【インドで学んだ、日本のカレー!】無印良品!カレーの本場で学んだスパイス使いを生かしてつくった、日本のカレー! #Z世代Pick
こんにちは、リリースピッカーのなぎさです!今日は無印良品から新発売される商品をご紹介します!
■カレーの本場、インドで学んだスパイス使いを生かしてつくった、日本のカレー
無印良品ではインドやタイなど本場に学んだ世界の味や、家庭の味などをお手本に約50種類のレトルトカレーを発売している。日本で親しまれているカレーは、小麦粉やカレー粉を使い、まろやかでとろみがあるのが特長だ。今回は、これらの特長に加え、インドカレーで培ったスパイスの使い方や調理方法を生かし、「スパイス」の香りにこだわった日本のカレーを新たに開発した。
スパイスを全て焙煎してから使用することで、スパイス本来の香りを引き出し、コク深く複雑な味わいに仕上げた。「焙煎スパイスのごろり牛肉カレー」は、スターアニス(八角)やシナモンによる甘い香り、コリアンダーやカルダモンによる複雑な香り、ブラックペッパーや赤唐辛子による辛みなど、スパイスごとの特長が味わいの変化とともに感じられることで、単調にならない飽きのこない味わいに仕上がっている。「焙煎スパイスの海老のクリーミーカレー」は、焙煎したスパイスの香りに、生クリームのまろやかさやトマトの酸味、海老の旨みが合わさり、クリーミーながらもスパイスを感じられる味わいに仕上げた。具材には、ごろっと食べ応えのある牛肉、海老を使い、具材の満足感も感じられるカレーにした。
焙煎スパイスのごろり牛肉カレー
クミンやフェネグリークなどのスパイスを焙煎して香りを立たせた。スパイスの奥深さとごろっとした牛肉の旨みが特長。最初に甘さが広がり、そのあとスパイスの複雑な風味が感じられ、最後に辛さが訪れるという段階的な味わいの変化が楽しめるカレーだ。ごろっとした牛肉は、スパイスと赤ワインでマリネしてから焼くことで牛肉本来の旨みを閉じ込めた。
焙煎スパイスの海老のクリーミーカレー
コリアンダーやカルダモンなどのスパイスを焙煎して香りを立たせた。生クリームのコクと海老の深みのある旨みが特長。生クリームやホワイトルウをベースに、海老の旨みを引き立てるスパイスとフェンネルなどの爽やかなハーブを合わせ、クリーミーな味わいに仕上げた。
◇商品ラインナップ
編集/なぎさ(ガクラボメンバー)
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