「ダイジョーブ博士」に「天才型までリセット」。パワプロあるある!

2014/03/29

新生活・準備

「ダイジョーブ博士」に「天才型までリセット」。パワプロあるある!

日本を代表する野球ゲーム「実況パワフルプロ野球」シリーズ。1994年に第1作目が発売され、現在もシリーズ作品が毎年発売されています。今回は、この「パワプロ」のあるあるを「パワプロ経験者」に聞き、まとめました。

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●ド真ん中の失投に反応できない。(29歳/男性)

大チャンスですが、意表を突かれると反応できませんよね。

●ミットは直前で動かす派とクルクル回す派がいる。(32歳/男性)

最初から投げる位置に固定する強者もいます。

●落下点表示をなくしてちょっと上級者になった気分。(27歳/男性)

慣れている感が出ますからね!

●ピッチャーがヘロヘロになってからどこまで粘れるか挑戦する。(33歳/男性)

意外とすぐにノックアウトされてしまうんですよね。

●能力の高い選手は絶不調でも使ってしまう。(31歳/男性)

能力が多少下がるくらいですから、活躍はさせられます。

●テクニックがあれば意外と弱い選手だらけでも何とかなるもんだ。(35歳/男性)

強い人はどんなチームでも強かったです。

●二頭身で、デフォルメされたキャラクターだけど選手の特徴が良く表現されている。(35歳/男性)

シリーズを追うごとに細かい特徴が追加されていますね!

●オープニングアニメのクオリティがすごかった。(30歳/男性)

オープニングアニメはあの「京都アニメーション」の制作でしたからね。

●毎度おなじみの矢部・猪狩。(34歳/男性)

大親友の矢部くんとライバルの猪狩は外せません!

●サクセスでは天才型が出るまでひたすらやり直した。(29歳/男性)

天才型が出てからがスタートです。

●素質のある選手ほど、ケガしたり爆弾が付いたり、交通事故に遭ったり、不運になる気がする。(34歳/男性)

帳尻合わせかと疑ってしまうほどです(笑)。

●サクセスでダイジョーブ博士が登場したらドキドキしながら「はい」を選ぶ。(31歳/男性)

緊張の一瞬です!

●育成の終盤にダイジョーブ博士が登場し、誘惑に負けて失敗。全てが水の泡になる。(31歳/男性)

高い能力に育っているときほど出てくるんですよね(笑)。

●あまりに好成績を残しすぎると途端に飽きるマイライフ。(28歳/男性)

少しずつステップアップさせるのが面白いところなのに......。

●パワプロをやりすぎると自分なりに選手のパラメータを考察するようになる。(26歳/男性)

「あの選手は肩Aで......」となってしまいます(笑)。

以上、パワプロのあるあるたちでした。プレイ経験のある人は、思わず皆さんは「あるある!」となってしまったのではないでしょうか。

(貫井康徳@dcp)

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