ハウステンボス「思わず写真を撮りたくなる可愛さ」ミッフィーバスが長崎市の観光地を巡る #Z世代Pick
こんにちは、リリースピッカーのぜんやです。
ミッフィー好きや長崎旅行を控えている方、必見!長崎の街なかに、思わずカメラを向けたくなる「可愛すぎる特別車両」が走るのをご存知ですか?
昨年、大人気テーマパーク内に誕生して話題を呼んだ“世界唯一の新エリア”。そこからなんと、ここでしか会えない限定衣装のキャラクターたちが飛び出してくるそう。名所めぐりの移動すら最高の癒やし時間に変えてしまう、大注目のサプライズ企画をご紹介します。
「憧れの異世界。」をブランドに掲げる長崎県のテーマパークリゾート「ハウステンボス」では、「ワクワクが、続々!」と進化し続ける今、さまざまな取り組みを展開。この度、ハウステンボス オリジナルデザインのミッフィーのバスが初めてパークを飛び出し、長崎市の観光地を巡行することとなった。
ミッフィーの誕生70周年という記念すべき年である2025年6月21日には、ハウステンボス内に、ミッフィーの世界観を体感できる世界唯一(※1)のエリア「ミッフィー・ワンダースクエア」が開業。本件は、ミッフィーがいるハウステンボスならではのやさしくあたたかな魅力を、パークの外においても感じることができるものとなっている。
今回登場するラッピングバスは、赤いスカーフと黄色い木靴、オランダ国旗を手にした、日本ではハウステンボスでしか出会えないオリジナルデザインによるミッフィーをあしらった車両に加え、「ミッフィー・ワンダースクエア」内のアトラクション「アンクルパイロットのフライトアドベンチャー」、「ミッフィーのドリームストーリーブック」、「エブリデイ・セレブレーションキッチン」をモチーフとしたミッフィーデザインの、計2種類のデザインで展開。
これらのラッピングバスは、「グラバー園」と「長崎原爆資料館」間を結ぶ「ながさき観光ルートバス」として、長崎バスにより運行。長崎市の街なかで、ハウステンボスに広がるミッフィーのかわいい世界に出会うことで、旅の途中で思わず心がほどけるようなひとときをお届けする。
今回の取り組みを通して、パークを飛び出し、「ながさき観光ルートバス」を通じて新たに広がる「ワクワクが、続々!」のハウステンボス。その進化が、長崎を旅する時間をより楽しく、より心に残る体験へとつないでいくこれからに、注目してみよう。

編集/ぜんや(ガクラボメンバー)
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