【漫画】評価制度を本気で作った私→半年後、上司の理不尽すぎる一言で心が無になる

青木ぼんろ

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「評価基準が曖昧だ」と言われ、本気で制度設計に向き合った人事の私。数値も目標も、できる限り公平になるよう設計したはずだった。

マイナビニュースの連載漫画「ウーバー配達員あるある」や「田舎あるある」などを執筆する青木ぼんろさんに、企業の人事担当者たちの切実な声を漫画で紹介してもらいます。

正解がないからこそ、制度を作る側の苦労は見えにくい。今日も私は「はい」と答えながら、静かに感情をオフにするのだった……。

取材協力:マイナビキャリアリサーチLab

青木ぼんろ

青木ぼんろ

会社員。日々のことを漫画に描いたりしています。おそらく誰の人生にも、何の影響も及ぼさない漫画ですが良かったら。
【twitter:@aobonro】 https://twitter.com/aobonro

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