広告業界を目指すなら必須! 広告のいまがわかる、『デジタルマーケティング年鑑2015』

広告業界を目指すなら必須! 広告のいまがわかる、『デジタルマーケティング年鑑2015』

2015/03/04

ニュース&コラム

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クリエイティビティを発揮でき、華やかなイメージのある広告関連の仕事は、就活生の人気も非常に高いです。ただ、ひとくちに広告関連の仕事といっても、その内容は非常に複雑。代理店、クライアント企業、制作チームという立場の違いもありますし、紙媒体や放送メディア、あるいはネットといった媒体によっても仕事の内容は違ってきます。展開されるキャンペーンやプロモーションの内容も、さまざまな施策をミックスさせたものが増えており、実際に広告業界で働いている人でも、自分が普段関わっていないタイプのプロモーションについてはよくわからないというのが実情です。

そんな広告の最新情報をまとめ、マーケティングの基本から最新の手法までをカバーしているのが、株式会社宣伝会議の発刊する「デジタルマーケティング年鑑」。その最新版となる『デジタルマーケティング年鑑2015』が、3月10日に発売となります。

「ネイティブ広告」「マーケティングオートメーション」といった2015年の広告の注目キーワードを、各分野の第一人者がわかりやすく解説。さまざまな企業が実際に行なったキャンペーン施策の事例紹介や、マーケティング・プロモーションを行なう際に利用する各種サービス・ツールの総覧、広告関連の代理店・リサーチ会社・開発会社・制作会社の一覧などで、広告業界がどんな業界なのかが一望できる内容になっています。

広告関連の仕事を目指しているみなさんは、ぜひこの『デジタルマーケティング年鑑2015』で広告についての理解を深め、就活に臨んでください。そしてもちろんこの年鑑は、志望がかなって広告に携わることになればさらに役立つはずです!

『デジタルマーケティング年鑑2015』(宣伝会議)

2015年3月10日より順次発売
価格:15,000円+税
B5判/816ページ
ISBN978-4-88335-325-5

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