春の旅を清潔に!花粉や汚れを自宅でリセットできる“丸洗い内装”が進化したキャリーケースとは #Z世代Pick
こんにちは、リリースピッカーのぜんやです。今回は、春旅行におすすめのキャリーケースをご紹介します!
株式会社KURUKURUが展開するトラベルブランド「MAIMO」は、春の旅行シーズンに向け、内装を丸ごと洗える新構造を採用した「HACOBO plus」を発売。花粉や外の汚れを自宅でリセットしたいという現代の衛生ニーズに応えつつ、旅の目的に合わせて機能の異なる内装を付け替えられる新設計を実現。2026年の大型連休はもちろん、あらゆる旅のシーンにおいて、常識を塗り替える“清潔で自由な移動”を提案する。

MAIMO「HACOBO plus」について
「HACOBO plus」は、内装を“着せ替える”という新発想でパッキングを最適化するスーツケース。最大の特徴は、丸ごと洗える2種類の着脱式内装を標準装備したこと。さらに、容量を15%以上アップできる拡張機能や1cm刻みのキャリーバー、最新のUSB(Type-C)ポート、ストッパー機能など、ユーザーの声を反映した全機能を搭載。内装はすべて抗菌・消臭・抗カビ加工済みで丸洗いも可能。常に清潔で、あらゆる旅のシーンにフィットするMAIMOのフラッグシップモデル。

「HACOBO plus」の主な特徴
【洗えて、使い分けられる。シーン対応型の収納革命】
内装は取り外して丸洗いできるだけでなく、旅行・出張・レジャーなど使うシーンに合わせて「着せ替え」ができる新設計を採用。
- 仕切りセット(A): PCポケットや防水ポケット、隠しポケットなど多彩な収納を備え、ガジェット類を機能的に仕分けたいビジネスや一人旅に最適。
- メッシュセット(B): 中身が一目でわかる大きなメッシュポケットを備え、衣類などをたっぷり詰め込みたいレジャーや家族旅行に威力を発揮。
これら2種類の内装を使い分けることで、荷造りが驚くほどスムーズに。 内装はすべて抗菌・消臭・抗カビ加工済み。 汚れやニオイを気にせず清潔を保てるため、収納の悩みから解放された、心から楽しめる快適な旅を実感できる。

【荷物量も身長も選ばない、移動動線まで考えた安心設計】
ファスナー操作ひとつで容量が15%以上アップする拡張機能を搭載。Sサイズなら36Lから最大43Lまで容量を増やせるため、旅先で荷物やお土産が増えても安心。さらにキャリーバーは、ユーザーの身長や上に載せる手荷物の高さに合わせて1cmごとの段階調節が可能。 自分にぴったりの位置でスマートに移動できる。加えて、最新のType-CとType-Aの2規格に対応したUSBポートを完備することで、移動中の充電ストレスを解消。 自宅を出てから目的地に着くまでの移動動線すべてを考え抜いた、旅の快適さを支える一台。

【静かで清潔、気持ちよく使い続けられる快適設計】
走行音を抑えた超静音キャスターを採用し、駅構内や早朝・夜間の移動でも周囲を気にせずスムーズに走行できる。さらに、多くのユーザーから要望のあったストッパー機能を新たに搭載。電車内や坂道での勝手な転がりを防止し、移動中のストレスを最小限に抑える。また、キャスターと内装はどちらも取り外して交換・お手入れが可能なため、汚れやニオイが気になりやすい足回りや収納内部も常に清潔をキープ。万が一の故障時も自分でメンテナンスしながら、長く愛用することができる。移動の快適さと衛生面の安心感を両立し、使うたびに「新品のような気持ちよさ」を実感できる一歩先を行くスーツケース。

製品情報
【HACOBO plus】
[価格] S:20,980円 / M:22,980円 / L:25,980円
[カラー] ブラック / アイボリー / ポップイエロー
[重量] S:約3.5kg / M:約4.5kg / L:約5.5kg
[発売日] 2025年1月23日
編集/ぜんや(ガクラボメンバー)
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