【学生から大人まで楽しく読める】推し活中学生の物語をとおして行動経済学をやさしく学べる入門書『13歳からの行動経済学 推し活中学生のお小遣い奮闘記』が8月16日に発売! #Z世代Pick
こんにちは、リリースピッカーのなぎさです!今日はどの年代の方にもおすすめしたい書籍をご紹介します!
実用書や児童書、教養書を発行する出版社、ナツメ社は『13歳からの行動経済学 推し活中学生のお小遣い奮闘記』を8月16日に発売する。推し活にはげむ中学生の物語をとおして、行動経済学をやさしく学べる入門書だ。
■楽しく読める!やさしくわかる!行動経済学の入門書
「そもそも行動経済学って何?」「何に役立つの?」といった素朴な疑問から、「“限定”に群がる心理」「松竹梅の竹を選ぶ心理」など消費行動の裏にある認知のクセ、行動経済学を学ぶ上で押さえておきたいキーワードまで、物語の中でやさしく解説している。
■物語だから、中学生から大人まで楽しく読める!
物語の主人公は、K-POPアイドルが好きな中学1年生の萌。
ちょっぴりドジだけど行動力のある萌が、推しのライブに行くためにお小遣いを貯めるべく、行動経済学の知識を駆使して奮闘する物語。
【目次】
プロローグ マジシャン・ジョージとの出会い
1章 マジシャンのもう一つの顔
2章 お小遣いのピンチ!宝くじで一攫千金を狙う!?
3章 お小遣いアップ作戦開始!
4章 人気店にはどんな秘密がある?
5章 セイリアンスな“仕掛け”で集客アップ
6章 行動経済学ってお金の話だけじゃない?
【監修者紹介】
太宰 北斗(だざい ほくと)
名古屋商科大学教授。2005年慶應義塾大学文学部卒業。消費財メーカー勤務を経て、一橋大学大学院商学研究科博士後期課程修了。一橋大学大学院商学研究科特任講師を経て、2023年より現職。専門は行動ファイナンス、コーポレートガバナンス。著書に『行動経済学ってそういうことだったのか! 世界一やさしい「使える経済学」5つの授業』(ワニブックス)がある。
【書誌情報】
『13歳からの行動経済学 推し活中学生のお小遣い奮闘記』
監修:太宰 北斗(だざい ほくと)
発行:ナツメ社
定価:1,650円(税込)
発売日:2024年8月16日
仕様:四六判/256ページ
編集/なぎさ(ガクラボメンバー)
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