面接中に不合格を悟る……就活経験者が教える面接の負けパターン8選!

面接中に不合格を悟る……就活経験者が教える面接の負けパターン8選!

2017/03/15

面接

●自滅した!

・どんどん相手に主導権が移って答えられなくなっていく(男性/33歳/金属・鉄鋼・化学)
・自分の話に持って行けず、聞かれたことだけ返して終わる(男性/32歳/電機)
・面接でしどろもどろになる(男性/36歳/学校・教育関連)
・自分の言いたいことを言えなかった(男性/37歳/団体・公益法人・官公庁)

●その他

・グループ面接で、ものすごくできるやつが隣にいたとき(女性/29歳/人材派遣・人材紹介)
・話が噛み合わない(女性/28歳/その他)
・時間切れ(男性/30歳/警備・メンテナンス)
・もっと他に君に合うところがあるよと言われる(女性/30歳/その他)

面接官の反応がイマイチ鈍いな……と感じた面接では、案の定不採用通知を受け取ったという就活生も多いようです。話している途中で「なんだか食いつきが悪い」と感じた場合は、とっさの判断でPR内容を変えるのもありかもしれませんね。

今回は面接で不採用になる負けパターンをご紹介しましたが、いかがだったでしょうか? あくまで就活生が経験から感じた傾向なので、逆に自分は「無理だ」と思っていても次の選考に進めたというケースもあります。面接の際中にダメと決めつけず、最後まで前向きに取り組みましょう!

文・学生の窓口編集部

マイナビ学生の窓口調べ
調査期間:2017年1月
調査人数::社会人男女155人(男性80人、女性75人)

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