【限定】東京駅でしか買えないレアスイーツ!? Butter Butlerに爽やかな「オレンジ味」のバタークグロフが登場 #Z世代Pick
こんにちは!びにちゃんです。
今回は東京駅でお土産を探している人におすすめしたいスイーツをご紹介します!ただいま、Butter Butler(バターバトラー)が期間限定で東京駅に出店しており、ここでしか買えない新商品「バタークグロフ(オレンジ)」も登場中。夏休みの帰省や東京土産にもぴったりなスイーツをチェックしてみました♪
東京駅にButter Butlerが期間限定出店!
バターを主役にしたスイーツブランド「Butter Butler」が、JR東京駅に2026年9月27日まで期間限定で出店している。
今回の催事では、人気の「バタークグロフ」に新しいフレーバーとして「バタークグロフ(オレンジ)」が登場。東京駅の催事限定で販売される、今しか味わえないスイーツとなっている。
爽やかなオレンジが香る「バタークグロフ」
「バタークグロフ(オレンジ)」は、生地に砂糖漬けのオレンジピールを練り込んだ一品。ほどよい酸味とほろ苦さがバターのやさしい甘さを引き立て、表面にはレモンをきかせたグレーズを合わせている。
バターのコクとオレンジの華やかな香りを楽しめる、しっとりとした食感が特徴。甘いものが好きな人はもちろん、柑橘系のスイーツが好きな人にも気になる一品だ。
夏休みの東京土産にもぴったり!
「バタークグロフ(オレンジ)」は1個1,566円(税込)で、JR東京駅の改札内、新幹線北乗り換え口前で販売される。数量限定のため、なくなり次第終了となる。
東京駅を利用する予定がある人はもちろん、夏休みの帰省や東京旅行のお土産を探している人もチェックしてみてはいかがだろうか。
Butter Butlerの人気スイーツも販売
今回の催事では、「バタークグロフ(オレンジ)」のほかにも、Butter Butlerの人気商品が販売されている。
なかでも「バターフィナンシェ」は、ヨーロッパ産の発酵バターとフランス産ゲランドの塩を使用した定番商品。表面をカリッと焼き上げ、中にはメープルシロップを染み込ませた、しっとりとした食感が特徴だ。
また、催事限定の「プレミアムバターガレット」や季節限定の「バターレモンケーキ」も登場している。
Butter Butlerはブランド誕生10周年!
Butter Butlerは2016年に1号店をオープンし、2026年でブランド誕生10周年を迎える。
10周年を記念して、2026年は「Butter Butler year」としてさまざまなキャンペーンやイベントを展開する予定。今回の催事でも、10周年記念限定パッケージの「バトラーセレクション」が販売されている。
東京駅でしか出会えない期間限定スイーツを探している人は、この機会に立ち寄ってみてはいかがだろうか。
編集/びにちゃん(ガクラボメンバー)
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