2021年10月08日 更新

一人暮らしにかかる初期費用や月額費用はいくら? 節約方法も考えてみよう

一人暮らしの初期費用は平均50万円以上かかると言われるほど、敷金や礼金など賃貸物件の契約金や新しく買いそろえる家具家電の費用など、かなりの金額が必要です。さらに生活がスタートすれば、家賃をはじめ、水道・ガス・電気などの光熱費、食費のほかにも娯楽交際費などの生活費がかかります。そこで今回は、気になる初期費用や毎月の生活費の目安、節約術などを紹介します。一人暮らしにかかる費用を把握して、楽しく一人暮らしをはじめましょう!

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一人暮らしにかかる初期費用と月額費用

一人暮らしの費用には「一人暮らしをはじめるまでにかかる費用 (初期費用)」と「一人暮らしをはじめてからかかる費用(月額費用)」の大きく2つに分けられます。項目ごとにかかる費用の目安を知っておきましょう。
  • 一人暮らしの初期費用の概要

一人暮らしをはじめるまでにかかる費用 ・賃貸契約時の初期費用 30~42万円
・家具家電や生活用品購入にかかる費用 15~29万円
・引越しにかかる費用 2~10万円
一人暮らしをはじめた後にかかる費用 ・家賃/生活費を合わせた月額費用 16~18万円
初期費用合計 63~99万円

引越しにかかる費用は平均いくら? 詳細をチェック

gettyimages (2003)

賃貸で部屋を借りるときにかかる初期費用は、家賃の4.5~5倍程度が相場といわれます。
契約時に大きな出費が発生するため、敷金や礼金がかからない物件を探すなど部屋探しの時点から考えておくとよいでしょう。

賃貸物件を契約するときの初期費用目安:30~42万円

敷金 約家賃の1ヵ月分6万円
礼金 約家賃の1ヵ月分6万円
管理費・共益費 約1万円
前家賃 約家賃の1ヵ月分6万円
仲介手数料 約家賃の1ヵ月分6万円
鍵交換費 約2万円
火災保険 約2万円
合計 30~42万円
※費用は家賃6万円で想定
家賃6万円の賃貸物件の初期費用として、一般的に約30~40万強ほどが必要となります。ただし、物件によって必要となる費用が違う場合もあるので上記の金額を目安に、初期費用を準備しておくといいでしょう。
一人暮らしアドバイザー 小林さん

賃貸物件によっては、敷金・礼金が不要であったり、仲介手数料に学割が適用されたりするところもあります。キャンペーンは時期によってさまざまですので、事前に調べて準備しておきましょう。

新生活に必要な家具の金額目安:3~7万円

ベッド 約1〜2万円
テーブル 約5,000〜1万円
イス 約3,000〜6,000円
ソファ 約1〜3万円
カーテン 約3,000〜5,000円
合計 約3~7万円
ベッドやテーブル、カーテンなどの生活必需品は、引越し当日までに用意しておくことが理想です。特に運んだり搬入したりするのが大変な大型の家具は、引越し当日に新居に届くように手配しておくと安心です。

新生活に必要な家電の金額目安:10~19万円

冷蔵庫 約3〜5万円
洗濯機 約3〜5万円
テレビ 約2〜3万円
電子レンジ 約6,000〜2万円
炊飯器 約6,000〜2万円
掃除機 約5,000〜1万円
ドライヤー 約2,000〜5,000円
合計 約10~19万円
エアコンや照明は備え付けの部屋が多いので除きましたが、必要な場合は費用を確認しておきましょう。また、近くにコインランドリーがある場合には、洗濯機はすぐには必要はないかもしれません。逆に掃除機や電子レンジは、引越し当日からあると便利な家電です。

その他生活用品の金額目安:2~3万円

  • 鍋・フライパン・包丁・食器などのキッチン用品
  • トイレットペーパーなどの消耗品
  • 洗剤・柔軟剤・ハンガーなどの洗濯用品
  • 台所用洗剤・スポンジなどの日用品
  • シャンプー・リンスなどの入浴用品
  • 歯ブラシ・歯磨き粉・コンタクト洗浄液などの洗面用品
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一人暮らしの初期費用として見落としやすいのが、生活用品です。実家暮らしのときは、トイレットペーパーやティッシュペーパー、洗剤やシャンプーなど、あたりまえに家にあったものも、一人暮らしでは自分で買いそろえなければなりません。

しかもこの生活用品は、一人暮らし初日から欠かせない生活必需品なので買い忘れてしまうと大変です。引越し当日までに必ず準備しておくようにしましょう。

引越しをするときの金額目安:2~10万円

  • 友人との引越し代・・・約2〜5万円
  • 引越し業者代・・・約4〜10万円
荷物の量や引越し先への距離、引越しする曜日によって金額が大きく変動します。大型の家具などがなく比較的近距離の引越しの場合は、家族や友人に手伝ってもらうのがよいかもしれません。引越し業者に頼まなくても、レンタカーやもらってきたダンボールなどを利用して費用を抑えて引越しができる場合もあります。自分にあった引越し方法を考えましょう。

前もって引越し業者に見積もりを頼んで、だいたいどれくらいの金額になるのか把握しておくと目安がつけやすくなります。また、業者によって金額も違うので、複数の引越し業者から見積もりを出すのがおすすめです。

初期費用を抑えるためには

賃貸物件の初期費用を少しでも安く抑えるためには、契約するときの初期費用の目安にあげた費用項目から、どの項目が安くできるのかを知ることがポイント! 物件や不動産業者、引越しする時期によっては初期費用を抑えることができる場合があります。しっかりと調べて、節約できる方法を増やしましょう。
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敷金・礼金を抑える

物件によっては、敷金・礼金が不要の部屋、あるいはフリーレント(入居後の一定期間の家賃が無料になること)期間のある物件があります。

家賃が6万円で敷金・礼金が1ヶ月分ずつの物件の場合、それだけで初期費用に120,000円もかかります。敷金・礼金が不要ならその分、費用を抑えることができます。一方、フリーレントの場合は、1~3ヶ月の期間が対象となるのが一般的です。前家賃や翌月の家賃を払う必要がないので初期費用の負担を減らせます。

また、気に入った物件が見つかっても予算に合わない場合には、不動産会社を通して大家さんに値下げや割引交渉をしてみるという手もあります。大家さんが空き室期間を設けたくない場合や、同じエリアの同様物件と比較して敷金・礼金の額が高いなどといった場合、交渉に応じてもらえることもあるので相談してみましょう。

仲介手数料を抑える

賃貸物件を借りる際に仲介してくれた不動産会社に支払う仲介手数料。宅地建物取引法という法律により、借主と貸主それぞれから家賃0.5ヶ月分、または貸主と貸主の合計で1ヶ月分と上限が決まっています(消費税は別途加算)。

現状では家賃1ヶ月分を借主からもらうケースがほとんどですが、最近は仲介手数料が家賃の半額以下という不動産会社も増えています。初期費用を抑えるためには、そういった不動産会社を選ぶのもいいでしょう。

家賃を抑える

一人暮らしがスタートしたら、毎月払うことになる家賃。家賃を抑えるには、エリアを再検討してみるというのもひとつの方法です。駅チカの物件はどうしても家賃が高くなってしまうので、駅から少し離れたエリアで探してみてもいいかもしれません。

また、新築や築浅の物件も人気なため賃料が高めの場合が多いので築年数にこだわらずに探してみるのもおすすめです。

さらに引越しをする時期も、家賃を抑えたい場合にはポイントとなります。進学や就職、転勤などの人の動きが落ち着く4月中旬~8月までは引越しのオフシーズン。特にGW後の5月中旬~8月くらいまでは賃貸物件を探す人が少なく、狙い目です。

家具・家電を抑える

新生活に必要な家具・家電をフリーマーケットや通販サイトで購入するのも節約につながります。ただ、送料がかかったり、搬入作業はしない条件になっていたり、かえって割高になってしまうこともあるので注意が必要です。

また、引越し当日に使うものだけをそろえておき、実際に生活をスタートしてから必要に応じて買い足していくようにすれば、せっかく買ったのに結局はあまり使わなかったといった失敗を防げます。

たとえば、テレビなどはスマホでも十分なのでまだ買わずに様子を見るなど、自分にとって本当に必要なものは、一人暮らしのペースをつかんでからゆっくりとそろえてもおそくはありません。

一人暮らしにかかる月々の生活費はいくら?

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一人暮らしの生活をはじめてから、月々にかかる生活費の目安を見てみましょう。一人暮らしの月々にかかる生活費の目安は、家賃のおよそ2倍程度といわれています。

家賃、光熱費、携帯代など毎月一定額かかる固定費に加え、食費や交際費もかかります。また、入学直後だと教科書やパソコンなどの教材費がかかることがあります。

月々の生活費目安:16~18万円

家賃 約6万円
管理費・共益費 約1万円
水道・光熱費 約1万円
食費 約3万円
娯楽・交際費 約3〜5万円
携帯代 約1万円
通信費 約5,000円
生活用品代 約3,000〜5,000円
合計 約16~18万円
※費用は家賃6万円で想定
一人暮らしアドバイザー 小林さん

家賃を除いた一人暮らしにかかる月々の生活費は、10万円前後が目安となります。食費は1日1,000円以内だとしても月に3万円。さらに毎月の娯楽・交際費などを含めると、10万円に抑えるのがやっとだと思います。出費は計画的に考えましょう

一人暮らしにかかる生活費を節約できるものは?

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食費

一人暮らしの生活費の中で、比較的節約しやすいのは食費です。コンビニに行くと、ついいらないものまで買ってしまうことがあります。そういったことを防ぐために、むやみにコンビニへ入らないというのも節約の第一歩かもしれません。無理しない範囲で楽しみながら自炊をしたり、無駄遣いをなくすことがポイントです。

水道・光熱費

一人暮らしの光熱費の月額平均は、7,265円(出典:「家計調査 家計収支編 単身世帯(34歳以下)」2019年総務省統計局)。光熱費は居住エリアや季節によって変動があるため一概にこれだけかかるとはいえませんが、目安として知っておき、これよりも大きく上回る場合は、電気やガスなどの使い方に工夫が必要です。
一人暮らしアドバイザー 小林さん

1番の節約方法は、1ヶ月に使う生活費をきちんと仕分けしておくこと。たとえば、食費と交際費は3万円、と決めたらその中でやりくりします。生活用品に3,000円、光熱費に5,000円といったように仕分けをして、少しでも余ったお金は貯金しておくといいでしょう。最近は電子マネーも増えているので、金額を決めて残高を確認しながら利用すると便利です。

通信費

毎月の固定費の中で、見落としがちなのがインターネットの通信料。インターネット回線やWi-Fiを設置した場合、毎月5,000円ほどの出費になります。最近はインターネット無料やWi-Fi完備の物件もあるので、賃貸物件を探すときはチェックしましょう。

また、携帯電話代は格安モバイルを利用したり、大手携帯電話各社が打ち出している安い料金プランに変更するなどすれば抑えることができますよ。

日用品代

一人暮らしでは、トイレットペーパーやティッシュペーパー、シャンプーやリンス、歯磨き粉や洗濯洗剤、食器洗剤などの消耗品の支出もあります。これら生活必需品は、少しでも安く買えるスーパーやドラッグストアをチェックすることも必要です。

日頃から自宅近くのお店の底値を調べておき、特売のときに買っておくとよいでしょう。ただし、安いからといって買いすぎは禁物。一人暮らしだとスペースも限られているので、ストックする数は1~2個で十分です。
一人暮らしアドバイザー 小林さん

ついつい購入してしまうストック品については必要な量だけ購入するようにしましょう。1個でいいのに「3個セットがお得」となると、結果的に金額は増えていますね。毎月の限られた金額のなか中で暮らすには「いつか使うから」というものの購入はNG。

趣味・娯楽費

趣味・娯楽費は、遊びや趣味に使うお金。自分の好きなことを楽しんで、リフレッシュやストレス解消をして、生活にうるおいを与えるためにも大事な支出です。

しかし、生活費を圧迫してしまうほどの金額を使ってしまっては本末転倒となってしまいます。上限額を決めて、その範囲内でやりくりするのが節約のコツです。

交際費

仕事やプライベートでの飲み会などの付き合いでかかる飲食費用が、交際費です。また、付き合いにともなってTPOに合わせた衣類や、身だしなみのための美容代なども交際費に含まれると考えると、これらも上限額や回数を決めて節約できるようにしたいものです。

サブスクリプション

毎月決まった金額で動画や音楽を視聴できたり、食事が注文できたりするサブスクリプションサービス(サブスク)。固定額で管理しやすいため利用している人も多いと思います。

ですが複数のサブスクを契約して利用しなくなったサービスを放置していては、本末転倒です。半年以上放置して利用しなくなったサブスクは解約することも節約になります。

生活費を節約できる工夫

どのように工夫すれば、生活費を効果的に節約できる? ここでは、ポイントを紹介します。
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毎月使うお金だけをおろす

銀行口座からお金が必要なときにその都度おろすのではなく、1ヶ月分の生活費を一気におろしてその金額の範囲内でやりくりします。そうすることで手元に残った残金が一目でわかり、「使いすぎてる!」などの判断がしやすくなり、月の収支バランスを把握できるといったメリットも。

あれこれ家具をそろえない

それぞれの用途ごとに家具をそろえていてはお金がいくらあっても足りないですし、なにより一人暮らしの限られたスペースに納まりきらなくなるおそれも!

収納もできるベッドや収納家具だけどデスク代わりにもなるなど、ひとつの家具でも多彩な使い方ができるアイテムを探してみましょう。

クレジットカードは普段使うお店のものを

現金ではなくクレジットカードで家計管理をしているなら、普段使っているスーパーや百貨店などのクレジットカードを使えば効率よくポイントが貯められたり、使うたびに数%割引されたりと他社カードを使うよりもお得。

ただし、いくらお得でも余計なものを買わないように注意しましょう。

節約に欠かせない部屋の整理整頓

節約と部屋の整理整頓、一見なんの関係もないようですが実は大いに関係があります。ものであふれた部屋では、使いたいものがすぐに見つからずまた買ったり、備え付けの収納では足りず新たに収納家具を購入したりと余計な出費をしてしまいます。

整理整頓された居心地のいい部屋なら、学校や仕事帰りに寄り道せずに早く家に帰りたくなります。節約には部屋の整理整頓は必須です!
一人暮らしアドバイザー 小林さん

無駄な買い物を減らすには、ものの量や何があるかを把握しておくことが大切です。グループ分けや見やすい収納を意識して整理するとうまく循環していきます。コンビニでの買い物はちょっとしたリッチな生活です、お得な買い物場所をチェックしておくことをおすすめします。

月々の出費を確認して、使えるお金を把握しよう

1ヶ月の出費を把握するためには、家計簿をつけるのがおすすめです。レシートを写真に撮るだけで自動的に家計簿をつけてくれるアプリなら簡単に出費を確認できます。

また、銀行口座やクレジットカード、電子マネーなどと連携しているアプリもあるので、うまく活用して見えづらい出費も把握できるようにするのがおすすめです。思わぬところで無駄使いしてしまっていたことに気がつけるかもしれません。

一人暮らしの貯金は収入の1割を目標に

学生だと、貯金できる額はアルバイトや仕送りの金額によって異なります。夏休みなどの長期休暇には遠出することもあるでしょう。「毎月いくら貯金する」と決めるよりも、「月の収入の1割を貯金する」と考えて、無理せず貯めることがおすすめです。
一人暮らしアドバイザー 小林さん

貯金方法はさまざまです。現在は電子マネーで決済することが多いので、使用上限を決め、その金額を電子マネーに入金して生活し残金を銀行に残す方法だとストレスなく取り組めるかもしれません。

ちょっとした工夫が大きな節約につながる

一人暮らしするために必要な初期費用や、一人暮らしにかかる毎月の生活費の目安と節約について紹介しました。初期費用を抑えるためには、費用別に予算を決めて引越し準備をすることが大切です。お金を管理するポイントを知っていれば、一人暮らしの生活で必ず役に立ちます。お金を上手にやりくりして、楽しい一人暮らし生活をおくりましょう!
監修:小林朗子 整理収納コンサルタント・一人暮らしアドバイザー

マンションデベロッパー、不動産仲介、リフォーム業界などを経て、現在は自宅やオフィスの整理収納コンサルティングを行う。実務作業が主な活動で、引越し・模様替え・衣替え・事務所移転などでお困りの方のお宅にて片付け作業を実施。新築マンションやリノベーションなどの住宅関連企業様とのセミナー開催やコラムの執筆等も行っている。

イラスト・MARIKO TANAKA
文・アート・サプライ

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