【大阪から日帰り可能!】びわ湖バレイが”より滑れるスキー場”としてシーズン開始 #Z世代Pick
こんにちは!リリースピッカーのゆいっぴです!びわ湖バレイが、12月20日より2025–26ウインターシーズンの営業を開始しました。
今シーズンは「より滑れるスキー場へ」をテーマに、人工降雪機の大幅増強に加え、Burton社製のレンタルスノーボードも多数導入とのことです。初心者でも気軽にチャレンジできそうだと感じ、今回ピックアップしました。詳細は以下の本文で確認できます。
約25%にあたる14台増強 最新人工降雪機&フルオートメーション化
気温・湿度をリアルタイム分析し、最適な雪質、自動調整しながら降雪できる高効率のフルオートメーション化を導入。スキー場の必要な場所に降雪させることが容易になり、早期のスキー場の滑走を実現できるようになったのが特徴だ。
レンタルスノーボード全体の70%超が刷新!
レンタルスノーボード約1,300台のうち900台超がBurton社製「STEP ON」に刷新。ワンタッチで装着が特徴で、初心者でも簡単に装着ができ、初めてのスノーボードでも気軽に、より快適に滑走が可能になったとする。
冬も「絶景」、「冬のびわ湖テラス」
びわ湖テラス「グランドテラス」および「Cafe 360」は冬季も営業し、ロープウェイやリフトで気軽に冬の絶景を堪能できる。ロープウェイ山頂駅付近にある「テラスカフェ」からは、窓越しに広がる銀世界や眼下に広がる琵琶湖、温かい中で雪山体験ができる。また、屋外での雪山体験で冬の澄んだ空気と静寂を、運が良ければ雲海※を見ることができる。
※雲海は自然現象のため来場時に見ることができない場合あり
※Cafe 360は、天候により利用できない場合あり
スキーをしない方でも楽しめる冬の季節ならではの「絶景アクティビティ」も、冬のびわ湖バレイならではのコンテンツ。
絶景爽快アクティビティ ジップラインアドベンチャー
「ジップラインアドベンチャー」では、雪山の絶景と琵琶湖の絶景の中をワイヤーと滑車で一気に滑り降りる体験ができる。ウインターシーズンは、琵琶湖を望みながらフライトできるコース「Line6」を楽しむことができる。



























