言葉にして伝えたい♡ 妻&夫が幸せになるフレーズ3選

学生の窓口編集部

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結婚生活も年を重ねるにつれ夫婦間のコミュニケーションにマンネリが生まれがちになります。いつまでも新鮮な気持ちの夫婦でいるために、または妻、夫を喜ばせるためにはちょっとした言葉の気遣いや声かけが重要だったりします。お互いがハッピーな気持ちになれるちょっとしたフレーズ例をご紹介します。

■妻を喜ばせる夫のハッピーフレーズ

家庭の事情や状況によりさまざまですが、家事や育児などどうしても女性側の負担が大きくなる場合があります。家事や育児は期間がなく終わりの見えないことですから、それが当たり前という状態になってしがちです。しかしそこで感謝の気持ちやねぎらいの言葉をかけてあげられるかで当然妻の気持ちは変わってきます。些細なことに対しても「感謝の気持ち」や「お疲れさま」ということを言ってあげるだけで家事や育児にもやりがいやその意義を感じるでしょうし、なにより大きなモチベーションとなるでしょう。妻の心にきちんと伝わるように感謝の気持ちを伝えることが大切です。

■愛妻料理は幸せそのもの

家事や育児を行いながら家族の食事などを作り続けるのは結構大変なものです。その日常が当たりませになり感謝の気持ちすら薄れしまいがちですが、作る側の立場としては毎回その感想は気になるものです。相手が食べて感じたことを知ることで料理の腕も上がりますし、作ったものに対する感想は記憶に残るものです。作ってもらった食事が美味しかった時はそれを当たり前を思わず、きちんと「美味しかったよ」ということを伝えることでよりやりがいを持ってもらえるはずです。

■妻が夫へかけたいねぎらいの言葉

家庭の家事や育児を主に担うのは妻であることが多いのですが、時には夫へのねぎらいの言葉も忘れてはなりません。男性は根本的に仕事を頑張って家庭を養っているという責任感や妻から頼りにされたいと思うものです。妻の家事同様に仕事を頑張ることを当たり前と思わず、時には仕事の頑張りを労うような言葉がけがあれば、より一層頑張ろうというモチベーションアップにも繋がることでしょう。妻と夫、双方から気遣いや思いやりの言葉を送ることを実践してみましょう。

毎日一緒に生活を共にする中で日々の変化や出来事に鈍感になってしまいがちです。ですが、そんな時こそパートナーが喜ぶハッピーフレーズをきちんと言葉にして伝えることで1日の過ごし方や日々のモチベーションは大きく変わるものです。かしこまっていう必要はありません。ふとした瞬間に相手を思う言葉をかけてあげるだけでいいのです。とてもシンプルなことばかりなので、今日からまず一つ実践してみましょう。

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