病みすぎて……就活で泣いたことがある人は約3割「待たされたあげくの不採用」

病みすぎて……就活で泣いたことがある人は約3割「待たされたあげくの不採用」

2016/11/22

就活の悩み・疑問

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●泣いたことがない


・それ以外に泣きたいほど大変なことはたくさんあった(男性/22歳/大学4年生)
・面接の結果が気になってそわそわすることはあっても泣くことは無かった(女性/21歳/大学4年生)
・大きな失敗はしなかったから(男性/23歳/大学院生)
・泣くほどつらい事は無かった(男性/23歳/大学4年生)
・試験に落ちることもあまりなかったため、自分のやりたい方向性が決まったあとはあまり悩まず就活を終えられたから(女性/21歳/大学4年生)
・就活なんて一期一会であり、泣くほど悲しい事でもないと思ったから(女性/23歳/大学院生)
・悔しさはあったが、泣くことはしなかった(男性/22歳/大学4年生)
・普段から泣かない(男性/21歳/大学4年生)

結果は「就職活動中に泣くことはなかった」という声が大多数でした。とは言うものの、やはりどのような状況であれ、就職活動中は不安、焦り、悲しみなどマイナスの感情が付き物なのでしょう。そういったときは、まずは深呼吸でもして一息入れてみてくださいね。

はじめて社会に出る経験となる就職活動。ただでさえ不安なのに、うまくいかなければ落ち込むばかりになってしまいます。しかし、振り返ればそんなときも人生の一瞬にしかすぎません。ちょっと他のことに目を向けて、バランスを取りながら頑張ってくださいね。

文・学生の窓口編集部

マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2016年10月
調査人数:大学生男女222人(男性98人、女性124人)

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