LINEは楽しいのに、会って話すとつまらない男性の特徴5選! 女子大生に聞いてみた
友達から紹介もらった男子とLINEで会話をしているときに「この人とLINEしてると楽しいな」と思うこともあると思います。LINEが盛り上がる相手なら、自然とこの人と会いたいなと思うはず。でも、実際に会ってみたらびっくりするくらい口下手でショック……なんてこともありますよね。そこで今回、LINEでは楽しいのに直接会って話すとつまらない男性の特徴について女子大生に聞いてみました。
■LINEでは楽しいのに、直接会って話すとつまらない男性の特徴を教えてください。
●テンションが違う
・LINEではめっちゃパリピみたいだったのに陰キャラみたいに静かだった(18歳/大学1年生)
・LINEだと明るい雰囲気なのに、会うと無口だったりするから(21歳/大学4年生)
・文だといくらでもつくろえるから(25歳/大学4年生)
・自分と話していて楽しくないのかなと思ってしまうから(20歳/大学3年生)
LINEでは「!」や絵文字、スタンプなどで簡単にテンションを高く見せることができます。しかし、実際の会話では感情を表現するのが苦手なので、悪いギャップになってしまうよう。
●会話が弾まない
・話がおもしろくなくて続かない(19歳/大学2年生)
・会話が続かないとつまらない(19歳/大学2年生)
・LINEのときはたくさん話題を出してくれるのに、いざ会うと話しかけてくれないのががっかりするから(19歳/大学2年生)
・実際会うと人見知りだったら話が弾まない(21歳/大学4年生)
LINEで会話が弾んでいた場合は余計につまらないと感じるかも。本当に同じ人なのかと疑ってしまいそうですね。
●笑わない
・全然笑ってくれなくて退屈に思えたことがあったから(25歳/大学院生)
・気分が悪くなるから(19歳/大学1年生)
・機嫌が悪いのかなとか思ってしまうから(18歳/大学1年生)
・何考えてるんだろう、と思うから(18歳/大学1年生)
常に真顔で少しも笑ってくれないような人だったら、こっちも気分が悪くなってきますね。会ったことを後悔するかもしれません。