【就活成功体験談】インターンシップってやる意味あるの? 目的は? インターンをやる前に知っておきたいポイントを内定者に聞いてみた 2ページ目

学生の窓口編集部

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インターンで得たことで、就活に役に立ったことを具体的に教えてください

・面接や履歴書でインターンに行って分かったことや感じたことを言える。

・普段あまり年上の人との話す事がないので昼食の時間などにいろいろ話せて良い経験になった。

・先輩社員の方から学生時代にもっとこうしておけば良かったなどの体験談を聞くことができた。

・しゃべり方や敬語の使い方が身についたのでよかった。また、就活の現場で臆さないようになった。

・憧れだけではない仕事の様子に目の当たりにし、想像が具体化した。

・迷っていた業界を絞ることができた、志望動機を作りやすくなった。

・日々の流れがイメージできるようになり、着眼点も変わった。

・面接やエントリーシートに、会社に入ってからどのようなことに取り組みたいかについてアピールすることができた。

・論理的な思考力が身につき、その能力は就職活動において役立った。

・来年からの自分の将来像を少しずつイメージできるようになった。

・インターンでネクタイが緩いと指摘されたので、就活中は面接前などここぞというときは締め直すことで、よい印象を受け取られたと思う。

・就職活動で使うマナーや面接の流れを聞いたことで、就職活動のイメージしやすくなった。

・人事側からの目線を知ることができ、面接やESで役に立った。

・インターンに参加したことでその企業での選考が有利になった。

・面接の際に自信を持ってハキハキと自分のことをアピールできた。

・面接や履歴書でインターンに行って分かったことや感じたことを言えるようになった。

・就活仲間と出会うことで刺激になることが多かった。また、そこで就活の情報交換もできた。インターンに参加すると人事の方と話す機会が多かったが、面接で印象に残る話し方や前向きになれる言葉をかけてくれたのでモチベーションアップにも繋がった。

・人前で話す機会が増え、面接等での緊張が和らいだと思う。

・実際に行なっている仕事内容を知ることで、自分の長所とのマッチングをすることができた。

・礼儀やマナーを学べ、挨拶の際などに笑顔を意識するようになった。また、自分で思っていた仕事内容と実際の仕事内容とのギャップを見極め、自分に合っているかどうかを判断できた。

紙やネットで入手できる情報以外に、就活で役に立つことを経験できて、就活に活かせたという意見が非常に多いことがわかりました。少しでも役に立つことが必ずあるという意見が非常に目立ちましたね。


いかがでしたか? 誰一人として「インターンは意味がない」という意見を寄せていることはありませんでした。来年の就活に向けて、すでにインターンを活用している人も多いと思いますが、まだの人も一度機会を掴んでインターンに挑戦してみてはいかがでしょうか?

文●ロックスター



※マイナビ学生の窓口調べ
調査日:2016年10月26日~2016年11月8日
調査人数:2017年卒・就職活動経験者441名

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