【1859円から】ご飯300gのガッツリ丼も!和食店いっちょうから極厚のとろとろ豚角煮が5店舗限定で登場 #Z世代Pick
こんにちは、リリースピッカーのゆうです。疲れを感じたときこそ、美味しいものをガッツリ食べて前を向きたいですよね!
北関東を中心に展開する和食レストラン「いっちょう」から、群馬県の銘柄豚を贅沢に使った「赤城山麓豚厚切り角煮定食・丼」が5店舗限定で登場しました。お箸でスッと切れるほどの極厚とろとろ肉と、ご飯300gのボリューム満点な丼メニューは、日々の活力をチャージしてくれること間違いなし。さっそく詳細をチェックして、最高のご褒美ランチを楽しみましょう!
■詳細情報
・(1) 箸で切れる極厚肉:群馬の銘柄豚「赤城山麓豚」を使ったとろとろ食感の角煮定食(税込1,969円)
・(2) ガッツリ派歓喜:ご飯300gの大ボリュームで豪快にかき込める角煮丼(税込1,859円)もラインナップ
・(3) 5店舗限定:和食レストラン「いっちょう」が届ける、地元の旨味が詰まった期間限定スタミナ飯
北関東を中心に和食レストランを展開する株式会社いっちょうは、群馬県が誇る銘柄豚「赤城山麓豚」を贅沢に使用した新メニュー「赤城山麓豚厚切り角煮定食」および「赤城山麓豚厚切り角煮丼」を、6月1日より期間限定で販売している。
本メニューは、「やっぱり地元のものが一番美味しい!」をテーマにした「地元めし」シリーズの新作。赤城山の豊かな自然の中で育まれた赤城山麓豚の「脂身の甘み」と「キメ細やかな肉質」を引き出すため、じっくりと時間をかけて煮込み、お箸で簡単に切れるほどの“とろとろ食感”に仕上げられている。
鉄板に乗せて提供される「赤城山麓豚厚切り角煮定食(税込1,969円)」は、圧倒的な厚みでありながら口の中でとろける柔らかさが特徴。特製のタレが芯まで染み込んでおり、トッピングの煮卵などとの相性も抜群だ。
一方、ご飯を豪快にかき込みたいガッツリ派には、ご飯300gを盛り付けた「赤城山麓豚厚切り角煮丼(税込1,859円)」を用意。麺類も一緒に楽しみたい人向けに、小うどんセットや小そばセットも展開されている。
販売は、いっちょうの五十部店、中居店、六供店、藤阿久店、佐久店の5店舗限定となっている。
口の中でとろける極厚のお肉と、タレの染みた熱々のご飯の組み合わせは想像するだけでお腹が空いてきますね。地域の美味しい食材を味わうことで、身も心も満たされて明日への活力が湧いてきそうです。お近くの店舗へ、ぜひ足を運んでみてください!
編集/ゆう(ガクラボメンバー)
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