なにをお手本にすればいい? ESを書くにあたって参考にしていたモノ8つ!

なにをお手本にすればいい? ESを書くにあたって参考にしていたモノ8つ!

2017/03/13

自己分析

●参考書を参考に

・就活の参考書。見やすかった(男性/21歳/大学4年生)
・最初は書き方が全くわからなかったので勉強した(男性/24歳/大学院生)
・参考書に載っているものは少なくともプロが推敲しているから(男性/23歳/大学院生)
・図書館で借りられたから(男性/24歳/大学院生)

●その他

・ありのままを伝えるため、言い回しに気をつけて自分の言葉で書いた(男性/22歳/大学4年生)
・特に参考にしたものはなかった。人のものを真似するより、自分で書いたものをブラッシュアップするほうが効果があると思ったので(男性/22歳/大学4年生)
・自分の書きたいことを書き出したメモ。人の書いたものよりも「自分が何を伝えたいか」だから(男性/22歳/大学4年生)
・兄が書いたES。兄が数年前に就活をしていたので、それを参考にさせてもらった(女性/24歳/大学院生)

自分で参考書を買って勉強したり、先輩のESを参考にしたりしたという人が多いみたいですね。中には自分で考えて、一から作ったという人もいました。

自分の希望する業界や企業に採用されるために、ESは重要なポイント! 事前にしっかり調査して、不備のない形のものを提出したいと思う気持ちはみなさん同じのようです。自分の伝えたいことがきちんとまとまったものに仕上げたいですね。

文・学生の窓口編集部

マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2017年2月
調査人数:就活を終えた大学生男女143人

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