世界最高峰の「モネ」が東京に集結!オルセー美術館の至宝140点に包まれる体験が、美しすぎて言葉を失う…。 #Z世代Pick
こんにちは!リリースピッカーのマイちゃんです!インヴェンティットの「ART PASS」が展覧会「クロード・モネ ― 風景への問いかけ」に採用されました!
2月7日(土)より、アーティゾン美術館の6・5階展示室にて、モネ没後100年「クロード・モネ ― 風景への問いかけ」が開催中。
本展はモネ没後100年という記念すべき年に、モネが生きた時代をさまざまな場所やジャンルから振り返ることで、彼の創作活動を紐解いていく展覧会だ。
こちらの前売券販売に、インヴェンティットが企画・開発・販売する美術館・博物館向けチケット販売・入場管理サービス「ART PASS(アートパス)」が導入されている。
展覧会紹介
オルセー美術館から世界最高峰のモネ・コレクション、一挙来日。
印象派の巨匠クロード・モネ(1840‒1926)は、自然光の移ろいに魅せられ、その美しさをカンヴァスにとどめようと生涯をかけて探求しました。
オルセー美術館が、モネの没後100年という国際的な記念の年の幕開けを飾る展覧会、と位置づける本展では、ル・アーヴル、アルジャントゥイユ、ヴェトゥイユ、ジヴェルニーなど、モネの創作を語る上で重要な場所と時代から、その画業の発展を丹念にたどります。また、同時代の絵画や写真、浮世絵、アール・ヌーヴォーの工芸作品などの表現との関わりから、モネの創作の背景や動機を読み解き、現代の映像作家アンジュ・レッチアによるモネへのオマージュとして制作された没入型の映像作品も展示します。様々なジャンルの視覚表現を交錯させることで、モネの創作活動に新たな光を当てる、全く新しいモネの展覧会です。
モネの作品41点を含む、オルセー美術館所蔵の約90点に、国内の美術館や個人所蔵作品を加えた合計約140点で、風景画家としてのモネの魅力に迫ります。
近代化が進み、風景が大きく変わる時代に生きたモネは、変わりゆく風景とどう向き合い、それをどう作品に表現したのでしょうか。自然環境が変動する今、モネのまなざしを通して「自然とどのように向き合うのか」という普遍的な問いを、現代を生きる私たちに投げかけます。
モネ没後100年の年となる2026年は、フランスを中心に国際的な祝賀プログラムが開催予定
オルセー美術館はクロード・モネ没後100年を記念し、フランス国内および世界各国で多彩なプログラムを展開予定です。これらの祝賀行事は、パリを中心とし、フランス各地へ、さらに国際的な舞台へと広がります。
アーティゾン美術館で開催されるモネ展は、この国際的な記念プログラムの幕開けを飾る展覧会として位置づけられています。
●開催概要
展覧会名:モネ没後100年 クロード・モネ ― 風景への問いかけ
会期:2026年2月7日(土)〜 5月24日(日)
開館時間:10:00〜18:00(3月20日を除く金曜日、5月2日(土)、5月9日(土) 、5月16日(土)、5月23日(土)は20:00まで)※入館は閉館の30分前まで
会場:アーティゾン美術館 6・5階展示室
休館日:2月16日(月)、3月16日(月)、4月13日(月)、5月11日(月)
主催:公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館、オルセー美術館、日本経済新聞社、NHK
後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ
協力:日本航空
同時開催:カタリウム(4階展示室)
<チケット情報>
チケットは「ART PASS」より確認・お買い求めください。
<「ARTPASS」の特徴>
「ART PASS」は、美術館・展覧会に特化したチケット販売サービスだ。
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