名作がゴロゴロ!米ヤフーが選ぶ、結末が微妙だった映画10選

学生の窓口編集部
2015/09/25
学生トレンド
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名作がゴロゴロ!米ヤフーが選ぶ、結末が微妙だった映画10選

映画館に映画を見に行ったり、DVDを借りてみたのに、内容が微妙だったり、結末がすっきりしないと、辛いものですよね。そこで、多くの人がなんか微妙と感じる結末を迎えちゃう映画10選をご紹介します。


1.インセプション
レオナルド・ディカプリを主演で渡辺謙も出演し話題となりましたが、難解なストーリーに混乱しる人も多いようです。

2.2001年宇宙の旅
スタンリー・キューブリック監督の世界は、異次元で幻想的ですが、非現実的過ぎて全英アートのような作品となっています。

3.PLANET OF THE APES/猿の惑星
鬼才ティム・バートンが1968年に公開された映画「猿の惑星」を作り直したこの作品ですが、原作と全く異なるストーリーやエンディングの不可解さが目立った作品となっています。

4.インターステラー
SF映画はこのみが分かれますが、この作品はマニアック過ぎてついていけない人が多発。脚本家は4年かけて書き上げ、なんとその間に科学を学ぶためにカリフォルニア工科大学に通っていたのだとか。

5.ドニー・ダーコ
一度では近いできない難解さのため、何回も見直さなければいけない人が多いのだとか。劇場での人気はなかったものの、DVDでマニアの人気を集めている作品。

6.遊星からの物体X
SFホラーにもはや理論なんていらないといったストーリー展開で、見る人を混乱させる作品。

7.ノーカントリー
コメディ色の強いコーエン兄弟監督作品。アカデミー賞などを受賞して評価されていますが、最後はまさかの夢落ちのため衝撃を受ける人も多い。

8.シャイニング
ジャック・ニコルソンの不気味な笑顔が怖すぎるこの作品。やはりキューブリック監督なので、難解度が高めです。

9.シャッター アイランド
日本語版では、なぞ解きを手伝うための工夫やヒントが字幕などに反映されているこの作品。精神病院やマインドコントロールといった世界なので、混乱しがちになるようです。
10.アメリカン・サイコ
オーストラリア映画であるこの作品。サイコな世界を描いているので、理解できないことが多数登場します。

参考:
THE MOST CONFUSING MOVIE ENDINGS...EXPLAINED!
https://au.movies.yahoo.com/photos/g/29540892/inception-2010/29540893/#1

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