自分のやりたいを働きながら探せる!? 選択肢が幅広いHBAが今アツい #ほんとにいい会社見つけ隊!

学生の窓口編集部

PR 提供:株式会社HBA
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自分のやりたいを働きながら探せる!? 選択肢が幅広いHBAが今アツい #ほんとにいい会社見つけ隊!

本当に働きがいのあるいい会社を、隊長と学生が一緒になって探していく企画「#ほんとにいい会社見つけ隊!」。今回調査するのは、1964年に札幌で誕生した北日本最大級の総合ITソリューション企業、「株式会社HBA」です

独立系SIerとして全国に展開し、官公庁から民間企業まで幅広い実績を持つ同社。今回はHBAの魅力をさらに深堀りすべく、学生3人と吉本隊長が東京都品川区にある品川コラボレーションオフィスに突撃してきました!

自分のやりたいを働きながら探せる!? 選択肢が幅広いHBAが今アツい #ほんとにいい会社見つけ隊!

お話を伺うHBAって?

HBAってどんな企業?
担当者に直接聞いてみた!

3人が訪問したのは、HBA品川コラボレーションオフィス。なんと、広々としたフロアにはバーカウンターのほか、卓球台やダーツまで設置されていました。

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オフィスに卓球台があるなんてすごいね!

あとでやりたい!(笑)

みなさん、こんにちは! 本日はわざわざお越しいただき、ありがとうございます!

キョロキョロする学生たちに声をかけてくれたのは、HBAで人事を担当する及川倫子さん。今回は3名のHBA社員さんにお話を伺いました!

自分のやりたいを働きながら探せる!? 選択肢が幅広いHBAが今アツい #ほんとにいい会社見つけ隊!

及川さん、今日はよろしくお願いします! さっそくですが、HBAはどのような事業を展開しているんですか?

私たちは大きく分けて4つの軸でサービスを提供しています。1つ目は、システム開発から運用・保守までをワンストップで行う「システムインテグレーション」。2つ目は、最新技術が集まる東京を中心とした「ソフトウェア開発」。そして、札幌の自社データセンターを活用した「アウトソーシング」「クラウドサービス」です。

ワンストップで対応できるのが強みとのことですが、それは業界内でも珍しいんですか?

特に北海道内では、これほど大規模に全工程を自社で賄える企業は限られています。官公庁や自治体のお仕事も一次請けとして直接受けることも多く、そのあたりも私たちの強みのひとつだと思います。

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民間だけじゃなく、自治体や官公庁からも請け負っているんですね。

親会社を持たない独立系だからこそ、特定のメーカーや業界に縛られません。金融、流通、公共……あらゆる業界のお客様と取引ができるので会社としても安定していますし、社員にとっても「幅広い技術や知識に触れられる」という大きなメリットがあります。

驚きの「年3回ボーナス」と、社員の声を形にする社風

働きやすさについても、HBAならではの特徴があります。実は、ボーナスが年に3回あるんです!

年3回!? それはすごいですね。

夏と冬に加えて、3月にもボーナスが出ます。私たちは株式を上場していないのですが、それは「社員が頑張って利益を出したなら、頑張った社員に直接還元したい」という経営層の思いがあるからなんです。

「4ヶ月後にはまたボーナスが入るから頑張ろう!」っていうモチベーションになりそう。

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福利厚生も「ちゃんと使える」ものが揃っています。たとえば、社員だけでなく家族も一緒に利用できる旅行補助(1人あたり1万円/小学生未満は5,000円)は、休日の楽しみを後押ししてくれる制度のひとつです。また、社内で立ち上げたサークル活動には活動助成金が出るため、社内のつながりづくりにも自然と役立っています。
働き方の面では、1時間単位で取得できる「時間有給休暇」が便利です。たとえば、通院や役所の手続き、免許更新などで「午後を丸ごと休むほどではないけれど、少しだけ時間がほしい」ときに、必要な分だけ休めるのが魅力で、在宅勤務と組み合わせて、用事を済ませてから仕事に戻るといったメリハリのある働き方もできます。

社員の要望が制度に反映されることもあるんですか?

そうですね。北海道は寒いので、冬には「燃料手当」が出ていたのですが、コロナ禍で在宅勤務が増えた際、東京の社員からも「家での光熱費が負担になる」という声が上がりました。すると翌年にはすぐに「冷房手当」が新設されたんです。こうした柔軟な対応も、社員一人ひとりの声を聞く風土があってのことだと思います。

文系出身からリーダーへ。SEのイメージを覆すリアルな日常

続いて、品川コラボレーションオフィスで働くSEの太田詩紋さんをキャッチ! 現場のリアルについてお聞きすることに。

太田さんは学生の頃からSEの勉強をしていたんですか?

いや……実は完全に文系です(笑)。

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えっ! なんでSEになろうと思ったんですか?

就活当時は「IT業界は安定していそう」という漠然としたイメージで、正直に「ホワイトで大きめの会社がいい」と相談して紹介されたのがHBAでした。最初はエンジニアに対して「暗い、黙々と作業する」という先入観があったのですが、会社説明会のブースで会った先輩がすごく明るくて話しやすく、イメージがガラッと変わりました。

文系で知識ゼロからのスタート、最初は苦労しませんでしたか?

研修がとにかく手厚いので大丈夫でした。入社後の全体研修に加えて、1.5カ月の技術研修がありました。同期も未経験者が多かったですが、スタートラインはみんな一緒。努力次第でどうにでもなりますし、おかげさまで今はサブリーダーとしてチームを任されています。

具体的にどんなお仕事をしているんですか?

現在は金融系のシステムを動かすための「AWS(Amazon Web Services)」というクラウド基盤の構築を担当しています。具体的には、システムを自動化するための設定や、運用をスムーズにするための仕組み作りですね。

SEの1日のスケジュールはどんな感じなんですか?

朝9時に出勤して、10時からはチームで「朝会」を行います。進捗や課題を共有し、午後は作業や打ち合わせ、勉強会など。ずっと机に向かっているわけではなく、常に誰かと会話していますね。進捗報告をする「夕会」もありますし、チームワークが非常に重要な仕事です。

ひとりで黙々と作業するイメージがあったので、少し意外でした! ちなみに仕事では、どんなときに「やりがい」を感じますか?

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1人では絶対に作れない大規模なシステムを、仲間と協力して作り上げるときですかね。HBAのお客様は大きな企業や公共機関が多いので、自分が携わったシステムがどこかで誰かの役に立っている、という間接的な社会貢献を実感できるのもモチベーションになります。

ずっと気になっていたのですけど、太田さんの髪色、すごくおしゃれですが……服装や身なりのルールはありますか?

基本的に自由な雰囲気です(笑)服装はビジネスカジュアルが基本で、上着やネクタイを着用している人はほとんどいません。髪型や服装は清潔感を意識しつつ、リラックスして働いている人が多いように思います。趣味を楽しむアクティブな人も多くて、僕は週末にバイクに乗ったりスノボに行ったり。仕事もプライベートも全力で楽しむ人が多いのが、HBAの魅力ですね。

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安定があるから挑戦できる!
新規事業「イノベーションファクトリー」

最後に、HBAが目指す未来について、イノベーション推進室の脇屋海渡さんにお話をうかがいます。

HBAでは今、また何か新しい挑戦が始まっているとお聞きしたのですが……。

2024年度から「イノベーションファクトリー」という、社員のアイデアを新規事業にする制度をスタートさせました。私は事務局として、起案者と会社の橋渡し役を担っています。

自分のやりたいを働きながら探せる!? 選択肢が幅広いHBAが今アツい #ほんとにいい会社見つけ隊!

具体的にどのようなアイデアが出ているんですか?

例えば、VRレンズを使って科学館や博物館に新しい展示を提供するサービスなどです。VRの中でドアをくぐって仮想世界と現実を行き来する、体験型のコンテンツですね。これからはAIを活用した新規事業が非常に重要になってくるので、そうしたチャレンジにも取り組みたいと考えています。

イノベーションファクトリーの当面の目標があれば教えてください。

イノベーションファクトリーはまだ立ち上げたばかりなので、まだ自分からどんどん新しいことを提案しようとする社員も多くはありません。まずは全社員のモチベーションを上げつつ、自由な発想で一人ひとりがアイデアを提案できる環境作りに取り組みたいですね。

これからどんな新規事業を展開するのか、私たちも楽しみです!

自分のやりたいを働きながら探せる!? 選択肢が幅広いHBAが今アツい #ほんとにいい会社見つけ隊!

HBAは今、創立60周年を過ぎてまた次のフェーズに進もうとしています。オフィス環境の整備や社員への還元制度、そして新規事業への挑戦。皆さんのような新しい感性を持つ方々が、自分のポテンシャルを最大限に発揮できる場所だと思いますので、ぜひ注目していただけると嬉しいです!

最後に、社員のみなさんと卓球やダーツを実際に体験させていただきました!

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▼まとめイラスト
~HBAのココがほんとにいいトコロ!~

自分のやりたいを働きながら探せる!? 選択肢が幅広いHBAが今アツい #ほんとにいい会社見つけ隊!

ほんとにいい会社? 吉本隊長がレビュー!

取材に同席した「編集と就活」のプロ!
“ほんとにいい会社見つけ隊・隊長”はこんな人

吉本隆男

元マイナビ編集長。1960年大阪生まれ。1990年毎日コミュニケーションズ(現マイナビ)入社。採用広報ツール制作や各種媒体の編集長を歴任し、就職情報サイト「マイナビ」のコンテンツ制作やプロモーションも担当。2015年~2018年までマイナビ編集長を務める。2020年の定年退職後は、キャリアライター兼就活アドバイザーとして活動中。

吉本隊長の取材後記

今回伺ったのは、りんかい線「品川シーサイド駅」直結の品川コラボレーションオフィス。駅からのアクセスが非常にスムーズで、雨の日でも濡れずに出社できる利便性の高さが魅力的。周辺にはカフェや飲食店も充実しており、働きやすい環境が整っています。

オフィスに一歩足を踏み入れると、まず目を引くのはその開放感。洗練された広々とした空間に加え、バーカウンターや卓球台、ダーツを備えたエリアもあり、「ゆとり」と「遊び心」が共存する空間づくりが印象的でした。今回は、そんなHBAの魅力を「3つの視点」からまとめます。

1.パーパスと経営理念に貫かれた「人の幸せ」への強い意志
HBAさまは、社会における存在意義(パーパス)として「お客様の課題を解決することで社会全体の課題を解決し、だれもが幸せな社会を実現する」を掲げています。この大きな目的を、「ITとHumanityの融合」という経営理念をもって実現しようとする姿勢が非常に明確です。「ITで幸せに挑む」というスローガンの通り、技術はあくまで手段。その先にある「人の幸せ」を一番大切にする誠実な企業姿勢は、これからキャリアを築く世代にとって大きな信頼の柱になるはずです。

2.1200社以上の実績に支えられた、揺るぎない安定感
1964年の創立以来、積み上げてきた顧客数は1200社以上にのぼります。自治体や官公庁から、小売、流通、エネルギー、メーカーなどの民間企業まで、多種多様な業界と分野を支えている事実は、企業の揺るぎない安定性の裏付けとなっています。この確かな実績と技術的な基盤があるからこそ、最新の生成AIやロボティクスといった先端領域にも、自信を持って挑戦できるのだと感じました。

3.「事業」として取り組む、地域社会への貢献
北海道での地域課題解決型ワーケーションや、バイオガス発電の活用など、社会貢献が単なるイメージアップではなく、実務としっかり結びついている点もHBAさまの魅力です。ITを駆使して地域や環境にどのような変化をもたらしているのか。自分の仕事が誰かを笑顔にしている実感を持ちながら働ける環境は、仕事に「意味」を求める皆さんにとって、大きなやりがいになるのではないでしょうか。

吉本隊長流 就活攻略アドバイス!

注目していただきたいのは、経営理念にある「ITとHumanityの融合」という言葉。この考え方は、社員の皆さんが心身ともに健やかに、そして自分らしく成長し続けられるための環境づくりにもしっかりと反映されているようです。

◆オフィスの「意味」を確かめてみよう!
HBAさまの拠点には、それぞれ明確な役割があります。社員の拠り所である札幌本社の「BASE」、共創を生む品川コラボレーションオフィスの「コラボレーション」、そして技術を試す創成イノベイティブオフィス(札幌)の「イノベイティブ」。単に綺麗な職場というだけでなく、社員が最高の力を発揮できるよう戦略的に設計された「場」なんです。ぜひ、実際の拠点に足を運んで、その設計思想を肌で感じてみてください。

◆手厚い「待遇と制度」を自分らしく使いこなそう!
年3回のボーナスや充実した各種手当、時間単位で取得できる有給休暇など、待遇面でも社員を大切にする姿勢が伺えます。注目したいのは「健康経営優良法人」に認定されるほどの徹底した健康づくり。大切なのは、これらの制度が形骸化せず、実際に「運用」されていることです。生活の安心という土台があってこそ、仕事での新しい挑戦も可能になります。社員のウェルビーイングを大切にする風土を、ぜひ味方につけてください。

◆「学び合える仲間」がいる場所を選ぼう!
文系出身の方でも、不安を感じる必要はありません。特に東京の品川コラボレーションオフィスは、ABW(時間と場所を自由に選べる働き方)環境を整え、顧客やパートナーとの共創、社内勉強会など「協働と発信」の場として機能しています。若手が自主的に勉強会を開いたり展示会へ足を運んだりと、互いに高め合うポジティブな空気の中で、一生モノのスキルを磨いていけるはずです。

最後に
就活では「WILL、CAN、MUST」といった要素が重視されがちですが、私は「誰と、どこで働くか」という視点も同じくらい大切だと考えています。HBAさまには、その答えを導き出すためのヒントが豊富に詰まっている気がします。1Day仕事体験などの機会を通じて、実際の職場の空気や、そこで働く人たちの温かさをリアルに体験してみてはいかがでしょうか。

株式会社HBA

■会社概要
株式会社HBAは、1964年に札幌で創立した北日本最大級の独立系総合ITソリューション企業です。「システムインテグレーション」「ソフトウェア開発」「アウトソーシング」「クラウドサービス」を主な事業とし、民間企業や自治体など幅広い顧客へITサービスを提供。長年培ってきた技術力と地域に根ざした実績を強みに、官公庁・自治体・金融・医療など多様な分野のDX推進を支えています。

■採用コンセプト
「ITで幸せに挑む」

■求める人財像
HBAでは60周年を迎えるにあたり、『お客様の課題を解決することで社会全体の課題を解決しだれもが幸せな社会を実現する』というパーパスを定めました。IT企業と聞くとハードルが高いと感じる学生もいるかもしれませんが、HBAでは入社時の知識の有無や文理は問いません。変化の激しいIT業界だからこそ、現時点の知識よりも、継続的に学び続ける姿勢を大切にしております。学生時代にゼミやサークル、アルバイトなど、主体的に周囲のメンバーとコミュニケーションを取りながら取り組んで来た経験こそが、これからの原動力となります。私たちと一緒に『ITという技術を用いて、お客様や社会の幸せはもちろん、 社員とその家族の幸せ』を目指していきましょう!

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