あなたは大丈夫? 彼氏との電話で気をつけたいこと5つ

学生の窓口編集部

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彼氏との電話は楽しいもの。でも、だからといって電話ばかりしていると彼氏の負担になってしまいます。今回は、彼氏との電話で気を付けたいことをまとめてみました。どんなことに注意しなければいけないのでしょうか?

■「〇時頃、電話してもいい?」とあらかじめ聞いておく

彼氏が忙しい時間に電話をかけても邪魔になってしまうだけです。あらかじめ電話できるかどうか聞いておくことは、大事なことです。もちろん、もしも忙しそうだったら別の日時を提案するなど、臨機応変な態度を見せましょうね。あらかじめ何の用件で連絡するのかを伝えておくとさらに良いですね。

■自分ばかり話さない

用件を伝えたあとは、次は彼氏が話す番です。自分だけがしゃべって一歩的に電話を切ってしまうことのないよう、注意しましょう。時々は「どう思う?」「これでいいかな?」と彼氏に話を振ってみることもとても大切です。彼氏の返事が少なくなってきたら電話を切りたいというサインかもしれません。「また話そうね!」と明るく電話を切りましょう。

■ダラダラと話を続けない

何を話したいのかわからない電話ほど、男子が嫌いなものはありません。もちろん、ただ声が聞きたいからという理由で電話してもいいのですが、その場合も話したいことははっきりさせておきましょう。もしも話をうまくまとめられない時は、前もって「話が長くなりそう」「〇分くらいかかりそう」と伝えておくといいでしょう。それに対して彼氏も心の準備ができるからです。無理やり話に付き合わせてしまうと彼氏が電話嫌いになってしまいますよ。

■通じないからといって何度もかけない

電話をかけて通じなかったからといって連続で何回も電話をかけることは迷惑行為です。もしかしたら忙しくて手が離せないのかもしれませんし、バイト中で携帯の着信に気付いていないだけかもしれません。また、携帯を見た時に何件もの不在着信があると、緊急の電話なのではと心配してしまいます。よほどの事情がない限り、一方的に電話を鳴らし続けることは控えましょうね。

■非常識な時間に電話しない

先ほどもお話した通り、電話をかける前にはあらかじめ電話をしたい旨を伝えておくことが理想です。でも、どうしても急にかけなければいけない場合、どうしたらいいのでしょうか? この場合は、非常識な時間は避けることが大切です。朝早い時間帯や夜寝る前など、着信で相手の生活ペースを乱す可能性がある時間帯は注意しましょう。日頃メールやLINEで連絡をとりあっているのなら連絡がつきやすい時間帯はわかっているはず。相手の邪魔にならないよう、その時間帯に連絡するようにしましょうね。

「こうやって電話をかければいいんだ!」と、少しでも参考になるとうれしいです。電話は毎日会えないカップルの強い味方です。ふたりで楽しく電話を楽しむためにも相手を思いやり、マナーはきちんと守りましょうね。

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