【これはクセになる】発想力バトル開幕!創作漢字で遊ぶ新カードゲームが爆誕#Z世代Pick
こんにちはリリースピッカーのよこです!春休みにみんなで集まってやりたいカードゲームの情報をお知らせします!
『フライドポテトを漢字1字にすると』発売
漢字の“創作”と“難読”で遊ぶ、新感覚カードゲーム
幻冬舎は、創作漢字と難読漢字の発想力を使って楽しむカードゲーム『フライドポテトを漢字1字にすると』を2026年2月28日に全国発売しました。
『笑ってはいけない音読』シリーズ(累計約12万部)を手がけた制作者による新作で、幅広い世代が遊べる内容となっています。
■言葉に“無理やり漢字を当てる”発想勝負のゲーム
本作は、漢字を持たない言葉や、1文字では表せない言葉を「創作漢字1字」で表現するという独自ルールが特徴。
プレイヤーはお題に対して工夫を凝らしたオリジナル漢字を考え、他の人に披露します。
すべての創作漢字が出そろったら、「一番“いい感じの漢字”」を投票で決定。
わかりやすさだけでなく、独創性やおもしろさも評価基準になるため、子どもから大人までワイワイ盛り上がれるゲームです。
■繰り返し遊べるホワイトボード付き
セットには、270題のお題カードに加え、自由にジャンルを選べる特殊カードも収録。
さらに、書いて消せるミニホワイトボードとマーカーが4セット入っており、何度でも繰り返し遊べます。
■子どもも遊びながら“漢字の仕組み”に触れられる
創作漢字は、意味・形・音・組み合わせなど、漢字を構成する要素を考える必要があります。
そのため、自然と漢字の仕組みを理解でき、小学生でも遊びながら学べるゲーム性になっています。
家族、友人、学校など、幅広いシーンで楽しめるのが魅力です。
■ゲームデザイン:ノン・プロダクト・プロダクション
制作は3人体制のボードゲーム制作サークル。
『笑ってはいけない音読』のほか、『ヒントマニア』『ウソんチク』など多様な作品を手がけています。
■商品情報
商品名:フライドポテトを漢字1字にすると
ゲームデザイン:ノン・プロダクト・プロダクション
発売日:2026年2月28日
価格:2,200円+税
販売場所:全国の玩具店・雑貨店・書店・ネットショップ
対象年齢:10歳〜
プレイ人数:2〜4人(紙と筆記具があれば5人以上も可)
プレイ時間:約15分
セット内容:お題カード54枚、特殊カード6枚、ミニホワイトボード4枚、ホワイトボードマーカー4本、説明書
パッケージサイズ:H150×W102×D28mm
※2021年発売『へんなかんじ』の内容・仕様を一部変更した新版です。


























