日本とチェコの友好関係を深める!「千葉ロッテ マリーンズ-チェコ」ベースボールブリッジプログラムに協賛 #Z世代Pick
こんにちは、リリースピッカーのなぎさです!今日は千葉ロッテマリーンズのご紹介です!
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パナソニック株式会社 空質空調社は、株式会社千葉ロッテマリーンズと「マリーンズ-チェコ ベースボールブリッジプログラム」のオフィシャルスポンサーシップ契約を締結した。野球を通じて日本とパナソニック 空質空調社欧州中核拠点があるチェコ共和国の国際文化交流を支援することで、スポーツ振興と健康な社会の実現に貢献する。
2023年3月に開催された野球国際大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」では、マリーンズ所属の吉井理人監督(WBC日本代表では投手コーチ)・佐々木朗希投手が日本代表としてチェコ代表と対戦したことや、試合後にも選手間での交流が生まれたことが話題になった。「マリーンズ-チェコ ベースボールブリッジプログラム」はこのような交流をきっかけに、マリーンズ主導となって日本とチェコの友好関係を更に深めていくための取り組みだ。チェコ代表の監督と選手2名が来日し、2023年8月1日に行われる北海道日本ハム戦(ZOZOマリン)の始球式および球場内のイベントや、2023年8月5日の青少年交流プログラムなどに参加予定。
パナソニック 空質空調社は1996年にチェコ・ピルゼン市に工場を設立し、2018年から、環境に配慮したヒートポンプ式温水給湯暖房機(Air to Water)の生産を開始した。現在では、同工場を欧州の中核拠点として地産地消を進め、市場ニーズに迅速に対応している。また、旺盛な需要を受け、昨年より同工場の生産能力を増強し、中期的にはグローバルで100万台体制を目指す。
このたび、日本とチェコの絆を深めたいという想いから、野球を通じた国際交流を行う本プラグラムを協賛することとなった。
パナソニック株式会社 空質空調社は、千葉ロッテマリーンズとともに、日本とチェコの文化交流を通じた健康な社会の実現に貢献していく。
■契約概要
期間:2023年度から3ヵ年
内容:
・来日メンバーが着用するチェコ代表ユニホームへのロゴワッペン掲出
・バックネット裏広告掲出
・プログラム呼称権・肖像使用権(チェコ代表選手の団体肖像、両監督個人肖像)
・プログラムに関わる映像
・画像使用権
編集/なぎさ(学窓ラボメンバー)
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