【セブン飯】甘いデミグラスソースがクセになる!セブンイレブンで話題の「ポークかつめし」が今年も登場 #Z世代Pick
こんにちは、リリースピッカーのゆうです。兵庫・大阪エリアにお住まいの方に朗報!大人気のご当地グルメがセブンイレブンで今年も販売中です!
■注目ポイント
・(1) 加古川市のソウルフードを再現したセブンイレブンの「加古川ポークかつめし」
・(2) カットサイズやソースの改良により、さらに美味しく食べやすく進化
・(3) フルーツの甘みが効いたコク深いデミグラスソースがやみつきに
・(4) 税込753.84円。兵庫県・大阪府のセブンイレブン538店舗で約1ヵ月間の限定販売中
兵庫県加古川市のソウルフードとして長年愛され続けているご当地グルメ「かつめし」が、今年もセブンイレブン店舗にて販売されている。昨年よりも販売店舗が約1.7倍に大幅拡大し、今年は兵庫県および大阪府内のセブンイレブン538店舗にて、7月28日より約1ヵ月間の限定で登場している。
「加古川ポークかつめし」(税込753.84円)は、ポークかつにフルーツチャツネやりんごピューレなどを使用した、果物の甘みが感じられるコク深い特製デミグラスソースを合わせた一品だ。
今年は昨年度の販売で寄せられた要望を反映し、さらに食べやすく進化している。ポークかつはお箸で食べ進めやすい一口サイズのカットに変更。ソースも旨みをアップし、箸休めのキャベツはカレー味から塩キャベツへと見直された。
そもそも加古川の「かつめし」とは、戦後間もない昭和20年代に加古川駅前の食堂で「お箸で気軽に食べられる洋食」として考案されたご当地グルメ。洋皿のご飯の上にカツをのせ、デミグラスソース系のタレをかけ、茹でキャベツを添えるのが基本スタイルであり、2023年には文化庁の「100年フード」にも認定されている。
対象エリアの方はぜひお近くのセブンイレブンに足を運び、手軽に味わえる絶品のご当地グルメを楽しんでみてはいかがだろうか。
編集/ゆう(ガクラボメンバー)
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