コーヒーを通じて経営力が身に付く!? カフェのプロを育てる「C-United」に突撃取材 #ほんとにいい会社見つけ隊!

知名度やイメージにとらわれず、本当に働きがいのある魅力的な会社を探す企画「#ほんとにいい会社見つけ隊!」。今回は、大学生の宮下さん(3年生)、米田さん(2年生)、向後さん(3年生)、そして吉本隊長が「C-United」を訪問!
C-Unitedは、珈琲館、カフェ・ベローチェ、カフェ・ド・クリエなど8つのブランドのカフェを経営しています。学生の皆さんは、試験勉強のときなどに訪れたことがあるのでは?
多くの人にとって馴染みのあるカフェのお仕事の裏側、そして「人としての成長」に力を入れる運営母体の考え方に迫ります!

C-Unitedってどんな企業?
C-Unitedを案内してくれるのは、トレーニング部に所属する高橋大海さんと浅川真紀さん。そして、人事部の近藤亜紀さんです。

今日はよろしくお願いします! 実は私、高校時代に、新橋にあるベローチェでアルバイトしたことがあるんです。

それはすごい!
新橋だったら、もしかしたら一緒に働いているかもしれません! 私は以前、そのエリアの応援勤務によく行っていたので。
私はテストのときに、友達と一緒にカフェ・ベローチェによく行っていました。なので、お店にはとても親しみがあります。運営元のC-Unitedさんはどういう会社なのか教えてもらえますか?
C-Unitedは、2021年に珈琲館株式会社と株式会社シャノアール(カフェ・ベローチェ運営)が合併して誕生しました。そのあと2023年1月にカフェ・ド・クリエが加わり、現在の8つのブランドを展開する形になったんです。今は、北海道から沖縄まで全国に約560店舗を運営しています。

セルフサービス※1とフルサービス※2の8つのブランドがあることで、お客さまにはその時々のニーズに合わせたブランドを選んでいただけるんです。
※1セルフサービスとは:カウンター越しの接客を通して、お客さまの時間を大切にしながら、心のこもった一杯を届けるサービススタイル。
※2フルサービスとは:注文から提供、片付けまでをスタッフが担い、一杯のコーヒーと過ごす時間そのものを届ける接客スタイル。
たとえば、お友達とゆっくり会話をしたい場合は珈琲館、健康を意識したい方や、病院や図書館内にある店舗をよく利用する方はカフェ・ド・クリエ、という風に。
そして、日常使いで気軽にスピーディーに利用したい際はカフェ・ベローチェというように、使い分けが可能です。
僕は祖父と喫茶店によく行くのですが、祖父は足腰が悪いので、フルサービスのお店でテーブルまで飲み物を運んでいただけると、とても助かります。
「C-United卒業後も幸せであること」がモットーの充実研修
C-Unitedさんが力を入れていることって何ですか?
ひとつは、組織全体のコミュニケーション向上に取り組んでいます。アルバイトさんから社員まで全員でミーティングをする機会を設けると同時に、タウンホールミーディングといって、その街にある店舗の店長と本部スタッフが一同に集まって相談や意見交換を行うこともあります。ミーティングの後は食事会で楽しく親睦を深めます。

店舗の声を運営に反映させることで、C-Unitedの店舗を地域の方々により喜んでいただける店舗に成長させ、「街の財産」にしていこうという考えがあるんです。また、地域に根差した活動の一環として、障がいやハンディキャップのある方を「CUクルー」として雇用する取り組みも進めています。一部のCUクルーの方には、本社オフィスにある焙煎所で珈琲生豆の配合、焙煎、梱包、発送を担っています。

スタッフ同士がスムーズに連携できるように、店舗では、アルバイトさんから社員まで、最初は同じツールを使用してトレーニングを積むんですよ。トレーニングの用語やマネジメントについても教わり、共通言語が生まれるので、8つのブランド全体でコミュニケーションを取りやすく強いチームワークが実現されているんです。
社員同士の距離感が近い背景としては、2021年にC-Unitedになってから、全社員「さん付け」で呼び合う文化が生まれました。なので、社長に対しても「友成(勇樹)社長」ではなく「友成さん」とお声がけしています。

福利厚生にはどんなものがありますか?
バースデー休暇やアニバーサリー休暇を年1回ずつ取得ができて、アニバーサリーについてはご家族を含む記念日も対象です。
夏休みと冬休みは5連休以上の取得が推奨されています。店舗勤務でも連休の取得ができるように、人手が足りない場合はほかの店舗のスタッフが応援勤務に入るなど、店舗同士の助け合いを行うんです。または、担当エリアのスーパーバイザーが応援勤務に行く場合もあり、みんなでサポートし合っています。
正社員になるとどんな研修がありますか?
珈琲館とカフェ・ベローチェ、カフェ・ド・クリエなど8つのブランドが一緒になって受講する「珈琲大学」という人材育成システムがあります。内容は、コーヒーの淹れ方や接客方法などの店舗スキルだけではなく、どんな仕事にも応用できるマネジメントスキルの講習もあります。
社長の方針として、「C-Unitedを卒業したあとも人生において活用できるスキルを身に付ける」ことを目標にしているんです。

会社を卒業したあとの社員の幸せも考えてくれるなんて、素敵ですね!
弊社の経営理念に「人を幸せにする」があるので、会社にいる間だけでなく、いつまでも幸せでいてほしいという願いがあるんです。今、社内でちょうど「珈琲大学」の研修中なんですよ。せっかくだから見学してみませんか?
ぜひお願いします!

みなさん、真剣ですね。
全国各地から毎週約20名の社員が本社に来て、3日間の研修を受けるんですよ。ブランド横断のチームワークが育まれる点も特徴なんです。
ちなみに、参加者の交通費と宿泊費はすべて会社が負担しています。
え、全額ですか? それはすごい!
「このブランド、この部署で働きたい!」
キャリアアップへの想いはスタートライン。
実績と挑戦で広がるキャリアの可能性
皆さんはどのようなきっかけでこのお仕事に就いたのですか?
大学時代に4年間オムライス屋さんでアルバイトをして、そこでの接客がとても楽しかったので、就職先はカフェとブライダル業界の両方を考えていたんです。ただ、私はやはり日常で体験できる接客が好きだなと気づいて、カフェ・ベローチェを視野に入れました。それで選考を受けるなかで、人事部のとても素敵な社員の方にお会いして、こういう人になりたい! と思い、面接を受けて入社に至りました。
私は高校3年生から大学4年生までずっとカフェ・ド・クリエでアルバイトを経験しました。もちろん、カフェと接客が好きだから続けていたのですが、そこで出会ったスタッフや店長、スーパーバイザーがみんないい人で、この方たちがいる会社で仕事をしたいと考えてカフェ・ド・クリエに就職しました。大学では家庭科の教員免許を取得しましたが、最終的にカフェを選んだのは、お客さまと関わりたい気持ちが強かったというのも理由です。

私は学生時代にスポーツトレーナーの学科に通い、卒業後はカフェ・ベローチェでアルバイトをしました。そのうちに、自分のやりたいことは飲食店の仕事かもしれないと思い始めて、カフェ・ベローチェに就職して店長になることを決めたんです。20代前半という若い年齢で店長に就任できることが魅力でした。
入社後の仕事の内容について教えてください。

ベローチェで8年ほど店長を務めてから、スキルマッチという社内登用制度をきっかけに今のトレーニング部の仕事に就きました。当初はスーパーバイザー職に応募したのですが、上層部の社員から「トレーニング部で仕事をしてみませんか?」と声をかけてもらい、ぜひという気持ちで異動しました。この制度は、チャレンジしたい人を募り社員にチャンスを与えるものです。
私はベローチェの店長を5年ほど経験したあとに、本社の人事部に異動して新卒採用を担当しました。昨年の7月からは中途採用の領域を受け持っています。
自分で希望して本社へ異動できるんですか?
全社員を対象にした自己申告制度があって、年に一度、自分が働きたい部署や店舗などを書いて提出できるんです。その要望に社内の上層部が目を通し、人事異動の参考とされます。私は新卒で入社したときから人事部で働きたくて、「行きたい、行きたい」と言い続けていたんです。東京の神楽坂で新店舗立ち上げ店長として活動した後に、その願いが5年目に叶いました。

私は、ずっと憧れていた先輩がいるんです。その先輩が本社に異動したので、みなとみらいの大きなお店を経験する中で「私も目指します!」とキャリアビジョンを明確にしたところ実現して、今は同じトレーニング部で働かせていただいています。
そういえば、飲食店は朝や夜の勤務もありますよね。大変ではないですか?
自分に合うスケジュールを組むと、とても働きやすいですよ。弊社は1ヵ月で実働168時間なので、1日に絶対8時間仕事をしなくてはいけない、という決まりはないんです。2時間だけ働く日があれば、違う日に10時間働いてもいいので、朝のオープンから2時間だけ勤務してそのまま旅行に行き、翌日から2日間お休みを取っておくと、3連休を取ったような気持ちにもなります。

私は今子育て中なので、時短勤務を取り入れていますよ。
それでは最後に、就活中の学生にアドバイスをお願いします!
今日皆さんが弊社に来てくださっているように、企業を実際に訪問することはとても有意義だと思います。採用の仕事をしていて思うのは、いろいろな企業に足を運んだうえで候補を絞る方は納得して入社してくださいます。なので、皆さんもできる限り興味のある企業を訪問なさることをおすすめします。
加えて、興味の薄い分野にも足を一度踏み入れて、向き不向きを感じてみるのもいいと思います。機会があれば、C-Unitedにも飛び込んでいただきたいです!
インターンや面談を通して「憧れの人」を見つけるのもいいと思います。この人みたいになりたい! こういうキャリアを歩みたい! と思えるので、いろいろな会社を訪問して自分の原動力につなげてください。
▼まとめイラスト
~C-Unitedのココがほんとにいいトコロ!~

ほんとにいい会社? 吉本隊長がレビュー!
取材に同席した「編集と就活」のプロ!
“ほんとにいい会社見つけ隊・隊長”はこんな人
吉本隆男
元マイナビ編集長。1960年大阪生まれ。1990年毎日コミュニケーションズ(現マイナビ)入社。採用広報ツール制作や各種媒体の編集長を歴任し、就職情報サイト「マイナビ」のコンテンツ制作やプロモーションも担当。2015年~2018年までマイナビ編集長を務める。2020年の定年退職後は、キャリアライター兼就活アドバイザーとして活動中。
「珈琲文化の創造と発展を通して人を幸せにすること」。C-United株式会社が掲げるこの経営理念は、お客さまだけでなく、アルバイトスタッフや社員自身の幸せをも対象にしています。2021年の統合を機に生まれたこの言葉は、働く環境にも、教育体制にも、そして日々の業務判断の軸にも、きちんと反映されているのが同社の大きな特徴です。全国約560店舗、年間約5,900万人のお客さまを迎えるカフェチェーンで、どんなキャリアが描けるのか。取材を通じて感じたことをお伝えします。
1.「人を幸せにする」経営理念が、仕事と制度の両方に息づいている
C-Unitedの経営理念「珈琲文化の創造と発展を通して人を幸せにすること」は、お客さまだけでなく、スタッフや社員自身の「幸せ」も対象に含んでいます。社長の友成勇樹氏が語る「自分が幸せじゃないのに人を幸せにすることはできない」という言葉が、制度設計から人材採用まであらゆる場面の軸になっていることを、取材を通じて実感しました。
2.店長の仕事は「総合マネジメント」。店舗で培った視点がキャリアの土台に
C-Unitedの店長が担うのは、スタッフの採用・育成から売上・在庫管理まで、店舗という「ひとつの会社」を経営する「総合マネジメント」です。責任は大きい分、やりがいも格別です。取材した社員の中にも「入社して数年で店長になれる可能性があるよ、と言ってもらえたことで入社を決めた」という方がいました。店長の次はスーパーバイザー(SV)として複数店舗を、統括マネージャーになるとさらに広いエリアを管理します。本社勤務者の約55%が店舗経験者というデータが示すように、店舗で培った視点が、あらゆるキャリアの土台になっています。
3.入社後も学び続けられる「珈琲大学」など研修の充実度に驚いた
同社の人材育成の核となるのが「珈琲大学」です。かつて、大手ハンバーガーチェーン米国本部の教育機関「ハンバーガー大学」のプロフェッサーを務めた経験を持つ友成社長の意志のもとに設計された専門教育機関です。新卒1年目だけで「入社時研修」「フォローアップ研修」「トレーナー育成プログラム研修」「スキルアップ研修」などの研修が組まれており、2年目以降も店長・SVになるまで継続的なプログラムが続きます。入社時には本社のテストキッチンでのオペレーション研修もあるので、飲食未経験でも安心して店舗に立てる準備が整います。
◆1.「お客さま」として感じた幸せを、今度は届ける側の視点に変えてみよう
友だちとの待ち合わせ、テスト勉強、そして就職活動の合間に珈琲館、カフェ・ベローチェ、カフェ・ド・クリエでひと息ついた学生さんは多いのではないでしょうか。「あの幸せをお客さまに届けたい」という気持ちは、同社の経営理念と自然につながります。入社の決め手として「社風」(80%)「経営理念」(71.4%)を挙げた先輩が多いのも(25年卒内定者調査)、その証拠です。なお、社長は「コーヒーが苦手な社員もいる。大切なのは人を喜ばせることが好きなこと」と語っています。「カフェ業界は縁遠い」と感じている方にとっても、意外な入り口となるかもしれません。
◆2.AI時代だからこそ、人と人が向き合う接客の価値が改めて問われている
「AIによって仕事がなくなるのでは?」という不安を感じている就活生は少なくありません。しかしC-Unitedのお店が大切にするのは、人と人が向き合う接客です。「コーヒービジネスであっても、ピープルビジネスだ」という言葉が社内に根づいているように、「この人に会いに来た」というお客さまの気持ちはAIには代替できません。スタッフの成長を楽しみに通うお客さまがいる、というエピソードも印象的でした。人にしかできない接客の価値は、AI時代にこそ改めて光るものがあるのではないでしょうか。
◆「サービス業は休めない」は思い込みだった。数字が証明するC-Unitedの働き方
「サービス業は休みが取りにくいのでは?」──取材前の私はそう思っていました。しかし、同社での実態はまったく違っていました。年間休日114日(飲食・宿泊業平均97.1日を大幅に上回る)で、店長の月平均残業時間は約11.25時間(1日平均1時間未満)だそうです。産休・育休は対象者100%取得、男性育休も全員に認められています。入社祝金10万円・ウェルカムボーナス5万円・転居費用補助(上限20万円)・2年間の家賃25%補助(特定エリアは最大50%)など、物価高が続く日本で、新生活をサポートしてくれる制度も充実しています。勤務日はドリンク・フードが最大70%割引、勤務日以外もグループ内直営店舗で毎回20%OFFになる飲食割引制度も見逃せません。友人や家族と一緒に利用できるのもうれしいところ。「人を幸せにする」理念が、働く環境にもきちんと反映されているのがわかります。
最後に
取材を終えて最も印象に残ったのは、社員の誰もが「幸せ」という言葉を当たり前のように使っていたことです。ある社員が「お客さまのことを大切に考えるのは当然だけど、『自分の幸せも大切にしていいんだよ』と上司にアドバイスされて、接客業に感じていたプレッシャーから解放された」と話してくれたのが印象的でした。「自分が幸せじゃないのに人を幸せにすることはできない」。この言葉に、同社の思いとサービス業のあるべき姿が凝縮されているように感じました。
今回の取材で改めて気づかされたのは、「人を幸せにする仕事」にも、ブライダルのような非日常の幸せを支える仕事と、カフェのような日常の幸せを支える仕事があるということです。学生やビジネスパーソン、高齢のご夫婦まで、あらゆる人の日常に寄り添う仕事の意味を、自分なりの言葉で語れる社員の姿をとても素敵だと感じました。

■会社概要
50年あまりの長きにわたり、コーヒービジネスに力を注いできた、株式会社シャノアールと珈琲館株式会社は、2021年4月に合併し、新たにC-United株式会社としてスタートいたしました。当社の経営理念であり、私たちが最も重要と考える、「珈琲文化の創造と発展を通して人を幸せにする」という想いを実現すべく、創意工夫と情熱をもって、街の財産としてこの先の未来へ受け継がれるお店作りに邁進してまいります。
■採用コンセプト
―― 「好き」から始まる物語。――
一杯のコーヒーが生む「心地よさ」と、その時間をつくる私たち自身の「豊かさ」。そのどちらも、いつだって“人との出会い”から始まります。
「カフェが好き」
その想いは、まだ小さなきっかけかもしれない。けれど、その一歩が、誰かの一日を照らし、自分自身の世界を広げていく。
好きという気持ちは、やがて物語になる。出会いを重ね、学びを深め、成長というページをめくりながら、それは少しずつ、誇りへと変わっていく。
ここでは、あなたの「好き」から始まる物語が待っています。
■経営理念
珈琲文化の創造と発展を通して人を幸せにすること
“人”という言葉には、お客さま、お取引先さま、すべてのスタッフとステークホルダーが含まれます。
私たちは次のような方々にC-Unitedという船に一緒に乗り込み、珈琲文化の創造という航海に漕ぎ出していただきたいと考えています。
1.経営理念に共感してくださる方
2.周りの人を笑顔にさせるのが好きな方
3.自分から率先して発信できる方
4.コーヒーが好きな方
こうした資質をお持ちのみなさまを私たちは歓迎します。ぜひ一緒にC-Unitedという船に乗り込んで、新しい航海を楽しんでいただきたいと思います。■キャンペーン
オープンカンパニー & セミナー開催中!
対面・WEBの2種類を中心に、コーヒーと仕事の魅力がリアルに伝わるイベントを随時開催しています。
【対面】珈琲抽出体験 & 企業セミナー 東京(浜松町)本社で開催中!
バリスタ体験をしながらC-Unitedの仕事と雰囲気をじっくり知れる人気プログラム。
▼所要時間:5~6時間
▼開催日:土日祝中心/月2~6回
▼内容例:ハンドドリップ体験、カフェラテ作り、社員との交流など初心者も安心して参加できます!
【WEB】1時間でC-Unitedをサクッと知れる企業セミナー 場所を問わず参加OK!
短時間で会社の雰囲気がつかめるオンラインセミナーです。
▼開催時間(各回1時間)
10:00 / 13:00 / 14:00 / 16:00
平日・土日祝いつでも参加できます。
その他、期間限定イベントもあります!
時期によっては「グループワーク」「“珈琲大学”見学ツアー」「若手社員との座談会」など、スペシャルプログラムも実施! C-Unitedの“リアル”がわかる内容を多数ご用意しています。
※セミナータイトルについては、年度によってプログラムや名称が変更となる場合があります。最新情報は、エントリー後のご案内・採用サイトをご確認ください。






















