Fukase(SEKAI NO OWARI)が“学生の君に伝えたい3つのこと”「今を精一杯生きればいい」

編集部:あこ

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人生の先輩である著名人の方々から、まだまだ自由に使える時間が多い大学生のみなさんに、“学生のうちにやっておいたほうがいい3つのこと”をアドバイスしてもらおうという連載「学生の君に伝えたい3つのこと」。

今回のゲストは、現在公開中の映画、『キャラクター』で、菅田将暉さん演じるお人好しの売れない漫画家・山城圭吾の運命を狂わせる天才的な殺人鬼・両角役を演じているSEKAI NO OWARIのFukaseさんです。

SEKAI NO OWARIがメジャーデビュー10周年というアニバーサリーイヤーを迎える今年、俳優デビューをも果たし、しかもデビュー作とは思えないような確かな演技力で“美しき異常者”両角を魅力的に演じているFukaseさん。そんな彼は大学生にいったいどんなアドバイスをしてくれるのでしょうか?

Fukase(SEKAI NO OWARI)が <学生の君に伝えたい3つのこと>

1.今を精一杯生きること

ーーFukaseさんが、学生のうちにやっておいたほうがいいと思うコトはなんですか?

僕、中卒なんですけど、僕なんかがアドバイスして大丈夫ですか(笑)?

ーーもちろん! 人生の先輩ですから、ぜひお願いします。

大学生なんて僕の憧れの存在だから、僕よりも雲の上の存在のようなイメージですけど(笑)。大学生は原っぱとかでみんなでご飯を食べて、好きな女の子とデートに行ったり合コンをしたりするわけですよね? うらやましいなぁって僕は思ってますけど(笑)。でも、「学生のうちにやっておいたほうがいいこと」なんてないと思うんですよ。よく大人が「やっとけばよかったなぁ」って言うのって、「疲れた〜!」みたいな意味なんですよ、ほとんど。

ーー(笑)。確かにそうかもしれないですね。

「疲れた〜!」とか「だりぃ」みたいな、特に意味のない言葉なんです。いっつも思うんですけど、そういうヤツらって過去に戻ってもやらないし、学生の頃、それはそれで一生懸命生きてたんですよ。だから、「学生の頃、もっと英語を勉強しておけばよかったなぁ」とかいうヤツは、過去にタイムスリップしても絶対やらないと思うし。でも、だからこそ今を精一杯生きればいいんじゃないかなって。

今、目の前にあるものって、たとえば恋愛だったり、人間関係だったり、この先の進路に対する不安だったり……。それってやっぱりひとつひとつ真摯に向き合っていかなきゃいけないものだから、変に未来を見すぎず、今、目の前にあるものをひとつずつ着実にやって生きていくのが、学生時代にやるべきことだと思います。

2.純愛モノの映画を真正面から観てほしい

ーーでは次に、学生のうちに見てほしいと思うモノを教えてください。

なんだろうなぁ……?(と少し考えて)、やっぱ純愛モノの映画ですね。だって、大人になるとやっぱりどうしても、最初はまっすぐ見てたつもりなんですけど、どうしてもナナメの方からになっていっちゃうっていうか……、「あれ?」って(笑)。すごいまっすぐな気持ちで見てたはずなのに、気がついたら「それはイケメンだからだろう〜!?」ってなってるわけですよ。

ーー(笑)。

だからやっぱり、学生時代はまっすぐな恋愛映画を観てほしいですね。『世界の中心で、愛をさけぶ』とか。あと、『恋空』も観てほしい。僕好きですから、そういう直球なもの。若いときに観たからまっすぐ観れたし。大人になるとやっぱり、ちょっとスレた恋愛ものの方がグッとくるようになるから、ピュアな学生の恋愛みたいな映画って、学生のときに心の中にぶち込んどいた方がいいなと思います。絶対ナナメに見ずに、真正面から見てほしい

3.友達を大切にする

ーー自身の経験を振り返って、やっておいてよかったなと思うコトはなんですか?

友達を大切にしてきてよかったなって思いますね。友達って代わりがいると思ってなかったし。ウチの母親が、なんでそんな話を僕にしたのかわかんないんですけど、よく「夜中の3時に電話がかかってきて『黙って5万持ってきてくれ』って言われても、お金を持って行ってあげられるのが本当の友達だ」って言ってたんです。そのときは「そうか。確かに、それは友達じゃないとできないな」と思ったけど、今になると「なんだその話!?」って。「そんな友達、危なすぎるだろ! そういうの、カモって言うんだぜ!?」って思うんですけど(笑)。

ーー(笑)。確かにちょっと危ないですね。

でも、少年の僕は「自分が友達だと思える人には、自分もちゃんとリスクを背負わなきゃいけないから、背負える分しか友達にならないようにしよう」ってすごく思ったんです。だから、自分がいっぱいいっぱいで忙しかったとしても、友達がもっといっぱいいっぱいになってるのに気づいたら軽く息抜きに飲みに誘ったり、僕、シェアハウスしてるんで、たとえば「ちょっと家にゴタゴタがあってひとりになりたいんだよね」って言われたら「じゃあ部屋ひとつあいてるから貸してやるよ」みたいな。そうやって、ただ話を聞いてあげるだけじゃなくて、ちゃんと友達のために動いてあげられるのが友達だと思ってたから、今までそうやって友達に接してたことはすごく大切なことだったなって思ってます。

両角の中にある衝動みたいなものが絵を通じて体の中に入ってきた

ーー最初、オファーが来たときはとても悩んだそうですが、お友達の神木隆之介さんやメンバーのSaoriさんらの後押しがあったとか。

Saoriは「芝居での経験は、きっとライブにも活かされるだろうから、ぜひやってみるべきだ」と言ってくれて。神木くんも背中を押してくれましたね。電話してくれたり、長文のLINEを送ってくれたりしたんですけど、なかでも印象的だったのが「Fukaseくんは優しい殺人鬼が似合うよ」という言葉で。そのときは「意味わかんねぇな」という感じだったんですけど(笑)、監督とプロデューサーにそれを言ったら、2人とも「なるほどね」ってなって、そこから両角像みたいなものが徐々にできてきた感じでした。

ーー“優しい殺人鬼”の役作りがスタートした?

そうですね。元々、自分の話す声は低いんですよ。監督にも「Fukaseくんって、ふだんそんなチンピラみたいなしゃべり方なの?」って聞かれて、「そうなんですよ。オレ、下町のチンピラなんです。歌ってるとき、猫かぶってるんすよ」って言ったくらい(笑)。だから、最初は声のトーンを優しく丸くして、自分が今しゃべってる声よりもワントーン上の声でセリフを録音したものを聴きながら「両角とはこういう人間じゃないかな」というところから入っていった感じです。

ーー役作りはどんなふうに進めていったんですか?

すごくたくさんやったんですけど、やっぱり“殺人衝動”だけがわからなくて。わかんないほうがいいんですけど(笑)。

ーーそうですね(笑)。

菅田くんは漫画家の役なんで、漫画家さんのところに取材に行ったり、実際に絵を描いたりできるじゃないですか。僕の場合、取材ができないわけですよ。……できるかもしれないですけど、かなり怖いじゃないですか(笑)。だから、そこだけは自分で考えていくしかなかったんで、大変でしたね。

山城に対する依存的な感情だったり、作品を作るためには多少の犠牲を払う必要があると思う感情なんかは、自分の中で何かに置き換えることである程度理解できても、殺人衝動だけは理解できなくてモヤモヤしてたんですけど、あるとき「言葉にならないんだったら絵にしてみよう」と思ったんです。ちょうど僕そのとき、今年出る予定の絵本用に油絵を描いていて、自分たちの家の一角にアトリエを作っていたので、「両角の殺人衝動を絵に描いてみよう」と思って。そうしたら、絵を描くことで、両角の中にある衝動みたいなものが絵を通じて体の中に入ってきたような感覚があったんです。

その絵を、「こんな感じで役作りしてま〜す」みたいな感じで、監督とプロデューサーに見せたら「すごくいいね! 作品の中でも使いたい」って言われて。「やった!」と思ったら、「2m×2mの絵に描きなおしてほしい」って言われて(笑)。僕が描いたのはこのぐらい(A3サイズ程度)の絵だったんですけど、2m×2mってたぶん、油絵作家さんが8カ月ぐらいかけて描くようなものだと思うんですよ。

ーー大作ですね!

大作なんですけど、撮影中の合間を縫ってだったので、1日で描いたんです(笑)。「ヤベぇな」と思いながら、ほとんど衝動で。でも、映画の中では両角の部屋に壁画として描かれているものなので、「僕にとっては1日だけど、両角にとってこれはきっと1年かそれ以上かけて描いてるんだ」っていう両角の絵を描いた日数も意識しました。僕、油絵は手で描くんですけど、手で直接壁に絵の具をぶち込むことによって、両角が山城の漫画を初めて目にしたときの気持ち……初めて自分が作った、ある種作品だと思っている“殺人”というものをかなり美化した状態で漫画にしてくれたときの気持ちや、次の巻を待ちわびる気持ち、そんな両角の1日1日を、絵の具で描いていくことによって作っていったという気持ちでした。

ーー役作りに努力された結果、役に入り込みすぎて、日常生活に支障をきたすようなことはありませんでしたか?

僕が住んでるシェアハウスには外国人の方がいるんですけど、「今度殺人鬼役をやるんだ」って言ったら、「大丈夫なのか?」とか、「毎日殺人鬼が家に帰ってくることになるなんて心配だ」って言われて(笑)。でも、僕もどうなるかわかんなくて心配だったから、いろんな人に聞いたんです。「なんで役に入り込んじゃうの?」って。だって、曲に入り込んで抜けなくなっちゃう人なんていないから。もちろん、曲というのはあくまで自分から発してるものだからかもしれないですけど。

で、わかったのが、「脳は自分が発してる言葉を“思っていないことだとは思わない”ようにできている」らしいということ。たとえば、ネガティブなことばかり言ってると、心も体もどんどんネガティブになっていくし、逆になるべくポジティブな言葉を話すようにして「大丈夫大丈夫」って言ってると、脳が「大丈夫なんだ」と思い込む……みたいなこと、よく言うじゃないですか。あれと同じ原理で、自分が役のセリフを言うことで、今回の場合だったら、脳が「自分は殺人鬼なんだ」と錯覚しちゃうらしいんです。

ーーなるほど! それで入り込んじゃうんですね。

でも、実は僕、全然大丈夫だったんです。本屋で菅田くんとかなり緊迫したシーンを撮るときも、何テイクか撮るんですけど、撮影の合間、ちょうどレシピ本コーナーにいたんで、「好きな女の子がデートでどれを選んだらキュンとくる?」みたいな話題になって、菅田くんはキャンプ飯の本を選んで、僕が無水料理の本を選んだら「Fukaseさん、無水料理とか好きなんですか?」って言われて、「そう、あったかいもの好きだから」みたいな会話をして。でも、そのあとすぐ本番で菅田くん(山城)にブチ切れる、みたいな(笑)。そういうのを繰り返しても全然平気だったし、切り替えができてたから、家に帰ってもそういう気持ちになることはなかったですね。

ーーもしかすると、両角があまりに本来の自分とかけ離れすぎてて、さすがに脳もだまされなかったのかもしれないですね(笑)。ところで、両角は変に子どもっぽかったり、首の動きが独特だったりしますが、そういうところもご自身のアイデアなんですか?

首の動きは勝手に出てきたというか、それは正直、菅田くんと対面して芝居するまでは出てこなかったんです。それまで、ずっと“殺人鬼”を意識して役作りしてたけど、初めて菅田くん演じる“山城圭吾”という人物と対峙した瞬間に、自分の中に決定的に足りなかった、両角の中にある“山城圭吾という存在”が自分の中に入ってきて、その結果、その首の動きが出てきたという感じでした。だからきっと、菅田くんに会った瞬間、両角が完成したんだと思います。

あと、“子どもっぽい”ことで言うと、やっぱり神木くんの言ってた“優しい殺人鬼”っていうフレーズが、それこそ神の啓示のように(笑)残ってたんで、なんだろうなぁ……と思ってて。これ、言っていいかどうかわかんないですけど、役作り中、メンバーの子どもを見ていて「邪悪だな」って思ったんですよ(笑)。

ーー(笑)!

子どもって、欲望に忠実じゃないですか。たとえば、自分がオモチャをパッと取られてカッときたらガッと(と相手を殴るマネをして)するし。子どもがやるから無邪気だなと思えるんですけど、子どもがそのまま大人になったらすごく怖いと思って。積み木で顔をバン!ってやられた瞬間に「なるほどな。こういうことだな」と思って(笑)。こういう勢いって大事だなと思って、参考にしてずっと見てました。

どんなときに泣いてどんなときに笑うのか、どんなときに機嫌がよくなって、どんなときに機嫌が悪くなるか、そういうのを見ていて。その切り替えがすごく早かったんで、そういうのも参考にしました。映画を観た人が「子どもを参考にした」って聞いたら世の中のお母さん方は怒るかもしれないですけど……(笑)。

自分が役者をしたらジャマになると思い断るつもりだった

ーー(笑)。そんな両角が運命を感じる山城役の菅田さんとの共演はいかがでしたか?

それまでお会いしたことはあったんですけど、現場で初めて会ったときは「こわっ」と思いましたね。やっぱり僕は役者が初めてだから、要するに子鹿のように震えてたんですよ、現場で。菅田くんは、役者においては大先輩なわけじゃないですか。なので、「わっ! 怖い! 震える!」って(笑)。もちろん、僕が勝手に怖がってただけで、菅田くんにはおどかすつもりは一切なかったと思うんですけど。

ーー今後もオファーが来ると思いますが、またお芝居をしたいという気持ちはありますか?

2カ月ぐらい前から取材を受けさせていただいて、そうやって言っていただくんですけど、まだひとつも来てないんですよ。だから来ないんじゃないかなって……。

ーーいや、まだ(取材時の今は)公開前ですから(笑)! 同業者の方はまだ観てないと思いますよ。

なるほど! そういうことか。「やっぱりムリなんだな。SEKAI NO OWARIに集中しよう」って思ってました(笑)。もともと僕自身映画がすごく好きで、10代の頃はあまり学校に行ってなかったこともあって、1日3本映画を観るような生活だったので、このオファーをいただいた時に、正直自分みたいな素人が役者をやらせていただいたらジャマしちゃうんじゃないかと思って、お断りするつもりだったんです。

でも、紆余曲折あって、なかば強引に出ることになって……(笑)。もちろんお芝居のレッスンを受けさせていただくことが条件で出させていただくことになったんですけど、今でもその気持ちは変わっていなくて。やっぱり自分はミュージシャンであって、プロの役者さんたちと肩を並べるなんてすごく恐縮なことなんですけど、とにかく現場がすごく楽しかったんです。

コロナ禍でいろんなところに行けない分、こういうすごくステキな体験をさせてもらって、クランクアップの時なんか涙が出そうになるぐらい感動したし。だから、自分の気持ちとしてはやってみたいです。でも、今回はみなさん、僕が初めてだからすごく優しく接してくださったけど、2回目はちょっと怖いんじゃないかな、って(笑)。「おまえ、ちょっと褒められたからっていい気になってんじゃねぇよ」なんて言われることを恐れているので、もし次があったとしても、また元の子鹿に戻ってると思います(笑)。

PROFILE

Fukase(SEKAI NO OWARI)

1985年10月13日東京都生まれ。全国ツアーでは約30万人にもおよぶ動員数を誇るSEKAI NO OWARI。2011年8月にメジャーデビュー。圧倒的なポップセンスとキャッチーな存在感、テーマパークの様な世界観溢れるライブ演出で、子供から大人まで幅広い層に人気を誇る。彼の鋭い感性と才能はあらゆる面で発揮され、特にファッションにおいては独自のスタイルを確立。近年では、単独でのCM出演や、独特なタッチで描かれる絵画にも注目が集まるなど、多方面から高い評価を受けている。今作が映画初出演となる。

映画『キャラクター』
大ヒット上映中!

漫画家として売れることを夢見る主人公・山城圭吾(菅田将暉)は、高い画力があるにも関わらず、お人好しすぎる性格ゆえに万年アシスタント生活を送っていた。ある日、山城は師匠の依頼でスケッチに出かけた住宅街の中にある一軒家で、見るも無残な姿になり果てた4人家族と彼らの前に佇む1人の男を目にする。事件の第一発見者となった山城は、取り調べに対して「犯人の顔は見ていない」と嘘をつくどころか、自分だけが知っている犯人を基に殺人鬼の主人公“ダガー”を生み出し、サスペンス漫画「34(さんじゅうし)」を描き始めた。漫画は大ヒットし、売れっ子漫画家となった山城は恋人の夏美(高畑充希)と結婚。順風満帆の生活を手に入れたように見えたが、漫画「34」で描かれた物語を模したような、4人家族が次々と狙われる事件が続きーー。

そんな中、山城の前に再びあの男が姿を現した。山城を待ち受ける“結末”とは……?

出演/菅田将暉 Fukase(SEKAI NO OWARI) 高畑充希 中村獅童 小栗旬


映画『キャラクター』公式サイト
©︎2021 映画「キャラクター」製作委員会


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取材・文/落合由希
撮影/島田香
編集/学生の窓口編集部

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編集部:あこ

編集部:あこ

食べることと寝ることが大好き。休みの日は家にこもって、ひたすら映画やドラマを見たり、漫画や雑誌を読むのが幸せ。

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