【モス新作】“お肉不使用”とは思えない…!?アボカド×バジルの新バーガーが登場 #Z世代Pick
こんにちは!びにちゃんです。ヘルシー系食品が気になる人必見の新商品が、モスバーガーから登場します!!
モスから新たなプラントベースバーガーが登場
モスバーガーは、主要原材料に動物性食材を使用していない「米粉入りバンズのアボカドバジルバーガー」を、2026年5月20日(水)から全国の店舗(一部店舗を除く)で販売する。
野菜と穀物を主原料にしたバーガーで、健康志向の人やプラントベースフードに興味がある人にも注目のメニューとなっている。
“お肉らしさ”を追求した新ソイパティ
今回の新商品では、6年ぶりにリニューアルした「ソイパティ」を使用。
大豆由来の植物性たんぱくをベースに、よりお肉に近い味や食感、香ばしさを追求したという。玉ねぎを加えることで、ふっくらとした食感や旨みもプラスしている。
さらに、工場で鉄板焼きの工程を加えることで、香ばしさや食べ応えもアップした。
アボカド×バジルで爽やかな味わいに
「米粉入りバンズのアボカドバジルバーガー」は、新ソイパティにアボカドやトマト、グリーンリーフなどを合わせ、米粉入りバンズでサンドした商品。
別添えの「プラントベースタルタルソース(国産バジル)」をかけることで、爽やかな味わいを楽しめる。
ソースには植物性マヨを使用しており、隠し味として味噌も加えられている。
米粉入りバンズにも注目
今回新たに開発されたバンズには、小麦粉に加えて米粉を配合。
もっちりとした食感が特徴で、テイクアウトしても硬くなりすぎないよう工夫されているという。
ソイパティシリーズもリニューアル
新商品の発売に合わせて、既存の「ソイモスバーガー」などソイパティシリーズ全11商品もリニューアルされる。
モスバーガーではこれまでも、「モスの菜摘」シリーズや低アレルゲンメニューなど、さまざまな食のニーズに対応した商品を展開してきた。
“おいしさ”にもこだわった新たなプラントベースバーガーとして、注目を集めそうだ。
(「モスの菜摘(なつみ)」シリーズ:バンズの代わりにレタスで挟んだハンバーガー)
(「ソイパティ」シリーズ:大豆由来の植物性たんぱくを主原料としたパティを使用)
(低アレルゲンメニュー:8大アレルゲン食材を使用しないメニュー)
(「アイスドルチェ カップ ショコラ風ムースケーキ」:卵・乳・小麦と動物性原料を二次原料までに使用せずに作ったデザート)
編集/びにちゃん(ガクラボメンバー)
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