こんにちは!リリースピッカーの杏奈です。社会人になると、情報に触れる機会が多くなるもの!今回は、社会人が知っておきたい、情報に関するお話です!
株式会社日本能率協会マネジメントセンター(以下JMAM〔ジェイマム〕)が、『ビジネスパーソンが知っておくべき 「情報1」が1冊でわかる本』を発売。
2025年の大学入試改革では、多くの大学でプログラミングを含む“情報科”の共通テスト(旧センター試験)を入試問題として解くことが要求され、2024年現在の高校ではネットワークやプログラミングといった「情報科目」を学ぶことが必修となっている。すなわち、近い将来に新社会人になる若者は情報科目に関する教養を身につけた状態で新入社員になる。
同書は、「情報1(情報科学)って言われても漠然としかイメージできない」というような初学者の人でもよくわかるように、丁寧に情報1について説明した一冊。スマートフォンやインターネットが日常生活に浸透し、データや情報が飛び交う現代において急速に重要性が増す情報1の内容が未修者でもわかる本。
■概要
タイトル:ビジネスパーソンが知っておくべき 「情報1」が1冊でわかる本
著 者:藤原 進之介
発 売 日 :2025年2月3日(月)
価 格:1,870円(税込)
出 版 社 :株式会社日本能率協会マネジメントセンター
頁 数:208ページ
判 型:四六
ISBN:9784800593047
■目次
第1章 情報社会
第2章 情報デザイン
第3章 コンピュータとプログラミング
第4章 情報通信ネットワークとデータの活用
■著者プロフィール
藤原 進之介(ふじわら しんのすけ)
代々木ゼミナール情報科講師。株式会社数強塾代表取締役。神奈川県横須賀市出身。中学・高校時代に数学をはじめとした理系科目への苦手意識が芽生え、必死に独学して大学進学した経験から、20歳で学習塾を立ち上げ、複数店舗にまで拡大させる。理系科目に苦手意識のある生徒に対する指導を得意とし、累計生徒数は3000名を突破。現在はオンライン情報1・情報2専門塾「情報ラボ」、および数学が苦手な生徒を対象としたオンライン数学専門塾「数強塾」を運営している。 著者に『藤原進之介の ゼロから始める情報1』(KADOKAWA)などがある。
■紙面のご紹介
共通テスト必須化! 社会人の情報1の学習はこの1冊でOK
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編集/杏奈(ガクラボメンバー)
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