スニーカー卒業、ありかも。【上品なのにタフ】"ガチで使える靴"がついに出た! クラークス×エンジニアド ガーメンツ第2弾
Clarks Originals(クラークス オリジナルズ)は5月16日、「CLARKS ORIGINALS X ENGINEERED GARMENTS」(3万1,900円)を全国のクラークス オリジナルス ストア、オフィシャルオンラインストア、Engineeredgarments.com、Nepenthes 店舗、その他取り扱い店舗で発売します。
ニューヨーク拠点のブランド「Engineered Garments(エンジニアド ガーメンツ)」とのコラボレーション第2弾となり、モデル「Desert Khan(デザートカーン)」をベースに再構築したリミテッドエディション。
カラーは「ブラウンスエード」「ブラックレザー」「レオパードプリントヘアオンレザー」の3タイプが用意され、ミリタリーテイストを演出する取り外し可能なキルティングパーツなど、EGらしい"ユニフォーム"要素がさりげなく宿るのが特徴です。
また、アウトソールには、高い耐久性とグリップ力を誇るVibram(ビブラム)社製のタンクソールを採用し、実用性とスタイルの両立を実現したほか、ブランドロゴをあしらったトライアングル型のキーフォブと、両者のコラボレーションを象徴するディテールを備えるのです。
プレミアムスエード、スムースレザー、ハラコ素材など異なるテクスチャーを組み合わせ、Engineered Garmentsのユーティリティ感あふれる美学を注入した一足だといいます。
同社の広報担当は今回の第2弾のコラボレーションについて、「クラークス オリジナルズとエンジニアド ガーメンツは共に"普遍性の中にある個性"を大切にしており、第1弾の反響を受け、より深く両ブランドの美意識を融合させたプロダクトを届けたいという思いから、第2弾の実現に至りました」と取り組みの背景を明かします。
また、「クラークスが誇るクラフトマンシップと、エンジニアド ガーメンツのユーティリタリアンなデザインアプローチを掛け合わせることで、クラシックなアイコンを現代的に再構築しました」と、こだわったポイントについて説明しました。


























