歩くポイ活なら「Smile STAND」しか勝たん! DyDoの公式アプリ「Smile STAND」で自販機利用を有効活用
学校やバイト先をはじめ、移動の多い学生生活。その道中での自販機利用だけでなく、歩くことだけでもポイントが貯まって、お得なコンテンツと交換できたら嬉しくありませんか?
今回ご紹介するDyDoの公式アプリ「Smile STAND」は、自販機とスマホを通信してポイントが獲得できるサービス。いったいどのようなメリットが得られるのか、本稿では「Smile STAND」の魅力に注目していきます。(2022年8月14日執筆)
「Smile STAND」を利用するためには?
まずは「Smile STAND」の使い方についてご紹介します。同アプリはAppleとAndroidの両方に対応しており、いずれもダウンロードは無料。App StoreもしくはGoogle Playよりダウンロードしたら、Bluetoothをオンにしてアプリを立ち上げてください。
自販機で商品購入後30秒以内にスマートフォンをかざし、画面上の「ポイントをためる」ボタンをタップ。するとポイントの取得が可能となり、獲得したポイントは人気クーポンや各種サービスなどと交換できるように。
なお商品販売価格と同額分のポイントとなるので、130円の商品を購入した場合は130ポイントの取得となります。
貯めたポイントはお得なコンテンツと交換できる!
ではここからは、ポイントの使い方についてご説明しましょう。たとえばポイントと交換できるコンテンツ「プチギフト」は、全国のコンビニエンスストアやファーストフード店で商品と交換できるクーポンのこと。
ポイントの交換レートは「プチご褒美コース(3000ポイント)」「スペシャルご褒美コース(7500ポイント)」「プレミアムご褒美コース(18000ポイント)」の3つがあり、消費ポイントが高くなるほど商品のレベルもグレードアップしていきます。
またPayPayポイントや楽天ポイント、ナナコポイントなどにも還元できるほか、Amazonギフト券と交換することも可能。Amazonギフト券のポイント交換レートは消費ポイント2000でギフト券100円分、消費ポイント18000でギフト券1000円分になるそうです。
学校へ行く道すがら、自販機で飲み物を買う学生は多いはず。だからこそ商品を購入する度にポイントが貯まり、なおかつ様々なサービスと交換できるのは嬉しいですよね。
歩いてもポイントが貯まる?
また昨年8月30日(月)より「Smile STAND」の新機能として、毎日の歩数をポイントにして貯められる「Smile Walk」が登場しました。
「Smile Walk」への参加方法は、まずアプリ上で1週間の目標歩数を設定。目標は「10500歩」「21000歩」「42000歩」「63000歩」の全4コースがあり、設定した目標を達成するとウォーキングボーナスを獲得できます。
ウォーキングボーナスは翌月に「Smile STAND」対応自販機で商品を1本購入すると、Smile STANDポイントとして受け取れるように。なお獲得ポイントは10500歩達成で50ポイント、21000歩で70ポイント、42000歩が100ポイント、63000歩は130ポイントです。
もちろん貯めたポイントは、楽天ポイントやAmazonギフト券などと交換可能。実際に「Smile STAND」を利用している人からは、「ほぼ毎日自販機使ってるからポイントがザクザク貯まる」「買っても歩いてもポイントがつくのは有り難い」といった好評の声が相次いでいました。
ぜひみなさんも「Smile STAND」を使って、日々のポイ活を充実させてくださいね。
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