【Apex】世界の強豪が集まる公式大会「ALGS」が開催!日本チームも多数参加 #Z世代Pick esports

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こんにちは!リリースピッカーの塚本です。
「Apex Legends」といえば、著名人も数多くプレイする人気バトロワゲームですよね。

今回はApex Legendsの公式大会である「ALGS」の決勝大会が開催されることをご紹介します。日本チームも数多く参加するので、興味がある人はぜひ配信をご覧になってはいかがでしょうか。

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国内最大級のeスポーツエンターテインメント「RAGE(レイジ)」は、エレクトロニック・アーツが主催するバトルロイヤルシューティングゲーム「Apex Legends」の大会「Apex Legends Global Series Year3 Split 2 - Playoffs (以下、ALGS-Playoffs)」を2023年7月13日(木)から配信します。ALGS-Playoffsは2023年7月13日(木)から7月16日(日)までロンドンのCopper Box Arenaでオフライン開催を予定しています。

「ALGS」は、3人1組のチームバトル形式バトルロイヤルシューティングゲーム「Apex Legends」の世界最高峰を決めるeスポーツ大会です。プロだけでなくアマチュアの選手及びチームも参加できる大会となり、賞金総額は500万ドル(約6億円※注1)になります。「ALGS Year 2」は世界中の79の国と地域から数多くの方が参加し、「Apex Legends」の頂点を極めるeスポーツにおいて、過去最大の大会となり、Year 3はそれを超える、盛り上がりを見せています。

日本韓国地域のAPAC Northからは「FNATIC」、「NORTHEPTION」、「GANBARE OTOUSAN」、「fun123」、「NAKED」、「Crazy Raccoon」、「RIDDLE ORDER」、「PULVEREX」、「FC destroy」の9チームが「ALGS-Playoffs」に出場となります。

Last Chance Qualifier(以下、LCQ)、LCQはYear3の集大成となる世界大会Championship出場をかけた予選になります。

Championship出場権を得られなかったSplit2プロリーグ出場チームと Challenger Circuits (以下、CC )各回1位+CCポイント上位チームの計40チームが出場となります。 LCQからChampionshipへは各リージョン2枠が出場します。最新情報はALGS APAC NORTHのTwitter( @ALGS_JP )で随時発信していきます。
※注1:1ドル、120円で換算

開催予定日時(日本時間)

<ALGS-Playoffs>

<LCQ>
・7/23(日) 17:00~ (FINALS) ※予定

<Championship>
・9月頃を予定

ALGS-Playoffsグループステージ

大会形式

大会は7月13日・14日の週末に開催されるグループステージから始まります。世界中から「エーペックスレジェンズ」の強豪が40チーム集い、他の全グループと6マッチシリーズを戦います。 

続くブラケットステージは15日に開催。チームはグループステージの成績をもとに、ダブルエリミネーションブラケットに振り分けられます。そしてこのステージで40チーム中20チームが敗退となります。  

7月16日(日曜日)、残った20チームがマッチポイントファイナルに進み、ここでスプリット2プレイオフのチャンピオンが誕生します。

ALGS-Playoffs出場チーム

Apex Legends とは

エレクトロニック・アーツより2019年2月5日に配信開始した 3人1組のチームバトル形式、プレイステーション 5/プレイステーション 4/Xbox Series X|S/Xbox One/Nintendo Switch/PC用のバトルロイヤルシューティングゲームです。現在、配信からわずか2年でプレイヤー人口は世界で1億人を突破。日本でも人気のeスポーツタイトルになります。

RAGEとは

RAGE(レイジ)とは、次世代スポーツ競技「eスポーツ」に様々なエンターテインメント性を掛け合わせた、株式会社CyberZ、エイベックス・エンタテインメント株式会社と株式会社テレビ朝日の3社で協業し運営するeスポーツイベントおよび、新たな常識に挑戦するeスポーツエンターテインメントです。Apex Legends、VALORANT、Shadowverseといった人気タイトルの「公式大会」の運営をはじめ、オフラインやオンラインでの一般参加型の「イベント」、プロチームの頂点を決める「プロリーグ」、3つのプロジェクトを実施しています。

オンライン視聴による最高同時接続数は41万人を超え、eスポーツイベントの国内同時接続数TOP3をRAGEが席巻※1。2022年に2年ぶりに行われたオフラインイベント※2では1万3千人超のチケットを即完売させ、その翌月にはさいたまスーパーアリーナ※3においてもチケットは完売。国内最多動員数を記録する2万6千人超が来場し、日本のeスポーツイベントにおける歴史的な記録を達成しました。

RAGEは国内公式大会における同時接続者数の記録を更新し続け、eスポーツイベントにおける総動員数、総視聴数においても国内No.1となり、今、Z世代を突き動かすeスポーツエンターテインメントです。

※1 同時接続数は公式のYouTube、Twitchのウォッチパーティー合計 ※Esports Charts調べ 
※2 RAGE VALORANT 2022 Spring
※3 2022 VALORANT Champions Tour Challengers Japan Stage2 Playoff Finals

編集:塚本(学窓ラボメンバー

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