【東京より−8℃】残暑を完全回避!温泉も読書も満喫できる標高1,400mの「ポツンと避暑リゾート」が最高すぎる #Z世代PICK
こんにちは、リリースピッカーのぜんやです。9月に入ってもまだまだ厳しい残暑が続くと思いますが、通学やアルバイト、就活などで毎日ヘトヘトになっていませんか。そんな「一刻も早く涼しい場所へ逃げ出したい!」と思っている大学生のみなさんに朗報です。実は、東京から少し足を延ばした群馬県・嬬恋村(つまごいむら)に、東京より平均気温が8℃以上も低く、カラッと涼しい超快適な「秘密の避暑リゾート」が存在します。残暑を忘れて思いきりリフレッシュできる、9月限定のお得な宿泊プランをご紹介します。
群馬県・嬬恋村の標高1,400mに位置する「休暇村嬬恋鹿沢(つまごいかざわ)」は、周囲を豊かな林に囲まれ、半径1,400m以内に民家も他の観光施設もない「ポツンと温泉リゾート」だ。気象庁の2025年データによると、9月の東京の日平均気温が26.5℃であるのに対し、嬬恋村田代地区は18.1℃と8.4℃も低い。
さらに降水量も東京の約半分で、ジメジメしない爽やかな風が吹き抜ける。 同ホテルでは2026年9月5日から27日まで、1日5部屋限定の「避暑旅プラン」を1泊2食付15,500円(税込)から販売する。館内には1,400冊の本が並ぶ図書スペースがあり、滞在中はハンモックのある白樺テラスでの読書や、ラウンジでの無料ドリンクが楽しめる。お気に入りの浴衣を選んで、名湯「鹿沢温泉」で日頃の疲れを癒やす贅沢な時間を過ごすことができる。
都会の喧騒と残暑から離れ、大自然の静寂に包まれる体験は、夏休みの締めくくりや秋の週末旅行にぴったりだ。1日5部屋限定の特別なプランを利用して、涼しい高原リゾートでお得に心と体を満たしてみてはいかがだろうか。
編集/ぜんや(ガクラボメンバー)
⇒1万7千円台〜!? お得すぎる関西最大級の絶景オールインクルーシブリゾートが話題!#Z世代PICK























