~2025年2月24日)と後半(2025年3月1日~4月13日)で一部異なる限定デザートもご用意。
セイボリー(軽食)は餃子のホットサンドや、ジューシーなチキンととろとろのチーズを味わえるトマト煮込み、フリーズドライの苺が鮮やかなシーザーサラダなど、約15種類を提供。
甘いデザートとしょっぱいセイボリーの無限ループで、ビュッフェを存分に。
前半と後半で異なるライブデザートが登場
スタッフが目の前で仕上げるライブステーションのデザートは、前半と後半で異なるメニューを提供。
バレンタインシーズンにあたる前半(2024年12月28日~2025年2月24日)には、とろけるフォンダンショコラが登場。温かい苺ソースをかけて。
後半(2025年3月1日~4月13日)には、シェフが部活帰りに友達と食べたプリンから着想を得た苺のプリンアラモードを楽しめる。
3種類の部活アイテムをモチーフにしたマカロンを選び、アイスクリームをのせて完成。
どちらのデザートも、バニラとストロベリーのアイスクリームから選べる。
甘いデザートと一緒に楽しむ約15種類のセイボリー(軽食)もお好きなだけ
セイボリーには、学生がお昼休みや遠足などで手軽に楽しめるランチメニューをイメージした「サーモンとクリームチーズの海苔巻き」や「餃子のホットサンド」のほか、フリーズドライの苺が散りばめられたシーザーサラダなど約15種類をご用意。
トマトでじっくり煮込んだ柔らかくてジューシーなチキンにとろけるチーズをかけた一品は、お腹も心も満たされるシェフこだわりのメニュー。
スペシャルドリンク「ときめきアオハル♡ストロベリーフィズ (Strawberry Fizz Springtime of Life)」
青春のときめき、甘酸っぱさ、そして爽やかさを詰め込んだ特製の苺炭酸ドリンクが登場します。贅沢に4粒の苺を使用。
グラスいっぱいに散りばめたハート型の苺のスライスで、ときめく恋心を表現した。
グラスの底には苺、レモン、ライチのシロップを入れ、上からソーダとジンジャーエールを注いだ。
青春の甘酸っぱい思い出をイメージしたこのドリンクは、爽やかな味わいとともに心に残るひとときをお届け。
デザートビュッフェ「Strawberry School Life(ストロベリースクールライフ)」開催期間限定、追加料金にて注文できる。
料金:950円/グラス ※料金には税金・サービス料が含まれている。
デザートビュッフェ「Strawberry School Life(ストロベリースクールライフ)」概要
名称: デザートビュッフェ「Strawberry School Life(ストロベリースクールライフ)」
会場: ヒルトン東京ベイ ロビー階「lounge O(ラウンジ・オー)」
期間: 2024年12月28日(土)~2025年4月13日(日)
※土日祝日限定。
※2025年1月1日(水)は休業。
※2025年1月2日(木)、3日(金)は営業。
時間: 12:00~/ 12:30~/ 14:30~/ 15:00~(4部制・2時間制)
料金: 大人 4,700円 お子様(4~8歳)1,800円 お子様(9~12歳)2,600円
※約20種類のドリンクバー付。
※料金には税金・サービス料が含まれる。
※表記内容は変更になる場合もある。
※仕入れ状況によりメニューは変わる場合がある。
※写真はイメージ。
デザートビュッフェ「Strawberry School Life(ストロベリースクールライフ)」メニュー例
「元素記号のベリーショートケーキ(写真中央)」
化学の授業で「スイ・ヘイ・リー・ベ・・・」と必死に暗記した思い出がよみがえる元素周期表のショートケーキ。
ふわっと軽い口あたりのスポンジで、ブルーベリーの生クリームと苺をサンドし、トップはラズベリーの生クリームで仕上げた。
お好きな元素記号を選んで。
「懐かしのミルクボトル風 コーヒーシロップ付きパンナコッタ(写真右)」
学校給食で提供されたミルクコーヒーをモチーフにしたグラスデザート。
バニラビーンズの芳醇な香りが感じられるパンナコッタに、スポイトでお好みの量のコーヒーシロップを加えて、ほろ苦さを足して。
「君に贈るトクベツ苺タルト」
サクサクのタルトにカスタードを絞り、トップに苺、ラズベリー、ブルーベリーをふんだんにのせた。
タルトの淵にはハートの模様に生クリームを絞り、小さなハート型のチョコレートを飾った。
甘酸っぱい青春の恋心をスイーツにのせてお届け。
「柑橘香る 制服リボンのメレンゲクッキー(写真手前)」
表面に銀粉をあしらったキラキラの制服リボンをモチーフにしたメレンゲのロリポップ。
メレンゲの生地にオレンジシロップが加わり、ふわっと爽やかな柑橘の風味が感じられる。写真撮影の際に、フォトプロップスとしても楽しめる。
「アートな実習 絵の具ロリポップ(写真奥)」
パレットの絵の具を使って大きなキャンバスに描いた思い出を切り取ったデザート。
ピンクと水色のロリポップの中にはラズベリージュレ入りのコーヒーガナッシュが、黄色と緑色のロリポップにはオレンジジュレ入りのコーヒーガナッシュが入っており、2種類の味から選べる。
「あの日の夕日を忘れないゼリー(写真左奥)」
部活で汗をかいたあと仲間との帰り道で見た美しい夕日を苺とレモンとブルーハワイの3色のゼリーを交互に入れて表現した。
部活の水分補給に欠かせないスポーツドリンク味のゼリー。
トップにはカットされた苺と雲型のミルクゼリーをのせている。
「お昼休みのおにぎりクランチ(写真右)」
お昼休みに友達と食べた思い出の三角おにぎり。
お米は、ライスクリスピーにココナッツとホワイトチョコレートを加え、混ぜ合わせてクランチにした。
おにぎりの具は、鮭に見立てたマーマレードと苺のミックスジャム、梅に見立てた苺ジャム、昆布に見立てたブルーベリージャムの3種類から選べる。
「苺ゼリーとレアチーズのアオハルケーキ(写真左)」
苺がたっぷり入ったゼリーとレアチーズの2層仕立てのケーキ。
透明のゼリーケーキの中に見え隠れするハート型の苺が青春の恋心を表現している。
「ドキドキハート♡ストロベリーミルフィーユ(写真右)」
ハート型のキャラメリゼしたパリパリのパイ生地に、濃厚なカスタードクリームと苺をサンドした。
恋が成就するかドキドキする気持ち、新しい恋に向けて前を向く気持ち、そして恋が実った甘い気持ちを表したデザインになっている。
「青春はちみつレモンゼリー(写真手前)」
レモンピール入りのはちみつレモンゼリーと、シュワシュワ感が楽しめる炭酸ゼリーを組み合わせた。
はちみつの甘さ、レモンピールのほろ苦さ、そして炭酸の爽快感が、青春の様々な側面を表現している。
「秘めた苺 告白サイダーゼリー(写真奥)」
サイダーのように透き通ったブルーハワイ味のゼリーに、さくらんぼと苺、グレープフルーツ、そしてハートの苺ゼリーを飾った。
さっぱりとしたゼリーの中には星形のナタデココが入っており、食感も楽しめる。
【期間限定メニュー】前半 12月28日(土)~2月24日(月・祝)
「放課後の食べ歩き苺ワッフル(写真左皿手前)」
苺チョコをディップしたベルギーワッフルに、ドライ苺をのせた。
1つずつスティックに差して、放課後に友達と一緒に楽しめる、片手でパクっと食べられるスイーツをイメージしている。
「ピスタチオのテニスボールマカロン(写真左皿奥)」
まるでテニスボールのような見た目がユニークなマカロン。
中には濃厚なピスタチオのバタークリームと、フレッシュな苺とブルーベリーがサンドされている。
見た目の楽しさと、口に広がるリッチな味わいが魅力のデザート。
「苺の鍵盤ハーモニカロールケーキ(写真右皿手前)」
音楽の授業で奏でた鍵盤ハーモニカをイメージしたロールケーキ。
フレッシュな苺と練乳入りの生クリームをストロベリーパウダーを加えて焼き上げたスポンジで巻いた。
表面にも生クリームを塗り、ダークチョコレートに竹炭を加えて作ったチョコレートで鍵盤を表現している。
「音符メロディキャラメルマフィン(写真右皿奥)」
キャラメル生地に苺をのせて焼き上げたマフィンに、苺風味の軽やかなクリームをたっぷり絞り、キャラメルのパールクラッカンをトッピングした。
キャラメルの程よい苦みと、苺の甘酸っぱさが絶妙にマッチした、贅沢な味わいのデザート。
【期間限定メニュー】後半 3月1日(土)~4月13日(日)
「塩バニラの野球ボールブッセ(写真左皿左奥)」
口の中でふわっととろけるブッセ生地に、塩バニラのバタークリームをサンドした。
中にはドライ苺を忍ばせ、爽やかな苺の風味がアクセントになっている。
「苺サブレ(写真左皿手前)」
サクサク、ホロホロ食感のサブレ。
苺のパウダーを練り込んだ生地をオーブンで焼き、青春のキラキラを銀箔で表現した。
「音楽プレイヤー風 苺とクランベリークッキーサンド(写真左皿右奥)」
イチゴのバタークリームをクッキーでサンドし、中に食感のアクセントとなるドライクランベリーを忍ばせた。
青春の思い出ソングが詰まったミュージックプレイヤーをイメージした見た目も楽しめる一品。
「卒業証書 桜ロールケーキ(写真右皿)」
学生生活の節目を彩る、思い出がたくさん詰まった卒業証書のロールケーキ。
竹炭を入れて焼き上げたロール生地で、ホイップクリームと桜餡を巻いた。
桜のほのかな風味が感じられる、春らしいスイーツ。
デザートビュッフェを創り上げるペストリーシェフたち
デザートビュッフェの成功の裏には、ペストリーシェフたちの情熱と努力が詰まっている。
コンセプトが決まると、シェフたちはそのテーマに合わせたオリジナルデザートの考案に取り掛かる。
テーマや世界観に合わせて、見た目もかわいく写真映えするデザートを作り上げるために、日々研究を重ねる。
本格的な味わいを追求しながら、見た目の美しさも兼ね備えたデザートを生み出すのは一筋縄ではいかない。
試食会では、約50種類のデザートが並ぶ。
総支配人やエグゼクティブシェフ、レストランマネージャーなども参加し、シェフたちは自分のデザートのコンセプトやこだわりをプレゼン。
試食の後には、フィードバックを受けて何度も修正を繰り返し、最終的に約20種類のデザートが選ばれる。
「いつもデザートビュッフェに来ていただくお客様から頂くコメントが励みになっている」とシェフたちは語る。
お客様のデザートビュッフェがひとつの体験となるように、美味しさと楽しさ、そしてコンセプトに合わせた没入感をすべて感じられるようなデザートを提供することが目標。
次回ビュッフェに訪れる際には、その一つ一つのデザートに込められた思いを感じながら楽しんでみて。
編集/武田さくら(ガクラボメンバー)
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