瀬戸麻沙美、石見舞菜香、水瀬いのり「キラキラしているものに目が行きがちだけど、普通って愛おしい」 #学生の君に伝えたい3つのこと

人生の先輩である著名人の方々から、まだまだ自由に使える時間が多い大学生のみなさんに、“学生のうちにやっておいたほうがいい3つのこと”をアドバイスしてもらおうという連載「学生の君に伝えたい3つのこと」。
今回は劇場アニメ「青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない」に出演した瀬戸麻沙美さん、石見舞菜香さん、水瀬いのりさんが登場。何かを決断・選択する上で大切にしていることや、自分のペースを守るために意識していることを教えてくれました。
▼ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、もーりーしゅーとが登場!
学生の君に伝えたい3つのこと
瀬戸麻沙美、石見舞菜香、水瀬いのりが<学生の君に伝えたい3つのこと>
1.自分が思っていることや疑問をなあなあにせずに、流さないこと
──これまで経験した中でやっておいてよかったなと思うことはありますか?
瀬戸:お仕事を始めたばかりの頃に、声優の先輩たちについて「こんなキャリアがあって、こんなすごい方で」とは知っていたんですけど、まだ社会を知らないからこそ無敵で、畏怖みたいなものがなくて。だからこそ話してみたい方と話したり、遊んだりできたんですよね。
それは、初心者マークがついているそのときだったからこそできたことだなと思います。逆に今のほうが緊張しそうです(笑)。
水瀬:私は自分が思っていることや疑問をなあなあにせずに、流さないことです。
学生時代から授業でわからないことを「わからない」と言って先生に怒られたことも多々あるんですけど(笑)、わかったふりは後々自分を苦しめます…。なのでゆくゆくのリスクを減らしていたというか。
それは今のアフレコでもすごく役立っていて、「言っていただいたことがまだうまく解釈できてません」と自己申告することはすごく大切だなと思っていて、そのほうが全部を出し切ってやりたいことができたと思えるんです。
「ここがわからない」とか、逆に「今すごく楽しい」など、自分の気持ちを言葉にすることって意外と難しいし忘れがち。なんとなく伝わっているだろうと流すと自分の気持ちも相手の気持ちも確かめられないままなんてこともあります。大人になるとより一層感じることです。
なので学生のみなさんにも今のうちから自分の気持ちを相手に伝える時間を忘れないでいてほしいです。
石見:私はたくさん本を読む学生時代だったんですけど、それはすごく今に生きているなと思います。本っていろんな考えの人が無限に出てきて、自分の考え方だけに固執しなくなったり、「なんでこの人はこう言ったんだろう」「なぜこういう行動したんだろう」と日常や対人関係でも想像力を膨らませることができるようになったというか。
「自分がこういう考えだからこう」と相手を決めつけるんじゃなくて、例えば誰かとぶつかったときも相手の立場に立って考えた上で、さらに「自分とその人は違うから」ということまで想像できるようになって。そういうところは本から得た考え方なので、個人的に読書は大事だなと思っています。
2.結局最初に選んだ道に戻ってくるので、自分の直感を大事にしています
──何かを決断したり、選択するときに大事にしていることはありますか?
瀬戸:私は結局最初に選んだ道に戻ってくるところがあるので、自分の直感を大事にしています。
ただ時間をかけずに決めたものってちょっと心配になっちゃうし、直感で選んだことを後悔しないためにも、「しっかり考えた上で選んだんだ」と思えるように可能性を何個も考えて、それを選択するために悩む時間も大切にしているかもしれないです。
水瀬:私はめちゃくちゃ直感派です。深く考えすぎると何を大切にしていたかがブレてしまう傾向にあるので、ピンときた直感を常に大切にしています。
ひとりっ子ということもあって幼少期から自分で決めていくことが多くて、その中で自分が選んできたものが間違ってなかったなと知る機会がたくさんあって。
それで自分への理解度や信頼値が割と高くて、「自分が選んだことに対して間違いはないだろう」という自信もあるから、そういう意味でも直感を信じられるのかもしれません。
石見:私も直感タイプではありつつ、心配性なところもあって。なので、いろんな選択肢を頭の中で浮かべた上で、いろんなパターンを考えつつ、チャレンジするようであればこのときまでと期限を決めていますね。
それでも決められなかったら鏡で自分の顔を見ながら一個一個選択肢を言っていって、どれが似合うかという選び方をしていました(笑)。
私の人生での大きな決断はこの仕事をするか、しないかを考えた時期だったんですけど、事務所を選ぶときに鏡を見ながら事務所と自分の名前を言って「しっくりくるものどれだろう」とか、第六感みたいなものに頼ることもありました。さすがに今はそんなことしないんですけど(笑)。
3.自分を取り繕わず、そのときいたい自分でいられるように、頑張りすぎない
──自分のペースを守るために意識していることや、息抜きとしてやっていることはありますか?
瀬戸:日常ベースでやっていることは片付けですね。
家に帰ったら鞄に入っているものを出したり、寝る前に床に散らばっているものを簡単に立て直したり、できるだけ次の日に持ち越さないようにすることを習慣化していくと乱れなくていいなと思いますし、そこを守っていると心のバランスも取れるなと思っていて。
昔は片付けが苦手で散らかっている部分もあったんですけど、習慣化したら疲れていても絶対に片付けるようになったので、そのルーティーンが守れていることが、もしかしたら自分のペースを守れていることに繋がっているのかなと思ったりもします。
水瀬:私は人間観察が好きなんですけど、よくひとりで大きいショッピングモールに行っていて。数多いる家族や打ち合わせをしている学生たち、フードコートでずっとゲームをやっている集団とか、そのひとりひとりに人生があるのが面白いなと思いますし、私がこの人たちと仲良くなる世界線もあったのかもと思うと、自分がいるフィールドって本当に小さいなと改めて感じられたり、今の関係性を大事にできる気づきにもなって。
「SNSやLINEでの繋がりが自分の人生のすべてなんだ」みたいな気持ちになったり、友だちに自分に向いていないコミュニティができたらそれだけで自分の物語が終わってしまった感じがするかもしれないんですけど、たとえひとりであろうと全然人生は楽しめるし、それだけがすべてではないと気づけたら「自分は自分でいいんだ」という気持ちになれると思うんです。
どうしても色があるものやキラキラしているものに目が行きがちですけど、安定や普通ってめちゃくちゃ愛おしいもので、私はショッピングモールでそういうことを考えて人知れずエモに浸って(笑)、忘れないようにしたいと思っています。
石見:私はもともと気にしいで、常に肩に力が入ってしまうタイプの人間だったんです。でもずっと気を張っていたらどんどん消耗していっているなと感じて、いい意味で省エネになることが自分にはあっているなと気づいたんです。
例えばお仕事はしっかり頑張るけど、苦手なことは無理をしないようにしたり、一日の中でずっと気を張るんじゃなくて、オンとオフを切り替えていくことによって長距離走から短距離走になって、消耗せずに毎日を生きていけるようになったんです。
自分を取り繕わず、そのときいたい自分でいられるように、メリハリを大事にして自分のペースをキープしていますね。

ついにシリーズ完結! 劇場アニメ『青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない』
──10月16日にはみなさんが出演された劇場アニメ「青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない」が公開となります。2018年にTVアニメからスタートした『青ブタ』シリーズの完結編となりますが、脚本や原作を読んでどんな思いがありましたか?
瀬戸:完結編の『青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない』の収録ということで、制作が決定したときから「あ、ついに終わるのか」という気持ちがありましたし、だんだん『青ブタ』のストーリーも複雑になってきたので、そこをどうまとめていくのかが楽しみで。
私は、最初は映像を見ずに脚本をじっくり読むとこから始めるんですけど、今回は歌がテーマになってくるところがあって、歌詞を文字で見たときにそのメッセージ性や意味合いの大事さみたいなものを感じましたし、謎を解き明かしていく感じと『青ブタ』自体もクライマックスに向かっていく感覚が重なって、すごくワクワクしました。
水瀬:アニメーションという形でも完結編を描けるということで、翔子を演じている身としては今回も見守るような立ち位置で読ませていただきました。
みんなが大学生になっていたり、学年が上がっていることで「年数が経っているんだ」、「思春期って終わりがあるものだったな」と感じながら、大人になっていくみんなを見られるところも今回の完結編の見どころかなという気持ちで向き合いました。
石見:私が演じた美東美織ちゃんは、一個前のテレビアニメ『青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない』編で初めて登場して、思春期症候群に直接的に関わっていくというよりは、咲太くんと同じような目線を持ったキャラクターです。
今回の『ディアフレンド』編でどのような一面が見られるのかなと楽しみに台本を開いたら、美織ちゃんとしてとても重要なエピソードもありましたし、立ち位置的にも大事だなと感じて。こういう形で物語が閉じていくんだなとも思いましたし、これまでみなさんが辿られてきたものを一緒に感じながら収録できたらいいなと思いました。
──改めて、これまで演じてきた役柄への印象を教えてください。
瀬戸:麻衣さんは、日を増すごとに完璧な人なんだなというイメージがあります。
自分が演じているキャラクターってすごく身近で同じ目線でいたいなと思うので、「完璧」というちょっと無責任な言葉はあんまり使いたくないなと思うんですけど、でも本当にそれがぴったり来る人で。
最初の『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』編からこの思春期症候群に向き合って、『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』や『青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない』あたりからは、咲太のことを陰ながら支える存在になっていったなと思います。
それが大きく表現はされてはいないんですけど、咲太からの思いには本当に不安がないんだろうなと思いますし、咲太が喜ぶこともわかっているし(笑)、自然と成長を感じられましたね。そういう2人の中でしか完成しない信頼関係が盤石のものになっているなと思いました。
水瀬:私が演じる翔子ちゃんであり、翔子さんは、すごく大事な分岐点に必ずいるなと個人的に思っていて、ネガティブな意味ではなく、本当にずるい人だなとすごく思います(笑)。
彼女自身のあり方だったり、置かれている境遇としては決して恵まれているわけではなく、めちゃくちゃ努力の人なんですけど、それを見せないというか。
咲太くんに言葉をかけるシーンなんかも彼女の中には彼女の正義があって、それをひけらかすことなく、光としていてくれるみたいな立ち位置がヒロインであり、ヒーローだなと感じるキャラクターでした。
最初に翔子ちゃんを演じることが決まったときには、こんなに大きな存在として作品の枠組みに絡んでくるキャラクターだとは想像していなくて、「癒し的キャラクターなのかな」「妹枠なのかな」と思っていた部分から、原作やアニメーションが進むにつれて『青ブタ』の概念的な存在になっていって、翔子さん役を演じているというだけで私にバフがかかるくらい(笑)、いただく恩恵がありすぎて。
「こんな人になりたいな」と思うのと同時に、『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』で描いていただいた翔子さんの弱さだったり、完璧でも天才でもない部分も愛されるキャラクターにできたのはすごく嬉しいなと思います。
石見:美東美織ちゃんは大学生編から登場して、コミュニケーション能力があったり、明るい印象ではありつつ、どこか掴みどころのないミステリアスさも同時に持っていて、周りも自分も俯瞰して見られる大人びたキャラクターだなと思いました。
人に対する目線もすごく冷静だし、自分が人からどう思われているかをすごく的確に分かっていながら、うまく立ち回れる器用なタイプだなとも思いますし、思春期症候群について自然と言及したりとか、何かまだ奥深さがあるんだろうなと予感させる部分もありますね。
なんとなくの空気を言語化できる冷静さというか、物事の捉え方がすごく面白いなと感じる、私もセリフを読むたびにハッとさせられるキャラクターですね。
──最後に、映画の見どころを教えてください!
瀬戸:やはり『青ブタ』完結ということで、今まで咲太たちが経験してきたことが集結していくところが見どころではあるんですけど、翔子さんが帰ってきて本当にヒーローのように登場するので(笑)、ファンのみなさんもそこはすごく嬉しいところだと思います。
翔子さんが帰ってくるということは、咲太が頑張らなきゃいけない何かがある、物語が動くときだと思いますし、完結編ということでここまで『青ブタ』を観てきてくれたからこそ楽しめる要素が多いと思うので、ここまでみんなで楽しんできた青春の終わりという部分も見どころですね。
水瀬:『サンタクロースの夢を見ない』あたりから少しずつ見えないものに対する興味や恐怖、ミステリアスさがより加味された作品になっている気がしていて、この『ディアフレンドの夢を見ない』も形ない声を探すというか、触れられそうで触れられない真相に悪戦苦闘をしていくみたいなところがあって。
その先にある答えが一体何なのかはみなさんの受け取り方次第になる部分なのかなと思っていて、みなさんに残ったものがこの『青ブタ』という作品だったり、思春期症候群という感情に近いのかなと思うので、ぜひ最後のシーンまで見届けていただき、その答えに触れてみてほしいです。
石見:見どころだらけなので一言で表すのは難しいんですけど、今回は今までの出来事をいっぺんに考えたり、向き合ったりすることもすごく重要になってくるなと思います。美織ちゃんとしては『ディアフレンドの夢を見ない』というタイトルがぴったりだなと思うようなエピソードも込められていたりするので、ぜひそういったところも注目して観ていただけたらなと思います。
ここでしか見れない!瀬戸麻沙美さん、石見舞菜香さん、水瀬いのりさんの全ショットはこちら!
※ログイン、もしくは会員登録完了後ご覧いただけます。



PROFILE
瀬戸 麻沙美(せと あさみ)
1993年4月2日生まれ、埼玉県出身。O型。StarCrew所属。2010年より声優活動を開始し、翌2011年にTVアニメ『ちはやふる』(綾瀬千早)で初主演を果たす。以降、数多くの人気作品で主要キャラクターを務め、主な出演作にTVアニメ『呪術廻戦』(釘崎野薔薇)、『盾の勇者の成り上がり』(ラフタリア)、『怪獣8号』(亜白ミナ)など。第19回声優アワードにて「助演声優賞」を受賞。10月16日(金)公開の劇場アニメ『青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない』では桜島麻衣役を務める。
PROFILE
水瀬 いのり(みなせ いのり)
1995年12月2日生まれ、東京都出身。B型。アクセルワン所属。2010年に声優デビュー。第10回声優アワードにて「主演女優賞」を受賞。アーティストとしても精力的に活動し高い評価を得ている。主な出演作にTVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』(レム)、『五等分の花嫁』(中野五月)、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』(ヘスティア)など。10月16日(金)公開の劇場アニメ『青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない』では牧之原翔子役を務める。
PROFILE
石見 舞菜香(いわみ まなか)
1998年4月30日生まれ、埼玉県出身。O型。ラクーンドッグ所属。2016年にデビューし、透明感のある声と繊細な演技で注目を集める。第13回声優アワードにて「新人女優賞」、第18回声優アワードにて「助演声優賞」を受賞。主な出演作にTVアニメ『フルーツバスケット』(本田透)、『【推しの子】』(黒川あかね)、『ウマ娘 プリティーダービー』(ライスシャワー)など。10月16日(金)公開の劇場アニメ『青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない』では美東美織役を務める。
劇場アニメ『青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない』10月16日(金)全国公開
【プロローグ】
「実は、私が霧島透子なんです」
謎に包まれた大人気ネットシンガーの正体は
国民的女優の桜島麻衣だった――と、沸き立つ観客たち。
その光景は梓川咲太がクリスマスイブに見た夢と同じ―。
4月1日、麻衣の衝撃の告白を皮切りに
かつて皆が夢で見たあり得ない出来事が次々と起こり続ける。
見た夢が正夢になるSNSの書き込み「#夢見る」の存在も消え、
目の前の現実と自分の認識が食い違う咲太のもとに、もう一つの可能性の世界の咲太からメッセージが届く。
――霧島透子を止めてくれ
――現実が書き換えられる前に
書き換えられた世界を元に戻すため、咲太は霧島透子を探す。
これは、思春期症候群を乗り越える物語――
【スタッフ】
原作:鴨志田 一 (電撃文庫刊「『青春ブタ野郎』シリーズ」)
原作イラスト:溝口ケージ
監督:増井壮一
構成・脚本:横谷昌宏
キャラクターデザイン:田村里美
音楽:fox capture plan
制作:CloverWorks
配給:ANIMEC
【キャスト】
梓川咲太:石川界人
桜島麻衣:瀬戸麻沙美
美東美織:石見舞菜香
広川卯月:雨宮 天
赤城郁実:山根 綺
姫路紗良:小原好美
岩見沢寧々:上田麗奈
古賀朋絵:東山奈央
双葉理央:種崎敦美
豊浜のどか:内田真礼
梓川花楓:久保ユリカ
牧之原翔子:水瀬いのり
【WEB】
公式サイト :http://ao-buta.com/
公式Twitter:@aobuta_anime (推奨ハッシュタグ:#青ブタ)
公式TikTok :@aobuta_official
©2025 鴨志田 一/KADOKAWA/青ブタ Project
瀬戸麻沙美、石見舞菜香、水瀬いのりさんのサイン入り色紙を、それぞれ抽選で1名様にプレゼント!
このインタビュー記事をチェックしてくれた読者のみなさんにサイン入りチェキをプレゼント! 抽選で1名様に当たります。
▼応募方法はコチラ
ーーーーーーーーーーーー
1.「マイナビ学生の窓口」公式X(@m_gakumado)をフォローする
【X】https://twitter.com/m_gakumado
*すでにフォローしている場合も対象になります。
2.「#学生の君に伝えたい3つこと」のハッシュタグが付いた投稿をリポスト(RP)
2.下記の投稿をリポスト(RP)
3.下記の応募ボタンから応募する!
学生の窓口会員の方▼
下の応募ボタンをクリックして、学生の窓口アカウントでログインしてください。希望のプレゼントを選択いただき、応募フォームに必要事項をご入力ください!
学生の窓口非会員の方▼
下の応募ボタンをクリックして、まずは「新規会員登録をする」から学生の窓口アカウントを作成してください。
※ブラウザの別タブでフォームが開きます。
登録完了後、もう一度下記応募ボタンをクリックして、学生の窓口IDでログインしてください。希望のプレゼントを選択いただき、応募フォームに必要事項を入力すれば応募完了です!
※会員登録は無料です。応募には学生の窓口会員登録が必須となります。
注意事項
■応募期間
2026年10月21日(水)~2026年11月23日(月)23:59まで
■抽選方法
・当選者は、ご応募いただいた方の中から抽選で決定させて頂きます。審査経過および結果に関するお問い合わせや苦情については応じかねます。
■当選連絡
・当選者の方には公正な抽選後、個別にご連絡を差し上げます。未当選となった方への連絡はいたしませんので、ご理解いただけますと幸いです。
■その他注意事項
・ご応募いただいた方の個人情報が本キャンペーン以外で使用されることはありません。
・ご提供いただいた個人情報は、当選者へのご連絡のために使用させていただき、ご本人の同意なしに第三者に開示、提供することは一切ありません。
取材・文/東海林その子
撮影/米玉利朋子
■ヘアメイク:風間裕子
■スタイリスト:宇田川彩子


































