【京都初上陸】GWに行きたい超話題店!「極厚牛たん」が噛むほど旨くて大行列! #Z世代Pick
こんにちは、リリースピッカーのかのんです。今日は、厚切り牛たん専門店「牛たんの檸檬 京都店」のグランドオープンについてご紹介します。
新宿で1か月先まで予約が埋まるほどの大行列を作り、月商5,500万円を叩き出す超話題の厚切り牛たん専門店が、ついに京都へやってきます!実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が取締役に名を連ねることでも注目を集めるこのブランド。牛1頭からわずかしか取れない希少部位を使った、噛むほどに旨みがあふれ出す「極厚牛たん」の魅力に迫ります!
牛たんの檸檬は、『牛たんは厚切りがうんまい!』をコンセプトに掲げる厚切り牛たん専門店である。2018年に東京・新宿で創業して以来、SNSや口コミで話題が沸騰し、現在は国内や台湾で快進撃を続けている。今回、国内外7店舗目として、京都最大級の繁華街・四条河原町に「牛たんの檸檬 京都店」が初進出する。
京都店の看板メニューは、ブランドの代名詞である名物『極み』ステーキと、上級部位を使用した牛たん焼の両方を1皿で堪能できる贅沢な定食(税込3,780円)だ。『極み』ステーキには、牛1頭からわずか約200g程度しか取れない最高級の希少部位「たん元」を使用。ダイナミックな厚切りでありながら、熟練の職人が高級備長炭で焼き上げることで、外は香ばしく中は驚くほどやわらかく仕上がっている。
セットの牛たん焼には、塩麹に一晩漬け込んで旨みを引き出した「たん中」を使用。さらに定食には、旨みを凝縮した牛たんスープや、やわらかく煮込まれた牛たんカレー、ピリ辛の牛たん肉味噌などが添えられており、牛たんの多彩な魅力を余すことなく味わえる構成となっている。
また、お米にも徹底的にこだわっており、京都の老舗・八代目儀兵衛が牛たんに合わせてブレンドしたお米を大羽釜の高火力で炊き上げている。プラス1,190円(税込)で、青森県産の特濃たまごと厳選いくらをたっぷりのせた「いくら卵黄ご飯」に変更することも可能だ。
店内は、提灯風の照明や木の質感を活かした和モダンな空間。カウンター席からは、厚切り牛たんが炭火で焼き上げられる様子を間近で楽しむことができる。ショッピングや観光の合間、あるいは仕事帰りのご褒美として、極上の厚切り牛たんを体験してみてはいかがだろうか。

■メニュー概要

商品名:『極み』ステーキと牛たん焼
価格:3,780円(税込)

セット内容:羽釜炊きごはん・牛たんスープ・牛たんカレー・牛たん肉味噌・とろろ・サラダ付き
※「いくら卵黄ご飯」への変更はプラス1,190円(税込)
■店舗情報

■詳細情報
・オープン日:2026年4月25日(土)グランドオープン(※4/23プレオープン)
・場所:京都府京都市下京区四条通河原町西入真町90 吉寿屋四条ビル3階(阪急京都河原町駅、京阪祇園四条駅から徒歩圏内)
・目玉メニュー:『極み』ステーキと牛たん焼(税込3,780円)
編集/かのん(ガクラボメンバー)
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