青学で一番留学生に近い存在の「留学生チューター」に迫る 2ページ目

学生の窓口編集部

お気に入り!

あとで読む

青学で一番留学生に近い存在の「留学生チューター」に迫る

◆留学生チューターの経験を通して得たこととは?

山あり谷ありの留学生チューター生活だったようですが、この経験は今、どのように活きているのでしょうか。

「世界へ視野を広げようと思うきっかけになりました」(坂田四季さん)

モーリシャスから来た留学生を見てそう思ったそうです。「私は今まで海外と言えばアメリカしか見えてなかった。世界はもっと広いし、聞いたことのない名前の国もたくさんある。そのことを気づかせてくれました」と語ります。また、手塚さんはこの経験を「人生を変えた出来事」と言います。留学生チューターを担当してから、自らも留学を決意し、昨年、一年間韓国に交換留学をしたそうです。留学先では、自分がどう行動したらチューターが喜ぶかが分かっていたため、円満な人間関係を作れたとのこと。自分がチューターをした経験がしっかり活かされたようですね。
2

関連記事

「将来を考える」カテゴリの別のテーマの記事を見る

合わせて読みたい

編集部ピックアップ

学生の窓口会員になってきっかけを探そう!

  • 会員限定の
    コンテンツやイベント

  • 会員限定の
    セミナー開催

  • Tポイントが
    貯まる

  • 抽選で豪華賞品が
    当たる

一歩を踏み出せば世界が変わる無料会員登録

あなたのきっかけを探そう

気になる #キーワード をタッチ

テーマから探そう

あなたへのきっかけが詰まった、6つのトビラ

会員登録でマイナビ学生の窓口をもっと楽しく!

閉じる
マイナビ学生の窓口に会員登録(無料)すると、
お気に入り機能などを利用してもっと便利にご活用いただけます!
  • Tポイントが
    貯まる

  • 抽選で豪華賞品が
    当たる

  • 会員限定の
    学割でお買い物

  • 会員限定の
    セミナー開催