【なぜゴリラは肩こりしないのか】を探求してたら、とんでもない枕ができました。 #Z世代Pick
こんにちは、リリースピッカーのぜんやです。今日は気になる情報をご紹介します!

株式会社ロウダンは新ブランド「GORILLASLEEP」を立ち上げ、第一弾製品となる管理医療機器「GKLマグネティックピロー」を、Makuakeにて9月23日(火)9時より先行販売を開始した。Makuakeでは、一般販売に先駆けて最大34%OFFの限定リターンを用意し、支援を募っている。
プロジェクト概要
期間:2025年9月23日(火)9:00~12月21日(日)22:00
<主なリターン内容>※数量限定
・【超超早割】完成した製品1点:13,662円(税込)
・【超早割】完成した製品1点:14,058円(税込)
・【早割】完成した製品1点:14,652円(税込)
・【2個セット】完成した製品2点:26,136円(税込)
一般販売予定価格 枕本体 19,800円(税込)専用枕カバー 3,980円(税込)
製品概要
・製品名 :GKLマグネティックピロー
・素材 :ウレタン(Velvix)
・サイズ :約60×40×高さ11~13cm
開発の背景
「肩こり」や「首こり」にお悩みのお客様が、枕を通して少しでもその悩みを和らげられるよう、日々枕開発に取り組んでいる。その中で、「ゴリラは肩こりしない」という興味深い話を目にした。なぜゴリラは肩こりしないのかを深く探求するうちに、その秘密を枕開発に活かせないかと考えるようになった。
ゴリラは、腕も使って全身で体重を支えることで、頭の重みが首の一点に集中しない身体構造を持っている。この「負担を集中させない」という点に着目し、まずは枕の形状を検討した。さらに、ゴリラは首や肩の筋肉を頻繁に動かすため、しなやかで血行の良い体を持っている。これに対し、現代人は首や肩を動かす機会が少ないため、こりを感じやすい傾向にある。睡眠中に首や肩を動かすのは難しいため、動かすこととは別の方法で直接こりにアプローチできないかと考えたのが「磁気の力」。
こうして、首や肩への圧力を分散して支える枕と、こりに直接働きかける磁気の力を組み合わせることで、寝ながら首や肩のケアができる新しい枕が誕生した。

製品の主な特長
・管理医療機器認定の磁気治療器で首肩のコリ改善と血行促進
・4×4磁気アレイ構造でNS極交互配置による深部到達性
・ショルダーネックリンク構造による首肩フィット設計
・新素材Velvixによる快適な寝心地と高い復元力
首肩のコリ改善と血行促進
磁気治療器は、厚生労働省から「装着部位のコリおよび血行改善」という効果効能が認められている管理医療機器。睡眠中に磁力がコリに直接アプローチするので、寝たまま首・肩のセルフケアが可能になる。
4×4磁気アレイ構造
130ミリテスラの磁石を4個搭載した磁気シートを4枚組み合わせ、首から肩のラインに沿って配置。寝返りをうっても磁石の位置がずれにくく、立体的に支える感覚を実現した。
また磁気シートの4個の磁石は、N極S極を交互に配置。単一極よりもNS交互配置の方が、磁力と収束の拡散が効率的に起こるため、磁力が皮下の深部組織まで届きやすいとされている。


ショルダーネックリンク構造
首から肩まで面で密着することで圧力を分散させる。また、立体的にせりだした形状が首から肩にフィットして頸椎への負担を和らげる。枕に内蔵された磁気が首肩にしっかり密着する構造だ。



新素材Velvix
枕の素材には新素材「Velvix(ヴェルヴィクス)」を採用。
驚くほどのもっちり感と、復元力の強さを両立した次世代のウレタン素材。
編集/ぜんや(ガクラボメンバー)
⇒世界初キター!指でピッ!充電不要の決済リングEVERINGがヨドバシ・ビック・ヤマダに登場! #Z世代Pick


























