就活経験者が実践! 面接官に入社の熱意を伝えるアプローチ方法8選

就活経験者が実践! 面接官に入社の熱意を伝えるアプローチ方法8選

2017/06/10

面接

●逆質問をした

・入社するまでに、頑張って勉強する意思があることをアピールできるから(女性/30歳/その他)
・積極的に質問することが面接にいい印象を与えるから(男性/38歳/小売店)
・企業研究しているということが伝わるから(男性/27歳/運輸・倉庫)
・ないと答えるより印象に残りやすいと考えていたし、実際そうだった(女性/22歳/建設・土木)

●その他

・とにかく自分の気持ちを素直に話したこと。嘘をついても仕方ないし、正直に話せば、その気持ちが伝わると思ったから(女性/24歳/アパレル・繊維)
・声と姿勢で意欲を表した。学生の言葉では伝わらないと思った(男性/33歳/金属・鉄鋼・化学)
・笑顔で応対していた。人と接する仕事なので特に重視されると思う(女性/25歳/情報・IT)
・お礼状を出す。最後の印象が変わる(女性/28歳/ホテル・旅行・アミューズメント)

今回の調査では、とにかくアピールすることが大切だと答えたほうが多かったです。ライバルたちとの差をつけたいという思いからアピールに至ったのかもしれません。

うまくアピールしようと思っても、就職活動中の面接というのはどうしても緊張して肩に力が入ってしまいがち。しっかりと自分の言いたいことを言えるように、事前になにを伝えたいのかを考えておくとスムーズにいくかもしれませんね。

文・学生の窓口編集部

マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2017年6月
調査人数:就活を経験した5年目までの男女161人

おすすめ記事

Intern sp bnr d2 03

人気記事ランキング

新着記事

イベント

もっと見る

ページトップへ