片思い中の恋愛テク! 相手の気持ちを引き出すメール術

学生の窓口編集部
2015/11/27
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片思いの相手のメールアドレスを知ることができたら、ときどき連絡を取って相手の生活に入っていくことが可能です。ただ顔が見えないツールなだけに、どうすればあなたのことを好きになってもらえるか気になりますよね。片思い中にぜひ使ってみたいメール術をご紹介します。

■長すぎるメールはしない

長すぎる文面は、たとえ大好きな相手であったとしてもうんざりして、読む気にならないのではないでしょうか。文が長いなら改行した方がいいですし、一番いいのは簡潔にまとめたメールにするということ。一番言いたいことをまず送って、話が弾んできたら少しずつ詳細を入れていくという方法を取りましょう。ただ気をつけたいのは、1〜2行だけ書いて、その都度送るのはよくないということ。もし仕事中だったり、何かに集中している時など何度も何度も着信音が鳴るのは心地いいものではありません。

■メールの返事を遅らせる

片思いの相手を追いかけるばかりでは、相手は逃げたくなってしまうものです。なので相手からメールが来たとき、すぐに返事をするのはちょっと待ってみて。だいたいいつもすぐに返事をしているなら、たまに返事が遅いと相手も「あれ?」と意外に思います。意外に思った気持ちから、あなたのことが気になりだす可能性も...いつも返事が遅いと、そもそものメールが来なくなってしまう可能性がありますが、ときどき半日ほど放置するのもテクニックですよ!そして返事が遅くなったときは、「ごめんね、◯◯で忙しくて」と誠実に謝って、好感度も上げましょう!

■基本は挨拶メール

挨拶されて嫌な人はいませんよね。「おはよう」「おやすみ」といった挨拶と、軽く絵文字を使ったようなメールはもらうと意外と嬉しいものです。メールの頻度や内容については、相手の好みによって考えましょう。簡単に言うと、相手がどうするかに合わせるのです。日常生活を報告するようなメールや相談メールを送ってくる相手なら、あなたも送ってOK。メールがそっけない相手なら、メールを負担に感じるタイプなのだと割り切って、短いメールを時々送るのに留めましょう。ただ、メールにマメなタイプであったとしても、「どう思う?」「返信ください」など、返事を強要するような内容はよくありません。うっとうしいと思われてしまっては、始まる恋も始まりません!

メールであなたに好感を持ってもらえれば、次は勇気を出して遊びに誘ってみましょう!いきなり二人は唐突すぎるなら、共通の友達と一緒にグループで、でもOKです。メールをうまく利用して、恋につなげるツールにしてくださいね。

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