これがあったらアウト? 恋愛の脈なしサイン8選

学生の窓口編集部

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意中の相手が自分に気があるのか調べたいときには、発しているサインに気がつけるようにしましょう。今回は、脈なしサインの方に着目していくので、これから述べる各項目があてはまってしまっていないかチェックしてみてください。

■会話がなかなか続かない

会話がなかなか続かないときは、相手が自分に対してあまり興味を抱いていないのかもしれません。ありきたりな内容過ぎて、なかなかプライベートや趣味の話題でも盛り上がらないときは要注意。必要最低限程度のやりとりで、相手が自分に対して何も質問や話題をふってこないときは、残念ながら脈なしサインと見ていいでしょう。

■既読スルーが多い

会話ではなく、LINEでのやりとりでもその兆候は見られます。脈ありだと、すぐに返信が返ってくることが多いですが、逆の場合だと既読スルーがしばしばあります。既読にすらならないときは、相手の携帯が不調であることや、忙しすぎる可能性もありますが、そうでなくて、しかもスルーされる状況が何度も続くようだと怪しいですね。

■返信内容がテキトー過ぎる

無視とまではいかなくても、返信内容がテキトーなときも、けっこう微妙なところ。それが個性の人もいますが、いかにも自分のことについて興味が無さそうな内容を惰性で送って来られているようだと、脈なしの可能性が高いです。

■相手に好きな人がいる

そもそも、相手には好きな人や交際相手はいないのでしょうか?きちんと確認すれば、それで諦めがつくこともあります。また、好きなタイプが自分とはあまりにも違う場合は、今後の発展もなかなか期待しにくいです。

■距離感が近くならない

会話をしているときに、一定の距離を保たれたまま話をされると、なんだか悲しくなります。ボディータッチをさりげなくかわされると、いよいよ厳しい状況です。相手との距離感を常に意識しておくようにしましょう。

■あまり誘われない

みんなとはよく遊びに行っていそうだけど、自分だけあまり誘ってもらえないのは辛いですね。逆にこちらから誘ってみても、なかなか具体的な予定をとれないときは注意しておく必要があります。もし、脈ありだと何でも乗ってきてくれるはずなので、そういったときの対応方法は判別基準として分かりやすいです。

■会話の内容を覚えていない

会話が弾んだような場合でも、時間が経ったときに相手が忘れてしまうこともあります。好きな人である場合は、どんなささいな内容も覚えていてくれるはずなので、逆にほとんど忘れられている場合は、脈なしのときが多いです。

■自分のための時間を作ってくれない

なかなか2人だけの時間を作ってくれないときも、脈なしサインの表れかもしれません。積極的にアピールして、そういったサインが出ていないか試すのもよいでしょう。

いかがでしたか?あてはまるものがあり、相手からの脈なしサインに気づいてしまったときは、悲しい気持ちになりますね。しかし、恋の可能性は無限にあるので、そういうときこそ次の恋に期待して動き出すことが大切です。

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