意外とキラキラしてない!?慶應大のイメージと現実のギャップ7つ

学生の窓口編集部
2015/04/13
学生トレンド
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意外とキラキラしてない!?慶應大のイメージと現実のギャップ7つ

「慶應ボーイ」なんて言葉もあるように、私学の中でも割といいイメージのある慶應義塾大学。でも、現実はそんなにキラキラしたものなんかじゃない!ということで、今回は現役学生である筆者が慶応の実情を暴きます。


1. お金持ちがたくさんいるわけではない

「入って思ったのは、意外と金持ちのボンボンばっかじゃなかったこと。あと、食事は先輩がおごってくれるのかと思ってた。」(経済学部2年・男性)

「みんなブランドの服とか着ているのかと思ってた。」(文学部3年・女性)

結局大学生ですから、みんなそんなにお金は持ってないみたいです。でも、もちろん中にはお金持ちもいます。相手によっては金銭感覚に注意!

2. 校舎がそんなにきれいじゃない(日吉キャンパス)

「立教に遊びに行ったとき、校舎とか全体的なつくりにびっくりした!慶応もこんなんだったらいいなぁ……。」(法学部3年・女性)

「作ってからすぐの校舎はきれい、でも基本古い校舎だからところどころボロい。」(経済学部2年・男性)

これはしょうがないですよね。でも、筆者も立教行大学にったときに同じことを思いました。ミッション・スクールの独特の雰囲気に憧れたものです。

3. 思ったより緑が多かった。あと、駅から近い!

「受験は三田だったので、入学式で日吉にはじめて来た時の印象は、意外と自然があるんだなということ。高層ビルだらけのところかと思ってた。」(法学部3年・男性)

「日吉駅徒歩1分って……真ん前じゃん!」(経済学部3年・男性)

実は筆者も入学式で初めて日吉を訪れ、駅の改札を出た瞬間に「近っ!」って思いました。そう思う人は少なくはないのですね。

4. 意外と合コンばかりはしない?

「月1くらいでやるのかと思ってた。人によるのかもな。」(文学部3年・男性)

「大学生のイメージって合コンお持ち帰りうぇーいな感じだったけど、全然ない。開いて。」(総合政策学部2年・女性)

これは意外ですよね。筆者もまだ1回しかやっていません。経験上、お持ち帰りなんて都市伝説なんじゃないかと思ってしまうくらい何もありませんでした。

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