【立川・八王子・町田ほか多摩地域】膨張バッテリーの火災事故を防ぐ|処理困難物(リチウムイオン電池)を専門回収|3月も回収強化! 出張回収7,700円#Z世代Pick
こんにちは!リリースピッカーの杏奈です。最近、モバイルバッテリーの事故が多発していますよね。しかも、捨てづらい…。そんなあなたにおすすめのお話です!
3月は、引越し・退去・新生活準備が重なり、戸建ての物置・ガレージ・倉庫、また車内の収納などから、使わなくなったモバイルバッテリーやスマホ・ノートPCの内蔵電池、電動自転車用バッテリーがまとまって見つかる季節。
一方でリチウムイオン電池は、経年劣化や保管状況によって膨張・発熱・液漏れ・発火につながる恐れがあり、「膨らんで怖い」「捨て方が分からない」「清掃センターで回収不可と言われた」といった相談が東京多摩地域でも増える傾向がある。
誤って一般ごみや不燃ごみとして排出してしまうと、収集車や中間処理施設での火災事故につながるリスクも。
不用品回収サービスを展開する ぽいっと回収 まるっと本舗では、東京多摩地域を対象に、自治体で回収できないケースも含めたリチウムイオン電池の安全回収を3月も継続実施する。
膨張・変形のある電池も、安全搬出・耐火管理・法令遵守ルートで回収し、住まい・事業所内に残りがちな危険物の不安解消をサポートする。
背景と目的
東京多摩地域では近年、以下の理由から家庭・事業所内でリチウムイオン電池(充電池)の滞留が増えている。
・戸建て住宅が多く、物置・ガレージ・倉庫に長期保管されやすい
・車移動が多く、車内にモバイルバッテリーや充電機器を置きっぱなしになりがち
・在宅ワークや学習用端末の普及で、ノートPC・タブレット・周辺機器が増加
・電動アシスト自転車、配送・現場作業で使う電動工具バッテリーの保有増
・キャンプ・アウトドア需要で、ポータブル電源・予備バッテリーを備える家庭が増加
・年度末の整理(引越し、卒業・入学、オフィス移転、棚卸)で放置電池が一気に発掘される
リチウムイオン電池は、状態によっては内部損傷や劣化が進み、膨張・発熱・液漏れを起こす可能性がある。
にもかかわらず、多くの自治体では回収方法が分かりづらい/回収対象外(処理困難物)扱いになることもあり、「どこに持っていけばいいか分からない」「断られて置いたまま」という状態が、事故リスクを高める要因に。
まるっと本舗では、専門知識を持つスタッフが安全搬出・耐火管理・適正処理を徹底し、東京多摩地域の家庭・事業所内に滞留しがちな危険バッテリーを減らすことで、火災事故リスクの低減を目的に本キャンペーンを継続している。
キャンペーン概要
キャンペーン名:リチウムイオンバッテリー回収定額キャンペーン(多摩エリア)
・実施期間:2026年3月1日~3月31日
・対象エリア:東京多摩地域(多摩26市中心)
・受付:LINE/電話(写真送付で見積もり可)
回収料金:1点につき 7,700円(税込)2点目以降:1点につき 3,300円(税込)
対象品目:スマホバッテリー、モバイルバッテリー、ノートPC電池、電動工具用電池など
備考:膨張・変形・発熱がある品も回収可能
※出張回収・安全搬出込み
キャンペーン対応エリア(多摩地域全域)
東京都多摩地域 全域で回収対応。
※戸建て・集合住宅・事務所・倉庫・研究施設・工房・店舗・作業場・ガレージなども対応可能
対応地域例:
八王子市・立川市・武蔵野市・三鷹市・調布市・府中市・町田市
日野市・国分寺市・国立市・小金井市・小平市・東村山市
昭島市・福生市・青梅市・あきる野市・多摩市・稲城市
狛江市・清瀬市・東久留米市・武蔵村山市・東大和市・羽村市・西東京市 など
主要駅周辺のご相談も増えています:
八王子駅・立川駅・町田駅・吉祥寺駅・三鷹駅・調布駅・府中駅
国分寺駅・国立駅・日野駅・多摩センター駅・聖蹟桜ヶ丘駅
(近隣)橋本駅周辺 など
3月は引越し・退去・新生活準備、オフィス移転・棚卸のタイミングで
引き出し・物置・ガレージ・倉庫・車内から 「放置バッテリー」 がまとまって見つかりやすい時期。
さらに、寒暖差や室内暖房の影響で 膨張・発熱の不安 が出やすいため、多摩地域で回収体制を強化している。
※上記以外も東京都多摩地域であれば全域対応可能。
※一部の山間部・遠方エリアは対応できない場合がある
(まずは場所と写真をLINEで送信)























