スーファミ世代は強烈に共感できる『スーパーマリオワールド』でよくある20のこと

2014/03/15

新生活・準備

スーファミ世代は強烈に共感できる『スーパーマリオワールド』でよくある20のこと

1990年に発売された『スーパーマリオワールド』。全世界累計で約2000万本も売り上げたまさに伝説のゲームソフトです。スーパーファミコンと同時発売でしたので、一緒に購入したという人も多いのではないでしょうか。今回は、このスーパーマリオワールドの「あるあるネタ」をまとめてみました。

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■あなたはいくつ共感できる? スーパーマリオワールドのあるあるたち

●ファミコンに慣れたままだとついスピンジャンンプしてしまう。(33歳/男性)

あと、右親指担当のボタンが四つなのも戸惑いました。

●クリボーの歩き方がかわいい。(30歳/女性)

敵がかわいくなりましたよね。

●マントマリオのプレスが楽しくてしつこくやる。(34歳/男性)

急降下からのドスン! は最高でした。

●ジャンプミスでメッセージブロックを何度もたたいて何度も同じメッセージが出る。(30歳/男性)

「分かったって!」とつい言ってしまう瞬間です。

●逃げて画面外に消えたヨッシーがどこかの壁に当たって帰ってくる。(33歳/男性)

追い掛けたら穴に落ちるヨッシー......。

●穴を飛び越えるときにヨッシーだけ落ちていく。(35歳/男性)

踏み台にする人多かったですよね。

●青色のヨッシーだけ使えてあとは微妙だ。(28歳/男性)

困難なステージは青色で飛んでクリアです!

●ワールド2のボーナスマップで稼ぐ。(31歳/男性)

まずはおばけ屋敷の隠しゴールを見つけないと!

●スターロードの難易度が高い。(34歳/男性)

テクニックのいるステージもありますからね。

●スペシャルゾーンの難易度の方がもっとすごかった。(34歳/男性)

いまだにクリアできません......。

●羽やフラワーをストックしているのにキノコを取ってしまう。(30歳/男性)

まさかのランクダウン。

●砦ボスよりもそこまで行く方が難易度が高い気がする。(30歳/男性)

絶妙なバランスでしたよね。

●秘密のゴールをしつこく探してしまう。(35歳/男性)

フラグを立てないといけなかったり、条件探しも面白かったですね。

●ゴールスターをためて行けるボーナスステージは、最初のうちは真剣にやるけどそのうち適当になる。(33歳/男性)

「ブブー」連発です(笑)。

●せっかくレアなヨッシーを手に入れたのに、洞窟ステージで泣く泣くお別れ。(25歳/男性)

パワーバルーンを取っても置き去りです。

●マントマリオで空を飛びながらゴールを目指すも、壁に当たって空の旅終了。(31歳/男性)

楽するなってことです。

●上限が96なのに、マップが100まであると思って必死に探した。(31歳/男性)

中途半端でしたよね。

●ヨッシーでイルカを食べまくる。(29歳/男性)

リフトンでしたっけ?

●砦を壊すときの芸が細かい。(27歳/男性)

爆破しようとして飛んでいくのが好きでした。

●久しぶりにやるとセーブデータが消えてる。(36歳/男性)

もう24年も前のソフトですからねぇ。

いかがでしたか? 当時プレーしていた人は、どれも共感できたのではないでしょうか。いまではなかなかプレーする機会はありませんが、久しぶりに遊んでみるとけっこう難しくて驚きますよね(笑)。

(貫井康徳@dcp)

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