どう差別化する? 飲食店でのアルバイト経験を自己PRするときのポイント8選

どう差別化する? 飲食店でのアルバイト経験を自己PRするときのポイント8選

2017/05/23

自己PR

面接の際、どのような自己PRをすればよいのか悩んでいる方も多いと思います。飲食店でのアルバイト経験がある場合は、業種によっては大きな強みになることも少なくありません。今回は、飲食店でのアルバイト経験がある社会人5年目までの先輩にアンケートを取ってみました。

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■飲食店でのアルバイト経験を就活の自己PRでアピールする際に、ポイントだと思うことを教えてください。

●お客様目線での仕事

・顧客目線でというのは受けると思うから(男性/27歳/商社・卸)
・接客マナーの大事なことを理解できているか(男性/26歳/建築・土木)
・いろいろな経験が学びを深められた(男性/23歳/自動車関連)
・お客様に対してどのような対応をするのか、対応できるのかが大切だと思うから(女性/25歳/その他)

●仕事で工夫したこと

・仕事の内容でなく、どう考えて行動したかが重要だから(男性/22歳/食品・飲料)
・工夫のアピール(女性/28歳/機械・精密機器)
・アルバイトの学生ができることはそれくらいだから(男性/29歳/金属・鉄鋼・化学)

●明るく元気な対応

・人に接するには爽やかな明るさが大事(男性/23歳/情報・IT)
・印象がよくなると思うから(男性/26歳/団体・公益法人・官公庁)
・接客において笑顔は基本中の基本だから(男性/24歳/食品・飲料)

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