世界のお客様とともに感動を創る。Yamaha‘s Challenge

学生の窓口編集部
2019/03/15
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世界最大の総合楽器・音響機器メーカーとして、創業以来多くの人に愛されているヤマハ。彼らの事業はなぜ世界中で愛されるのか?「音・音楽」を通して「感動を・ともに・創る」ための挑戦に、5つの視点から動画で迫ります。

01:妥協を許さないエンジニアの静かな炎
「Digital Mixer Development」

世界中で使用されているヤマハのデジタルミキサー。日本にとどまることなく、海外でもヤマハの製品が愛され続ける理由とは?世界最高峰の音の権威と妥協を許さず、音の追求を続けるエンジニア小村さん。「感動を・ともに・創る」ヤマハの開発スピリットを感じてみてください。

世界最大の楽器ショー「NAMM Show」視察の様子も

02:子どもたちの想いから生まれた感動体験
「Smart Education System with VOCALOID ™」

音楽の創作を指導するという教育現場の課題に取り組む塩谷さん。学年歌を創りたいという小学生の想いが、「VOCALOID™教育版」によってかたちになっていきます。音楽の授業を通じて「感動を・ともに・創る」を実現した思い出は、子どもたちが大人になってもきっと残り続けるはず。感動のラストはハンカチ必須です!

2017年大河ドラマ「おんな城主 直虎」の撮影舞台にもなった井伊谷。
ここで生まれたドラマとは……


03:新興国における楽器演奏人口の拡大を目指す
 
「Developing Emerging Markets」

アジアパシフィック地域の海外営業担当・大竹さんは、インドネシア、ベトナム、マレーシアなど新興国の楽器演奏人口の拡大を目指す「スクールプロジェクト」のメンバー。公立小学校にキーボードやリコーダーを提供し、楽器演奏を楽しむためのプログラムを提供しています。

1年先の仕事内容が全く想像もつかないという大竹さん。
そのグローバルな業務とは?

04:ゼロから生まれた試作品が生産ラインに乗るまで
 
「Speaker Unit Development」

商業空間向けに世界最小クラスの小型スピーカー開発を任されたエンジニア、塩島さん。新製品の企画を受け、必要な技術の検証と開発をゼロから行い製品を設計。「小さい見た目を裏切る音を出したい」という塩島さんの思いは叶うのか……?

インドネシアの工場と協力しながら、
検証と改善を繰り返し生産を軌道にのせるまでを追います。

05:楽器の材料になる木材を100年先まで守るために
 
「Achieving Sustainable Timber Utilization」

クラリネットやオーボエ等の管楽器に使用される木材、アフリカンブラックウッド(グラナディラ)。準絶滅危惧種に指定されるこの木材が持続的に生産され、安定した調達を可能にするために一人の木材技術者がタンザニアに飛び立ちます。

JICAや現地の関係者と連携し、森林資源を守る保全活動を行いながら
村の人々による自発的な活動へと繋げていく様子を追います。

Yamaha's Challenge公式ページ

ヤマハをもっと知りたい人はこちら

提供:ヤマハ株式会社

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