同い年の女の子にはおごったほうがいい? デートのときの食事代の上手な対応の仕方

学生の窓口編集部
2015/04/28
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同い年の女の子にはおごったほうがいい? デートのときの食事代の上手な対応の仕方

同い年の女の子と2人きりで食事に行くことになったとき、会計をどのようにしますか? 決して付き合っているわけではなく、2人で食事に行くほどには仲がいいけど、ただの友達の関係だし……などとついつい悩んでしまう学生もいると思います。女子大生に「同い年の男性と食事をしたとき、食事代をどうしてほしいですか?」とアンケート調査をしたところ、


「気にせず割り勘がいい」という回答が最多でした。とはいえ、全ての女子大生がそうというわけではありませんので、相手に合わせてうまく対応する必要があります。そこで今回は、デートのときの食事代のうまい対応の仕方について紹介します。


■お店に入る段階で話をしておく
おごるかどうかを会計のときに話すと、会計金額が分かっていることもあり、お互いに気をつかってしまいます。お店に入る前の段階で「今日はおごるよ」と言って先におごる意思を伝えてもいいですし、もし割り勘がいいときには、同じくお店に入る前に、軽い冗談のノリで伝えると気軽に伝えられるはずです。

「お店に入る前におごるか割り勘かなど決まっていると、注文の量も多少意識できますし、食事中に会計のことを気にしなくていいので、安心して食事を楽しめます」(早稲田大学・4年男性)
「正直どちらでもいいのですが、会計のことを気にせずに楽しみたいので、お互いに納得できる形を決められたらいいと思います。そのタイミングとしてお店に入る前であれば、金額に応じてお店やメニューも選べるので、ちょうどいいです」(立教大学・3年女性)


このタイミングで話しておくメリットは、金額がわかる前だからこそ、気軽に相談して決めることができるということです。もし割り勘にするという話になっていたとしても、男性は少し多めに出すなどの配慮を見せてあげるとよりよいでしょう。

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