【衝撃ランキング】現役女子高生が選ぶ「嵐の好きなシングル」TOP5発表!1位はあの名曲! #Z世代Pick
こんにちは、リリースピッカーのゆうです!今日は気になる情報をご紹介します!
10代・現役高校生を対象としたマーケティング情報サイト「放課後NEWS(https://wakamono-research.co.jp/houkagonews/)」では、令和の現役女子高生に「来年活動終了する嵐の好きなシングル曲はなんですか?」というアンケート調査を実施。
今回はそのランキング結果の一部”TOP5”までをご紹介!

来年活動終了する「嵐」の好きなシングル曲ランキング
【第1位 カイト(15.8%)】
女子高生からは
「東京オリンピック(テーマ曲)ということで記憶に残っている」
「コロナの時期でこの曲に助けられたから」
といった声が寄せられました。
2020年に発売された曲で記憶に新しく、
しかも、東京オリンピック・コロナ禍という生涯忘れることのできない時期の曲とあり、
印象に残っている女子高生が多かったようです。
また
「(歌詞を見て)泣いちゃう」
「歌詞が心に染みる」
「米津玄師の曲が好きだから」
と言った声も。
カイトの作詞作曲は米津玄師さんが担当しているため、
米津さんの歌詞・世界観・メロディーに魅了される女子高生もいました。
曲もよし、歌詞も良し、社会情勢的にも記憶に残りやすい時期。
令和の女子高生にとって「カイト」という曲は、
好きになる条件が満たされ過ぎていたのかもしれません。
【第2位 Love so sweet(11.6%)】
TBS系ドラマ『花より男子2』の主題歌として話題になった曲。
「ドラマが大好きだった」
「花男を見ていたから」
など、女子高生がまだ生まれていないかもしれない
2007年のドラマにハマったという意見が目立ちました。
「王道ラブソングだから」
「友達の恋がいい感じの時に歌うのが定番だから」
などの声も多数集まり、
嵐のラブソングの中で最も推す声があったのが「Love so sweet」となりました。
【第3位 A・RA・SHI(11.0%)】
嵐のデビューシングルで、
「嵐と言えばこれ」
「代表曲な感じがするから」
といった意見が多かったのが特徴的。
この曲の発売日は1999年で、令和の女子高生からしたらはるか昔の曲。
それでも、色あせることなく人気を保っているデビュー曲のインパクトは絶大なのかもしれません。
【第4位 サクラ咲ケ(9.6%)】
20年前の2005年にリリースされた曲。
歌詞には、“未来への希望”や“夢を掴むために頑張る姿”が描かれていることもあり
「受験期よく聞いていたから」
「受験を思い出す」
「春ソングにぴったり」
といった女子高生の意見が多い結果に。
「受験ソング」=「サクラ咲ケ」という印象が強く根付いているようです。
また、
「イントロ最高」
「イントロが頭に残る」
といった、曲のイントロが好きという声が集まったのも特徴的でした。
【第5位 Happiness(8.2%)】
2007年に発売された曲で二宮和也さんと櫻井翔さんのダブル主演ドラマの主題歌としても
話題になりました。
女子高生からは
「保育園の時に踊った」
「小学生のときマラソンで流れてた」
といった、学校行事で使用されたことで好きになったという意見が集まりました。
「”走り出せ”って歌詞がいいから」
「”走り出せ”のフレーズが一生脳内再生されてる」
などの意見も。
嵐の曲の中で最も“サビ”について意見が多かったのがHappinessとなったようです。
以上、「来年活動終了する嵐の好きなシングル曲ランキング」のTOP5をご紹介しました。

令和の現役女子高生の8割が「嵐の曲を聞く」
また放課後NEWSでは、全国の現役女子高生に
「来年活動終了する嵐の曲を聞きますか?」というアンケート調査も合わせて実施しました。
すると、80.7%の女子高生が「聞く」と回答。
ティーンにもしっかり嵐の曲が届いていることがわかりました。
一方、「聞かない」と回答した19.7%の女子高生からは
「アイドルソングをあまり聞かない」
「他のグループが好きだから」
「音楽があまり好きじゃないから」
といった内容の意見が。
他のジャンルや音楽以外のことに熱中しているため聞く機会があまりないようです。
それでも、大多数の女子高生が嵐の曲を聞いていることがわかった今回の調査。
嵐の曲が幅広い世代に支持をされているのも納得できる結果となったようです。
編集/ゆう(ガクラボメンバー)
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