【漫画】弾いたこともないのにピアノの伴奏を頼まれた!?|マンツーマンのレッスンが始まったが
大学生コミックピッカーのゆりです。今回紹介する一冊は、『ピアノが無ければただのゴミ』(KADOKAWA)です。本記事では一部を抜粋してご紹介します。








大学生コミックピッカーの書籍レビュー
主人公・天道奏は日本一ピアノが上手な小学生。隣のクラスに転校してきて、周りに馴染めず少し浮いた存在の佐倉心春にひょんなことからピアノを教えることになります。
奏がピアノを教えているうちに、心春のとある”ピアノの才能”に気づきます。
そして物語のタイトルである「ピアノが無ければただのゴミ」という衝撃的な言葉の意味も次第に明らかに——!
誰もが、自分が信じる趣味や特技を持っていると思います。ぜひその自分が信じるものを作品に重ねながら読んでみてください。タイトルの真意が、きっと心に響くはずです!
『ピアノが無ければただのゴミ』
天道奏は日本で一番ピアノが上手い小学生だった。隣のクラスの佐倉心春にピアノを教えることになった奏だったが、彼女のとある才能に気づく。そして1年後、奏と心春の立場が逆転するある出来事が起こって――。著者:森田 俊平
発売:2025年01月07日 定価:748円 (本体680円+税)
発行:株式会社KADOKAWA
詳細ページ:https://bookwalker.jp/dec5cd5a3a-8d5d-4f7a-be76-f5503a636115/?adpcnt=7qM_SasK


























